- 出演者
- 名越康文 辻岡義堂 中山秀征 畑下由佳 潮田玲子 佐藤真知子 後藤楽々 田辺大智 黒田みゆ 山崎晴太郎 坐間妙子 瀧口麻衣
3年ぶりJリーグ復帰となった小川航基。顔面骨折の中試合に出場し、コーナーキックから得意のヘディングで移籍後初ゴールを決めるなどし、チームの首位浮上に貢献。
ドジャースの大谷翔平は、昨日右上腕二頭筋から首にかけて違和感があり、31試合ぶりにスタメンを外れた。ロバーツ監督は、負傷者リスト入りの可能性は低いと語った。左膝の炎症も抱えるなど満身創痍の中、バッターとしてホームラン打点とチームトップの成績を残している。
水泳の学生大会で、中央大学の村佐達也が男子4×100mフリーリレーで日本新記録。リレー種目は、第1泳者のタイムは公式記録として認められる。村佐は従来の記録を47秒83とし、3年ぶりの日本新記録。チームも優勝。
クオカードが当たるデータ放送実施中。
水曜日に開幕した第83回ベネチア国際映画祭。最高賞金獅子賞を競うコンペティション部門には、是枝裕和監督の「ルックバック」、塚本晋也監督の「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」が選出。木曜日には、歌舞伎衣裳姿の市川團十郎さんと息子の新之助さんがレッドカーペットに登場。アウト・オブ・コンペティション部門に正式出品された映画「襲名」は、團十郎さん、新之助さん親子の同時襲名を追ったドキュメンタリー作品。そして2人が見守る中、公式上映が行われた。上映後に約5分間スタンディングオベーションが起こった。映画は今月25日公開。
1996年にヒットした映画「スワロウテイル」の4Kリマスター版が公開。主演の三上博史やCharaなどキャスト陣が集結。架空の都市を舞台に一攫千金を狙う移民たちの栄光と挫折を描いた物語。岩井監督は「みんなで元気にここに立てたことを誇りに思います」などと述べた。15歳未満は鑑賞できない。
今年メジャーデビュー10周年を迎えるあいみょんさんが2018年にリリースした「マリーゴールド」をセルフオマージュ。当時とおなじ中国・上海で撮影され、今回8年ぶりにミュージックビデオを再現した。あいみょんさんは、おなじ場所で撮影できたのはたくさん聞いてくれた皆さんのおかげなどと話した。
10月からスタートする日本テレビの新ドラマ3作品の合同製作発表会見が行われ、それぞれ出演する豪華キャスト陣が勢揃いした。福士蒼汰さんは、暑い中集まっていただいてありがとうございますなどと話した。会見で笑いをとった大泉さんは、山下智久さん、伊藤沙莉さんとともに新土曜ドラマ「俺たちの箱根駅伝」に出演する。
新たに発表されたGUの秋冬コレクション。昨日行われた展示会に人気ガールズグループLE SSERAFIMとしても活躍する宮脇咲良さんが登場した。挑戦したい秋冬ファッションを聞かれると、編み物をするのが好きだという宮脇さんは、今年もマフラーを編もうと決心しさっき糸を注文したといい、GUの服を見ながら「自分の編むマフラーに合いそうだなと思いながら見ていた」と話した。現在LE SSERAFIMは2度目のワールド・ツアー中。その日本講演の最終日をイベントの前日に終えたばかり。家族や親戚を呼んで同窓会みたいな感じで楽しくコンサートができたという宮脇さん。日本ツアーの打ち上げを行きつけの福岡のお店でやり、もつ鍋や明太子などの福岡の名物をたくさん食べたと話す。人気ガールズグループのメンバーとして多忙な日々を送る宮脇さんだが、自由な時間が1日あったら?という質問には家の中でゲームをしたりして、ずっと家の中で過ごすとコメントした。
台風24号と秋雨前線の影響で、今日午前5時10分、鹿児島県屋久島町にレベル5土砂災害特別警報が発表された。鹿児島市でも激しい雨が降り、鹿屋市吉ケ別府では、1時間雨量が72.5ミリと、9月の観測史上最大となる非常に激しい雨を観測した。台風24号の強風域に入っている奄美大島では白波が立っていた。宮崎県でも激しい前が降り、山沿いでは土砂が道路に溢れだしていた。大分県でも雨風ともに強くなってた。また、地震の被害を受けた熊本県氷川町でも激しい雨が降り、住民は恐ろしいなどと話した。熊本地方気象台は、地震の影響で地盤が緩んだ地域は土砂災害や浸水被害に注意を呼びかけている。週明けは関東地方でも大雨に警戒が必要だ。
