2026年6月3日放送 2:45 - 3:05 テレビ朝日

スポンジ・シノ
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出演者
みなみかわ 篠塚大輝(timelesz) 山本浩司(タイムマシーン3号) 関太(タイムマシーン3号) 
(スポンジ・シノ2)
コーナー説明

timelesz篠塚の初冠番組の第2弾。その道のプロから熟練の技術を吸収!今回はタイムマシーン3号から「ロケ時のハプニングを笑いに変える方法」を学ぶ。

(1)盗撮

最初のロケでよくあるハプニングは「盗撮」。篠塚が挑戦した後、タイムマシーン3号がお手本を見せた。ハプニング対応のコツは「ロケを中断しない」「相手を不快にしない」「笑いで終わる」。

キーワード
情熱大陸
(2)子どもの乱入

続いて起こるハプニングは「子どもの乱入」。篠塚は早速ハプニング対応のコツ「ロケを中断しない」「相手を不快にしない」「笑いで終わる」を実践。ロケに乱入しサインをせがむ子どもに野球のサインで応対し子どもたちを楽しませることとロケの続行を両立させた。

(3)ギャグ連発店長

続いては場所を移動し飲食店ロケでハプニング対応を実践。ウザ絡みをしてくる店長になんとか負けじと対応していた篠塚だったが、同じ事務所の先輩・玉森に似ていると言われ困惑。いろんな意見があるためなんと返していいかわからなかったという篠塚に関は「たしかにそうですね。太陽が沈んで真っ暗だったらそっくりですね」のような返しのパターンを持っておくとよいとアドバイスを送った。

(4)秘 抜き打ちチェック

最後は抜き打ちチェック。カメラマンから撮影が中断してしまったと申告を受けた篠塚は動揺し現場の空気を変えることができなかった。このあと関がADが飲み物をこぼした際、実際にやったハプニング対応を実演する。

抜き打ちチェック。カメラマンから撮影が中断してしまったと申告を受けた時にどう対処するかタイムマシーン3号がお手本を見せる。関は「よかった~!」と喜びずっとズボンのチャックが開いていたと立ち上がって見せ場を和ませた。「なるべく面白いパンツを履いていた方がいい」とアドバイスを送る関に篠塚は「できないですよ」とコメントした。

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