- 出演者
- 浜田雅功 佐久間みなみ 本並健治 森田哲矢(さらば青春の光) 城彰二 小野伸二 丸山桂里奈 柿谷曜一朗 稲本潤一 ヒデ(ペナルティ) HAN-KUN(湘南乃風) 玉井詩織(ももいろクローバーZ) 南雄太 松井大輔 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図) 岡野雅行 宮近海斗(Travis Japan) 数原龍友(GENERATIONS from EXILE TRIBE) あんり(ぼる塾) ゆうちゃみ
オープニング映像。
FIFAワールドカップ流特大スクープ10連発SP。出演者を紹介した。ワールドカップを見ていない人でも楽しめる特大スクープを10個厳選してお届け。
- キーワード
- 2026 FIFAワールドカップ
浜田ワールドカップを初観戦。グループ会F第1戦、日本vsオランダ。浜田は釜本釜本のユニフォームを着て観戦。元日本代表が解説した。宮近と玉井は現地で観戦していた。HAN-KUNは現地で試合前日の特設ステージに登場。浜田は現地に行くはずだったが、プロデューサーの不手際でビザの申請ができなかった。蜜谷Pはカーボベルデに来ていた。
スクープ1つ目は「浜田ワールドカップ初観戦」。チュニジア戦について小野は「得点がバラエティに富んでいた」と話した。ブラジル戦について稲本は「間違いなく強くはなっている」と話した。宮近はダラス・スタジアムの巨大ビジョンがすごかったと話した。HAN-KUNは決起集会に乗り込んで歌った。盛山はメキシコの人が親日だったと話した。
HAN-KUNが菅原由勢選手にインタビュー。「ブラジル戦での負け方は個人的にはもっとできたことがあった」などと話した。子どもたちに日本代表について聞いた。「森保監督くじ運悪い」「後半から出てくる選手の層も厚ければブラジルにも負けることはなかった」などという意見があった。
今大会の得点王はエムバペ、ハーランド、メッシが争った。3人のゴールを紹介。メッシはワールドカップ通算ゴール歴代最多を更新。ハーランドは準々決勝で敗退。エムバペは今大会10ゴールでメッシの歴代最多得点王を更新。得点王はエムバペ。ハーランドは今大会でさらに人気になった。3年前に歌舞伎町の居酒屋で撮られた映像がバズっている。RGも真似している。ヤマルと19歳の時の浜田を比較してみた。
ジャンクSPORTSは世界中でフィーバーになる前からカーボベルデに目をつけていた。初出場のカーボベルデは今大会優勝のスペインと引き分け、準優勝のアルゼンチンを延長戦まで追い詰めた。好セーブを連発したGKヴォジーニャはインスタのフォロワーが5万人から2900万人超に。カーボベルデは日本から36時間。初めての出場にカーボベルデの街は国旗とユニフォームだらけだった。カーボベルデの主食は米。日本が食糧を届けて魚と米を食べる文化が根付いたという。寿司屋もある。
カーボベルデが世界を沸かせる前から現地に入って取材をしていたジャンクSPORTSの蜜谷P。カーボベルデの国営放送にやってきた。蜜谷Pは国民の半分以上が見る朝の生放送に出演した。浜田大明神は何でも願いが叶う人形だと説明するとカーボベルデで知名度が急上昇。ワールドカップ初戦、ビューイング会場は超満員。ヴォジーニャは神セーブを連発。0-0で勝ち点1。街全体がカーニバル状態に。蜜谷Pは帰国する予定だったが、浜田はカーボベルデが勝ち残ってる間は帰ってくるなというので延泊。
ヴォジーニャの家族への取材が殺到したがヴォジーニャがすべてシャットアウトしていた。しかし、ブレイクする前から現地にいたので取材ができた。カーボベルデの強さの秘密はアフリカ特有の高い身体能力。街中では子どもが裸足でサッカーをしている。ヴォジーニャが初戦後のインタビューで母がビザの保証金を払えず現地に来られないと明かすと、アメリカ政府が保証金を免除し現地で観戦した。出発前の手続きでサッカー協会に来ていたは母に取材した。家にヴォジーニャの弟がいるので来ていいと言ってくれた。
ヴォジーニャの弟に会いに行くことに。ヴォジーニャの故郷ミンデロは日本のマグロ漁船も立ち寄る漁港があり、音楽・芸術が盛ん。ヴォジーニャの幼なじみや弟に話を聞いたヴォジーニャは5人兄弟の長男で、末っ子は。15歳下。少年時代にヴォジーニャが所属していたチームのサッカー場にやってきた。幼なじみの家でヴォジーニャの好物カチューパを作るところを見せてもらった。ヴォジーニャ本人からテレビ電話もきた。蜜谷PはグループH第2戦を一緒に観戦した。
時間が押してスクープ2つがカットに。「浜田の移住先が決定」「ピンくんの名前の秘密が明らかに」の見出しだけ紹介した。
- キーワード
- カーボベルデ
レジェンド4人が今大会の名試合を1位から3位で選んだ。4人全員が選んだ試合はスペインvsフランス。フランスが優勝すると思っていたがスペインが圧勝した試合だった。
- キーワード
- 2026 FIFAワールドカップ
ゴールを決めた選手が走るパフォーマンスに浜田は「どこ行くねん?」と言う。そこで今大会の全ゴールを徹底調査、走った秒数が一番長いどこ行くねん大賞を決定。第3位はカーボベルデのケヴィン・ピナ選手の15.87秒。第2位はS.バーホルター選手の19.20秒。第1位はカーボベルデのロペス・カブラル選手の21.17秒。
ヴォジーニャの幼なじみのピンくんの名前は日本語で言うと「転がる」という意味で、子どもの頃よく転んでいたからだという。
浜田はワールドカップ初観戦の前半アディショナルタイムで寝た。
「さよならノワール」「華大さんと千鳥くん」「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」の番組宣伝。
クイズ$ミリオネアの番組宣伝。
「さよならノワール」の番組宣伝。
「Tokyo middle 30」の番組宣伝。
クイズ$ミリオネアの番組宣伝。
