- 出演者
- 辻岡義堂 中山秀征 渋谷和宏 滝菜月 河出奈都美 森詩絵里 高橋洋子 黒田みゆ 安村直樹 玉城絵美
きのう6年ぶりに土曜日のハロウィーンを迎えた渋谷。駅周辺にはDJポリスや100人以上の警備員が配置された。ことしは渋谷駅周辺で仮装を楽しむ人や外国人の姿があった。渋谷区はことし「GOODBYE BAD HALLOWEEN」を掲げ、マナーを守って楽しんでいただきたいと呼びかけた。これまでに大きな混乱は確認されていないという。
おととい、巨人の秋季キャンプがスタートした。松井秀喜新監督は選手たちを前に「一緒に戦えることを今すごくワクワクしている」などと述べた。選手と積極的にコミュニケーションをとり、精力的にチームを見て回った。高橋由伸どのコーチ陣も発表された。坂本勇人は「もっともっと選手が頑張らないといけないとあらためて思った」などと述べた。
- キーワード
- 松井秀喜読売ジャイアンツ球場読売巨人軍
木曜日、秋の園遊会が開かれ、作家・宮部みゆきさんら各界の功労者など約1400人が出席した。吉田鋼太郎に「母が陛下を大好きでナルちゃんナルちゃんと」などと母親のエピソードを紹介した。愛子さまは「花子とアン」の印象があると話した。まだ、横浜DeNAベイスターズ・南場智子オーナーに皇后さまは中学時代ホエールズのファンだったことを明かした。
今週各地に流れ込んだ強い寒気。水曜日、東京地方や近畿地方で木枯らし1号が発表された。東京で10月中の発表は9年ぶりのこと。青森市では16年ぶりに10月に初雪を観測した。群馬県では雪が積もった。木曜日には全国の約7割で今季最低となり、130地点で冬日になった。寒暖差が激しい1週間となった。
天気予報を伝えた。
オープニング映像。
中山は「早いものできょうから11月。気温の方も変化があった」、黒田は「東京都心はあすは過ごしやすい」などとコメントした。
- キーワード
- 東京都
「巨人・松井新監督始動 コーチ陣発表も」について渋谷は「いよいよですよね。経済効果の観点から見てみるとものすごいインパクトじゃないか」、「パ・リーグは人気も実力も高い」、「来年ものすごく期待できる」、「四半世紀が経つと世代交代が観客中で起きる」などとコメントした。2026年度セ・パ公式戦入場社数は2717万7247人、3年連続で過去最多になっている。
- キーワード
- 松井秀喜読売ジャイアンツ球場読売巨人軍
「GMOあす会見犯人特定へ“有力情報”も」について玉城は「サイバー攻撃で情報漏洩したのはことし454件。2年前に比べると2倍近くになっている。規模も大きくなっている」、「対策を取り続けないといけない。個人はPCなどのアップデートをして対策をとっていく」、森は「今回GMOの代表はかなり強気な対応だった。妥当な結論だったと思う」、「パスワードはいろいろなサイトで使いまわししないようにしましょうということがある」、「拡散をしないようにしていただきたい」などとコメントした。
「東京『木枯らし1号』発表気温に波も」について高橋は「私たちの体っていうのは気温の変化も感知するようになっている」、「気温の変化が激しいときの方が体に不調がきやすい」、「早めに冬服を準備するとか対策が必要」などとコメントした。
中野四季の森公園では「やきいもフェス TOKYO 2026」が行われている。「京都芋屋 芋と野菜」の超極蜜焼き芋(800円)、「T&G kichen」の焼き芋と芋尽くしスペシャルパフェ(1400円)などがある。全14店舗約30種類が集結している。
「やきいもフェス TOKYO 2026」で絶対に外せない3品をさつまいも伝道師のいもりんが紹介する。第3位は、茨城・石岡市にある「甘藷農園 燈屋」の紅はるかを使った「CAFE TUNE」の「燈屋の紅はるか モンブラン大学芋」(1200円)。
秋季キャンプが始まってから初の週末ということもあり、昨日のジャイアンツ球場には多くのファンが集まった。2日目のこの日もファンが大注目する中、松井秀喜新監督がグラウンドに登場。コーチ陣と積極的にコミュニケーションを取る。その後は若手選手のバッティング練習をチェック。そんな松井新監督の目の前で7本の柵越えを見せたのが星稜高校の後輩・山瀬慎之助選手(25)だった。
巨人のコーチ陣が発表された。ヘッドコーチ・高橋由伸、打撃チーフコーチ・清水隆行など。中山さんは少し前に高橋さんに会ったといい、その時は松井監督ではなく高橋監督かなという空気感はあったとし、「楽しみにしております」と声をかけたところ軽い会釈だけで終わったという出来事があったと話した。
イプスウィッチの日本代表・前田大然選手(29)は後半25分から途中出場すると、持ち味のスピードで裏に抜け出すがシュートに持ち込むことはできない。さらに試合終了間際、左からのクロスに頭で合わすが、ボールは惜しくも枠の外。見せ場は作ったもののゴールを決めることは出来なかった。ハル2-2イプスウィッチ。
コベントリーの坂元達裕選手(30)はリーグ戦三試合連続のスタメン出場を飾ると前半17分、狙いすましたシュートはゴール隅へ。得意の左足でプレミアリーグ待望の初ゴール。さらに初のフル出場でチームの勝利に貢献するなど、2021年依頼となる日本代表復帰へ猛アピールした。コベントリー3-1サンダーランド。
アストンビラの日本代表・鈴木彩艶選手(24)は前半6分、まずは持ち味のキックでチャンスを演出する。しかしこれは得点には繋がらず、すると今度は守備でもみせる。至近距離のシュートを抜群の反応でスーパーセーブ。絶体絶命のピンチを切り抜ける。さらに前半終了間際にも。果敢に前へ出てボールをかき出す、この日2つ目の好セーブ。その後もスーパーセーブを連発した鈴木彩艶。リーグ戦5試合無敗に貢献。アストンビラ1-1フラム。
Jリーグでサンフレッチェ広島の中野就斗、新井直人らがアシストし、鈴木章斗がスーパーゴールを決めて2連勝となった。また、京都サンガF.C.のラファエルエリアスもシュートを決め、柏レイソルの弓場賢真もスーパーゴールを決め、ヴィッセル神戸の武藤嘉紀もゴールを決めた。
きのう、Bリーグで、日テレ・東京ヴェルディベレーザとRB大宮アルディージャWOMENの試合がKARADA WEEKとコラボして行われた。それに先立って東京・池袋のイベントで岩清水梓と、薬屋のひとりごとの猫猫のコスプレをした河出アナもPRした。今年2番目の観客数を誇る中、試合は日テレヴェルティが制した。
国内バスケットボールの最高プレーが紹介された。
