- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 田原萌々 佐々木快 森山みなみ 藤田大和
オープニング映像。
事件の判決は来月16日に言い渡される予定。
高市総理大臣は官邸で拉致被害者と面会し、親世代が存命のうちに拉致被害者の帰国実現で独自制裁の解除などに反対しないとする運動方針を受け取り、日朝首脳会談実現に意欲を示した。
ミラノ・コルティナオリンピックでスノーボードの村瀬心椛が完璧といった滑りを見せた。村瀬選手はできる限りのことをしたらすごい飛んだので嬉しかったと話した。1回目は84.93点をマークし1位となる。2回目はジャンプで手をつくも全体2位についた。
高木はスピードスケート女子500メートルに出場。レースでは37秒27を記録し自己ベストを迫る滑りを見せた。暫定2位で最終組が滑走。その結果を見つめる高木。結果銅メダルで1000メートルに続き2つ目のメダルを獲得。高木選手は日本女子最多の9個目のメダルを獲得した。団体女子パシュートの準々決勝では、中国と対戦。日本は高木を先頭にするプッシュ戦法を使った。北京五輪までは先頭選手を交代する戦術を使っていたが、交代するときタイムロスが生じるため、隊列を変えず押すことで、日本は2分55秒52で暫定1位になった、しかしカナダに抜かれ2位となった。日本時間17日に準決勝ではオランダと対戦する。
女子会場にも現れたドローンカメラ。さらに意外なところにもカメラがあった。
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ミラノ・コルティナオリンピックのアルペン女子の金メダルを獲得したジョンソンの滑り、平均速度が100キロを超えるなか、ドローンカメラが追いかける。さらに選手と同じ目線のボディカメラも公開された。室内競技ではコースに設置されたコーンが転倒、倒れたコーンに設置された映像をみると、ベルギー選手の足と接触。このような定点カメラも設置されている。折り返しを迎えたオリンピック、いつもと違う目線に注目。
男子デュアルモーグル。今回初めて行われる競技は、2選手が1対1で対戦し、トーナメント方式で行われるなか、2回戦堀島行真は執念で後ろ向きゴール、相手選手がコースアウトしたため準々決勝にすすんだ。決勝ではワールドカップ通算100勝を誇るキングズベリーと対戦。堀島は第2エアを飛べずにゴールし王者に届かずも銀メダルを獲得した。
ジャンプ女子で4度目の出場となる伊藤有希。伊藤は今大会から採用された女子ラージヒルに出場した。1回目は119.5メートルで8位となる。2回目は117.5メートルで14位でオリンピックを終えた。混合団体では伊藤はメンバー外だった。そこでは苦楽を共にした高梨と抱き合った。伊藤はチーム力を強くするために自分の行動だったりかける言葉だったり、日本チームがメダルラッシュで世界に強いチームジャyパンをアピールできたとはなした。
日本は現在17個のメダルを獲得。冬季最多18個を超えるために視界良好。
インフルエンザの患者数が1医療機関あたり43.34人になった、前週の約1.5倍で5周連続増加し、都道府県別では鹿児島が74.82人で、大分が69.67人になっている。
勝手に敷地内に入り写真撮影をする観光客。観光客の迷惑行為が相次いでいるのは新倉山浅間公園。ここでは富士山と五重塔を一望できる人気スポット。春になると桜、富士山、五重塔が一望できる。公園では約10年前から桜まつりを開催しており、毎年20万人が訪れている。しかし市は今年まつりの中止を決定。喫煙マナーを守らない観光客、危険な行為やゴミが散乱している。住民によると、マナーを守らない人のほとんどが外国人観光客だという。違法駐車を注意した男性によると、外国人はレストランの駐車場だと思ったと話していたという。一方で中止を懸念する近隣の飲食店もある。市はこの春混雑緩和の対策を強化する予定。
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