- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 佐々木快 森山みなみ 三山賀子 藤田大和
オープニング映像。
日本医師会の松本吉郎会長は物資不足の情報は寄せられているも、直ち医療提供体制に影響はないとした。国民に対し、不確かな情報に惑わされずこれまで通り安心して医療を受けてほしいとした。
あめりとイランが近く再び協議を行うとの報道をうけ、日経平均株価はおよそ1か月半ぶりに5万8千円台を回復した。きょうの東京株式市場は幅広い銘柄で買いが広がり終値でも5万8千円台を回復した。
NYポストは14日、トランプ大統領がパキスタンに滞在する記者との電話で、今後2日間で何かが起こるかもしれない、我々はそちらに向かう可能性が高いと述べたと報じた。その理由として、あの陸軍元帥が素晴らしい仕事をしているからとパキスタン軍のムニール元帥を評価した。アメリカのバンス副大統領は11日の停戦協議を振り返り、アメリカとイランには多くの不不信感があったとする一方で、イラン側も合意を結びたいと思っているように感じたと話した。あ
全国の気象情報を伝えた。
イノシシを追い払う人型ロボット。撮影されたのはポーランド・ワルシャワ。ワルシャワ周辺では野生のイノシシが多数生息していて、社会問題となっている。先月はイノシシの群れで路面電車がストップしていた。そこで、立ち上がったのはエドワード・ワルホツキ、ポーランドで人気のロボットインフルエンサー。
春の絶景“雪の回廊”。道の両側にそびえ立つ雪の壁は圧巻だ。きょう「立山黒部アルペンルート」が開通した。絶景「雪の大谷」を間近で見ることが可能になった。今年の「雪の大谷」の最高地点は12m。
秋の味覚のイメージがあるキノコは春も旬。熊本県では春に採れる春マツタケの競りが行われ、1本10万円で落札された。シイタケも春が旬。春のシイタケは収穫が多くお買い得。
秋の味覚のイメージがあるが、春も旬で今お買い得のシイタケ。カサが開いているのと閉じているのを見かけたらどちらを買った方がいいのか。プロのおすすめはカサが閉じているもの。開いているのは時間が経っているもので、閉じている方が良いタイミングで収穫したもの。
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イラン情勢の緊張で石油由来の医療物資の供給が不安定となる中、政府は生産拠点のある東南アジア諸国に1.6兆円規模の支援を行い、物資の確保につなげる狙いがある。各国の石油備蓄タンクの整備なども支援する。
値上げラッシュが続く中、老後資金に不安を抱える現役世代が続出している。今回、老後資金がいくら必要なのか、シニアがアドバイスする。
現役世代50人の老後資金への様々な不安に、シニア50人がアドバイスする。果たして、老後資金はいくらあれば足りるのか。
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- 品川区(東京)
50人中21人の現役世代が、老後の大きな出費について疑問を抱えている。男性(76)は「65歳くらいで親の介護を始めたあたりから、手持ちの資金がなくなってくる。更に、3年前にがんが見つかって手術して、仕事を辞めて一気に数百万円を使った。保険には入っていたが後々治療費がかかってくる」、男性(81)は「仕事関係の友人に150万円を貸して返ってこない」、女性(77)は「家の老朽化による修繕費がかかった」などと話した。他にも、東京・品川区の「おしゃれサロン クリーン」では、店の設備などの老朽化により、2年に1回、20万円以上修繕にかかっているという。シニア世代からのアドバイスとしては、老後、病気や人間関係、老朽化などの大きな出費を想定した現役世代からの準備が大切だとしている。
現役世代からシニア世代に対し、老後資金をどうためていたか質問。86歳の女性は夫の遺族年金と個人年金でやりくりしていると答えた。77歳の男性はお金のことは亡くなった妻任せだったと話していた。妻は貸金庫に貯蓄したり株に投資したりして1000万円以上貯めていたと言う。口座を分けて管理しやすくしてくれたおかげで無駄遣いせずに生活できていると言う。
現役世代からシニア世代に対し、老後資金をどう守ってきているか質問。73歳の女性は8年前にくも膜下出血で倒れた歳、区役所で医療費助成制度を知り、活用していると答えた他にもジャガイモを安く抑えていたり、服の出費を抑えたりといった声が聞かれた。
現役世代からシニア世代に対し老後資金を減らさないためにどうしているか質問。シニア世代からは医療費が大きな負担になると答える人が多かった。さいたま市にある「BABA lab さいたま工房」は従業員の殆どがシニア世代。シニアの特技を活かしたハンドメイド雑貨と製作、販売し、業務の合間に病気にならないためにピーナッツを箸で移すなど病気にならないための日々の心がけを実践している。
シニア世代に老後資金はいくら必要なのか聞いてみると、一番多かったのが3000万円以上。老後資金を準備するために現役時代からの取り組みが必要だという。
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安定的な皇位継承を巡り、新たな議長のもと1年ぶりに全体会議が行われた。各党は女性皇族が結婚後も皇室に残る案と旧宮家の男系男子を養子に迎える案について議論したが、結婚した女性皇族が皇室に残る場合の配偶者と子どもの身分などで、与野党の意見に隔たりがある。高市総理は今国会での皇室典範改正を目指している。
再審制度の見直しを巡り、自民党内の議論で井出庸生衆院議員や稲田元政調会長から強い反論が出た。刑事裁判をやり直す再審制度の見直しを巡り、法務省は、自民党に修正案を示したが、全面禁止を求めてきた議員らは反発を強めた。
都内のマッサージ店で当時12歳のタイ国籍の少女を働かせ、男性客に性的なサービスをさせた罪などに問われた女の初公判で、被告は「そうではありません」と起訴内容を否認した。
