- 出演者
- 松井稼頭央 佐々木久美 古旗笑佳
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スキージャンプ女子W杯の個人第21戦。ミラノ五輪代表の丸山希は日本勢最高の4位。
去年のワールドシリーズでMVPを獲得したドジャース山本由伸が、NIKE 原宿でのトークショーに参加。目標として「世界一のピッチャー」と語った。
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卓球全日本選手権、男子シングルス準々決勝は張本智和vs木造勇人。2年ぶりの王座奪還を目指す張本が4-3で勝利。決勝戦で対するはディフェンディングチャンピオンの松島輝空。
卓球全日本選手権、女子シングルス準々決勝は長崎美柚vs張本美和。17歳の張本にとって、この日は父でコーチの宇さんの誕生日。結果、4-1で勝利。
卓球全日本選手権、女子シングルスでは大会4連覇を狙う早田ひなが準決勝進出。
楽天・宗山塁の自主トレに密着。プロ2年目、昨季は新人遊撃手として44年ぶりにベストナイン選出。キャンプはルーキーとしては異例の単独自主トレ。課題はホームランが出せないこと。大谷翔平や村上宗隆などを参考にフォームを変更。今季の目標はフルイニングで出場すること。
松井稼頭央が選ぶMLB怪物ランキング、第3位は昨季ア・リーグ新人王のニック・カーツ(アスレチックス)。打率.290、36HR。長打率と出塁率をあわせた指標「OPS」は1.002で大谷翔平やアーロン・ジャッジと同水準。7月26日のHRは昨季メジャーリーグ最長。1試合4HRも記録。うち3本は逆方向。
松井稼頭央が選ぶMLB怪物ランキング、第2位は昨季MLBホームラン王のカル・ローリー(シアトル・マリナーズ)。昨季、球団史上最多の60本塁打。24年は守備のプラチナグラブ賞を受賞。父は元キャッチャーで、幼い頃から野球をしてきた。8歳の頃に夢として語っていたのはホームランダービーで優勝すること。昨季、HRダービーで優勝。特徴は両打ち。昨季は右で22HR、左で38HR。両打ちとしての60HRは史上最多。
松井稼頭央が選ぶMLB怪物ランキング、第1位の発表を前に大谷翔平(ドジャース)について「怪物と感じた瞬間」を紹介。昨季は打者として自己最多の55HR、投手してMLB自己最速の164キロ。エンゼルス時代の23年7月、ダブルヘッダーの試合に出場。1試合目でMLB初完封、2試合目で2打席連続HR。24年は史上初の50盗塁&50HR。25年10月の試合では10奪三振&3HR。
松井稼頭央が選ぶMLB怪物ランキング、第1位は昨季ナ・リーグ盗塁王で身長201cmのオニール・クルーズ(ピッツバーグ・パイレーツ)。昨季、MLB史上最速となる打球速度198キロのHRを記録。歴代TOP10のうち5つはクルーズの記録。強肩も強みで、送球速度は昨季1位の169キロ。
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