気象庁は今朝、鹿児島県の屋久島町にレベル5土砂災害特別警報を発表した。台風情報を伝えた。全国の気象情報を伝えた。
週明けにかけて広い範囲で雨になる予想。住宅への浸水や車の水没に対し今できる対策に迫った。栃木県宇都宮市にある栃木県防災館では防災意識を高めることを目的に最大震度7までの地震、大雨体験など起こりうる災害の危険性を体感することができる。1分間で16ミリの雨を体験した田辺は「呼吸をするのも難しい」とコメント。この夏大雨は各地に被害をもたらした。相次いだのが住宅への浸水と車の水没。住宅への浸水対策では今土のうに代わるものとして止水板がある。去年に比べ販売数が2倍になっているという止水板「折りたたみ式 水止めシート」は持ち運びがしやすく折りたたんで収納できるのが特徴。2分ほどで簡単に設置もできる。また、車の水没対策として開発されたのが小野田産業の「SAM-CS(サムカーシート)」。小野田産業によると車は密閉すると水に浮くそうで、シートで車を包むことで船のように浮かせ水没を防ぐことを思いついたという。実験では7日間浮いたという。
大雨の時に役立つグッズがワークマンのレインスーツ「フラッシュライトレインスーツ」。フードにライトが付いているレインスーツで両手がフリーになる。また、冠水し見通しが悪い道路を歩かなくてはいけない時に役立つのが「踏抜防止インソール」。薄いステンレス板が入っていて尖ったものを踏んだ時、足に突き刺さらないようになっている。
VTRを振り返ってスタジオトーク。様々な防災対策がある中、一度実際にやってみることが重要だと、栃木県防災館の館長も話していたという。
今年6月大阪市の地下街あべちかで起きた強盗殺人未遂事件でベトナム国籍の男が新たに逮捕された。また、被害者の女性が奪われた現金は600万円にのぼっていたことも判明した。
土石流の発生から9日が経った昨日、ネパールで水力発電所のトンネルから新たに2人が救出された。他にも生存者がいるとみられ、救出活動が続いている。
中秋の名月の時期に合わせて展開される月見商戦。欠かせないのが満月をイメージした卵だが、価格の高止まりが続き、一般的な卵とブランド卵の価格の差が縮まる現象が起きている。
京都・舞鶴市の住宅に姿をみせたツキノワグマ。京都の海側に位置する舞鶴市。クマが出没したのは住宅が立ち並び近くに学校があるエリア。軒下に居座ったクマ。2頭で親子とみられている。親子とみられるクマはおととい午後5時ごろから居座り、その後も立ち去らず「緊急銃猟」が行われた。これでクマの緊急銃猟は去年の制度開始以降で全国82例目、近畿地方では今年7月の奈良・三重に続き3例目で京都では初。クマは1頭が成獣で体重25キロのメス、もう1頭は子グマで体重5キロのオスだった。山内准教授によるとクマが出没したワケについて山の中でエサをめぐる争いが繰り広げられているが、小さいクマは大きくて強いクマに勝てない。その結果、エサを探す小さいクマが人里に追いやられているとみられる。舞鶴市ではクマへの警戒が続く。緊急銃猟から一夜明けたきのう午前7時すぎ、新たな目撃情報が寄せられた。山内准教授によると今年はエサの実り具合がよくない可能性があるという西日本、今後、クマが人里に出没するケースが多くなるかもしれないという。
若い女性を中心に人気の麻辣湯や人気キャラクターグッズを中心に何が入っているかわからないブラインドボックスなど今年も数々のブームが巻き起こった。そんな中、街で流行真っ只中の最新トレンドを若者や専門家に徹底調査。調査するのは後藤楽々。後藤の最新トレンドは、氷タイプの氷枕だという。
2026年秋冬でおさえておくべき最新8大トレンド。まず一つ目は、東京・新大久保の行列店、THE COOKIE 594の、1ミリ程度の糸状に削られた超極細な氷が何層にも重なった糸かき氷。空気も含まれ、ふわふわ食感だという。値段は2178円で、1日約300杯売れる日もあるという。
