- 出演者
- 名越康文 中山秀征 田中理恵 北澤豪 平松修造 滝菜月 河出奈都美 黒田みゆ 山崎晴太郎 玉城絵美 前田大輔(TAGRIGHT) ケツ(ニッポンの社長) ケツ(ZiDol) 西山智樹(TAGRIGHT) 小林大悟(TAGRIGHT) 若松世真(TAGRIGHT) 岸波志音(TAGRIGHT) ジェイ(TAGRIGHT) 今井魁里(TAGRIGHT) 辻クラシック(ニッポンの社長)
現役女子高生プロレスラーの彩桜さん。今年5月デビュー。男性とも戦う女子プロレスラー。お母さんが元々プロレス好きで、連れて行ってもらったら自然とハマったという。代表・黒潮TOKYOジャパンさんは「プロレス会場でスカウトして試合したらスゴすぎて」と語った。必殺技はシューティングスタープレス。トップロープからバク宙して相手を押しつぶす空中技。
彩桜さんはプロレスラーとパルクールの二刀流。パルクールにおいては全国大会でパフォーマンスを競うフリースタイルで女性部門2位。速さを競うスピードでも3位という日本屈指の実力者。始めたきっかけは「バク宙をしてみない?」とお母さんに言われたこと。
ケツがパルクールの速さを競う種目スピードに挑戦。まずは彩桜さんのお手本。記録は6秒68。5秒ハンデで11秒68以内を狙う。記録は23秒05。
パルクールいけるんじゃない?と言われ、田中は「できるかもしれない」等と話した。
「ダブルインパクト~漫才&コント二刀流No.1決定戦~」明日よる7時生放送。今年は2896組の激戦を勝ち抜いた実力派のファイナリスト8組が勢揃い。審査する難しさについて辻は「野球の審判やった後にサッカーの審判やるみたいな感じ」と話した。ケツは今年のファイナリストについて「今夜も星が綺麗はそれぞれ違う事務所のユニットで参加している。2年連続残っているのはななまがりだけ。それぐらいレベルが高い大会になっている」等と話した。
シリーズ5作目となる「キングダム 魂の決戦」は、伝説の大将軍・王騎を失ってから3年後。王騎の想いを受け継ぎ成長を続ける信は千人将の隊長に。信と秦国の前に最大の危機が。趙国最強の智将・李牧により6国が同盟を組む合従軍を結成。秦国へ侵攻が始まる。国家の存亡をかけ秦国が強大な的に立ち向かう。原作の人気エピソードと呼び声高い今作。超豪華キャスト陣が壮大なスケールでバトルを繰り広げる。山崎賢人、吉沢亮ら6人にインタビュー。完成品を見た感想は、「スケールがさらに広がるんだとびっくりした」「さらにパワーアップしたキングダムが始まった」などとコメント。これまでの主要メンバーに加え新たに19人もの新キャストが参戦。神尾楓珠は前作まで視聴者として見ていた作品だったので、プレッシャーや不安はあったが、キングダムの世界観に入りやすい環境だったので役として入っていけたという。山田裕貴は、「(敵役として)大きく立ちはだかりたいと思っていた。人間の負の感情全てを信にぶつけたいと思ってやっていた」などとコメント。橋本環奈は、キャラクターが多くて現場では会っていない方が多かったという。カプセルのお題は「1番〇〇なのは誰?」から、「信のように威勢の良いテンションの高い人は?」と質問。
吉沢亮があの人の素顔を暴露!
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6人の中で「信のように威勢の良いテンションの高い人は?」と質問。橋本環奈に5票、山田裕貴に1票入った。吉沢亮は「ずっとハイテンションなのが1日中変わらない」などとコメント。橋本環奈は自分自身を選んでいたことについて「楽屋とかでしゃべりすぎてうるさいって言われることいっぱいある」などと話した。
ソラマチで行われた強炭酸水のイベントに、宮世琉弥とさや香が登場。宮世琉弥が強炭酸水を呑みたくなる時は朝一。イベントでは楽しい体験もあり3人も挑戦。
昨日夜7時の渋谷で突如始まったカウントダウン。大型ビジョンをジャックし発表されたのは、「アメリカ横断ウルトラクイズ」が約30年ぶりに復活。新MCに櫻井翔が決定。
明日のZIP!の番組宣伝。米津玄師がキングダム主題歌の裏側やマイルールを語る。
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中森明菜が20年ぶりのツアーを開催し、新曲「ごめんと、すきと、」をライブ初披露した。
「ダブルインパクト2026」は明日よる7時から放送。ケツが「最高の興奮をあなたに、ぜひ」などと叫んだ。
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河出さんが「残念でしたね。」と伝えた。
一世を風靡したフルーツの歴史を大調査。昭和で一番食べられていたフルーツ、みかん。1973年に過去最多の消費量。1986年、レモン約34個分のビタミンCを含むとしてアセロラが一大ブームとなった。きっかけはニチレイが1986年に発売した「アセロラドリンク」。女性を中心にファンを増やした。日本でアセロラの栽培が始まったのは1958年で、ハワイからアセロラの苗木が持ち込まれたのが始まりだった。年に複数回収穫できるが、2~3日で悼んでしまうため、まぼろしのフルーツだった。ニチレイが開発した冷凍技術で海外から運べるようになり、商品開発も加速した。2000年代には化粧水なども登場。
1991年、イスラエルから初上陸したスウィーティーが一世を風靡した。1995年にはロッテから「スウィーティガム」が発売されるなど、ブームが巻き起こった。
1992年、沖縄の本土復帰から20年で沖縄ブームが到来。パパイアが出荷量が前年の4倍になった。「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」のリリースは1984年だが、当時はまだ珍しいフルーツだった。青いパパイアに含まれる酵素「パパイン」は肉を柔らかくする効果があることにも目をつけられ話題となった。
1999年「ゼスプリ・ゴールドキウイ」が話題になった。グリーンキウイに比べてより甘みのある味わいを目指してゼスプリが10年以上に渡る品種改良を行い生まれた。同時期話題となっていたのが「ミラクルフルーツ」。酸っぱい味を甘いと感じる不思議なフルーツとして当時専門店ができるほど話題となった。
2006年にはマンゴーの収穫量が急増。マンゴーブームの火付け役が当時宮崎県知事を務めていた東国原英夫さん。木箱で高級感を演出するなどして全国に広めた。2007年には海外からの輸入量も過去最高に。マンゴーカレーなど個性派メニューも登場した。
