- 出演者
- 中山秀征 田中理恵 滝菜月 河出奈都美 黒田みゆ 安村直樹 山崎晴太郎 菅原薫 玉城絵美
全米オープンテニス車いす女子シングルス決勝。上地結衣がD・デフロートと対戦した。フルセットまでもつれ込んだが競り勝った上地は大会連覇。上地結衣2-1D・デフロート。
中山は上地について「安心して見てられる」、年間グランドスラム達成とはならなかった小田について田中は「負けを経験してまた強くなる」などとコメントした。
優勝でロス五輪出場権を獲得できるアジア選手権。予選から負け無しの4連勝で迎えた準決勝の相手は韓国。キャプテンの石川祐希がチームを勢いづけると、西田有志が強烈なスパイクを決める。第1セットを奪うと高橋藍がスーパープレーを見せる。日本3-0韓国。
パシフィックネーションズカップ準決勝。日本はアメリカと対戦。廣瀬雄也のトライで先制。後半24分にはコストリーがボールを持つと抜け出し、グリーンがダイビングトライ。日本63-14アメリカ。日本は9トライと快勝。
ドジャース・大谷翔平が右上腕の違和感により3年ぶりの負傷者リスト入りとなった。最短復帰は日本時間24日となっている。
ドジャースはきのうの試合、タッカーが満塁ホームランを放つなど快勝。ドジャース6-2マーリンズ。今季最長8連勝で地区優勝Mを5に減らした。
カブス・今永昇太がパイレーツ戦に先発登板。初回に2点を許すが、その後は4回までをノーヒットに抑えた。鈴木誠也はライトへのタイムリーヒットなど3安打1打点3得点の活躍で10試合ぶりのマルチ安打を記録した。今永は6回2失点、今季10勝目をあげ、2年ぶりの二桁勝利を達成した。カブス12-2パイレーツ。
ブルージェイズ・岡本和真はメジャー1年目にして松井秀喜のMLBキャリアハイに並ぶ第31号ホームランを放った。これで村上宗隆に並び今季日本選手HR数トップとなった。オリオールズ7-4ブルージェイズ。
セ・リーグの首位攻防戦。今月、最大5ゲーム差だったが巨人がじわじわと縮め1.5ゲーム差となっている。先発の竹丸はダブルプレーでピンチを切り抜ける。坂本勇人が歴代9位の長嶋茂雄にあと1と迫る通算2470本目のヒットで出塁。さらに松本剛がタイムリーツーベースを放ち巨人が先制。9回、マルティネスが逆転のピンチを切り抜けた。巨人1-0阪神。竹丸は新人左腕87年ぶり10勝目。
パ・リーグ、M9のソフトバンクは初回、栗原陵矢がタイムリーツーベースを放ち逆転に成功。3回、近藤健介がツーランホームランを放った。ソフトバンク5-4ロッテ。ソフトバンクはM7とした。
先発出場したクリスタルパレスの鎌田大地。鎌田は2試合連続アシストを決めた。後半には冨安健洋のパスを受けて前線へ。ゴールに繋がった。イプスウィッチ3-2クリスタルパレス。
明治安田J1リーグのスーパーゴール3連発。FC町田ゼルビア1-1横浜F・マリノスで、松村のコーナーキックに谷村が合わせた。広島は鮎川がドリブルから鈴木へ。東のクロスに最後は鮎川。鮎川はハットトリックの活躍だった。最後はセレッソ大阪の上門の強烈な一撃。広島6-1C大阪。
今週5年9ヶ月ぶりのアルバムを発売した福山雅治と中山秀征が初対談を行った。福山雅治は1990年の歌手デビュー以来、数々のヒットソングを世に送り出し。シングル・アルバム合わせて5作のミリオンヒットを記録。去年全国3都市で行ったドームツアーでは20万人を動員した。
福山雅治と中山秀征は約35年前にプライベートで一度だけ遭遇していた。その当時の出会いや出来事尚について記憶をたどりながら話した。そして、福山は今週5年9か月ぶりとなるアルバム「超新星」をリリース 。その発売を前に先月、東京&大阪の2大ドームでライブを開催。シークレットゲストとしてB’zの稲葉浩志が登場。豪華共演に会場は大いに沸いた。そのライブを振り返って福山は「当然ながらその日一番の歓声で稲葉さんが来るとこんなに盛り上がるんだ」と話した。リリースしたシングルは50曲以上。名曲とともにアーティスト人生を振り返った。デビュー当時について福山は「売れる売れないが何か分かっていなかったが、これだと続けてられないというのはわかる」と振り返り、事務所からも頑張らなきゃいけないなどさまざまな意見が出されたという。そして、1994年に発売された「IT’S ONLY LOVE」がシングルランキングで初の1位を獲得。ミリオンヒットを達成した。その翌年に発表した「HELLO」が187万枚の大ヒットを記録した。来週は、名曲「桜坂」の大ヒットの裏側や謎多きプライベートに迫る。
福山雅治と対談した中山秀征は、久々にお会いして本当に嬉しかったと振り返った。
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9月9日、SixTONESが両A面シングルを発売。Dance Foreverは開放感MAXのポジティブソング、マイオンリーはラブソングとなっている。ミュージックビデオはクロアチアで撮影した。
SixTONESが、ボールを守り抜く新ゲームに挑戦。自分のボールを落とさないよう他の人のボールを落として最後まで残れば勝利。優勝はジェシー。
Official髭男dismがアジアツアーを完走した。ソウル、シンガポール、台湾、バンコク、全公演ソールドアウト。約6万人を動員した。らしさ、Pretender。
TUBEが毎年恒例の野外フェスを開催した。TUBE LIVE AROUND SPECIAL2026。通算37回目の横浜スタジアムライブ。約3万7000人の観客を動員。約2時間30分で全22曲を披露した。
TUBEについて、中山秀征「あー夏休みは迫力がある。夏といえばTUBE」などとスタジオでコメント。
