- 出演者
- 今村涼子 井澤健太朗 佐々木快 森山みなみ 三山賀子 藤田大和
オープニング映像。
中国商務省は、日本の再軍備化を懸念し、輸出規制リストの追加を発表し、軍民両用品の輸出の原則禁止を発表した。「日本の『新軍国主義』の妄動を断固として抑止することが目的」と説明している。
大相撲七月場所の番付が発表され、若隆景が関脇に復帰した。若隆景は五月場所で4年ぶり2度目の幕内優勝を果たし、七月場所で5場所ぶりの関脇復帰となった。
歌手で俳優の亀梨和也さんと元TBSアナウンサーで俳優の田中みな実さんはきょう午後、それぞれの公式HPに署名入りの文書で結婚を発表した。合わせて田中さんの妊娠も発表していて、「未熟なふたりではございますが 表現者として そして親として人としての在り方を大切にしながらより一層精進します」とコメントしている。
兵庫・南あわじ市には、うず高く積まれた墓石の山がある。南あわじ市によると1500立方メートルの堆積の墓石がこの場所を埋め尽くしている。計算すると、約3000tの重さになるとみられる。奥まで進んでも見えてくるのは墓石。墓石の中には、お地蔵さまも含まれている。ここは兵庫・淡路島。鳴門海峡から車で5分ほどの距離にあり、周囲には観光スポットもある。石材業者が墓石をここに放棄して、2005年ぐらいから日本各地の墓石が放棄されているとのこと。墓石はすべて不法投棄されたものだった。石材業者は2008年に、廃棄物処理法の違反で有罪判決が言い渡されている。しかし、業者はその後も撤去に応じず、行政も手が出せない状況に。墓石に悩まされているのは淡路島だけではなく、千葉県や岡山県でも墓石が不法投棄され問題となっていた。美匠の中西社長によると、背景にあるのは墓石の処理の難しさではないかとのこと。天然石で硬く、硬い石を砕くために機械の消費・摩耗が激しい部分があるので、請け負ってくれる処理場が全国的に少ないのだそう。なおかつ、処理単価も高額になっているとのこと。さらに、年を追うごとに墓じまいの依頼が増えて、取り扱う業者が増えたことも要因になっていると分析する。南あわじ市で約20年にわたり放置された墓石に、住民からは不安の声があがっていた。自治体は墓石の不法投棄と観光客の渋滞緩和の課題解決を考えているとのこと。
兵庫・淡路島で、推定3000トンの墓石が約20年間放置されていた問題で、南あわじ市は墓石を砕き、駐車場の調整池の基盤剤などとして活用することを決めた。鎮魂の面を含め、コスト削減につなげたいとしている。駐車場は、2028年の3月の完成を目指している。
全国の気象情報を伝えた。
李在明大統領は2026FIFAワールドカップの韓国の一次リーグ敗退について監督を批判した。韓国は南アフリカに敗退し3位に転落、決勝トーナメントに進める上位にも残れなかった。この異例の苦言に洪明甫監督は責任は私にあるとし辞任を表明した。
きのうフランスのパリにあるエッフェル塔に雷が落ちる瞬間が目撃された。しかし雨が降り始めると、町の人は外に出ている姿があった。パリは記録的な熱波で猛暑がつづいていたため、今回の嵐は恵みの雨となった。落雷の瞬間はポーランドでも発生。噴水にいきなり落雷し、火の柱が発生。けが人はいなかった。
様々な野菜が高騰している中、お買い得になっているのはレタス。都内のスーパーでは大玉88円になっている店も。レタスをお得に選ぶ方法は、芯がポイントになる、果たして太めと細めどちらがお得で美味なのか。
今お買い得なのが旬のレタス。スーパーでレタスをみると、芯が細め、太めのものがあるがどちらが美味しいのか。アキダイの秋葉社長によると。、芯が細いのがオススメだという。
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中曽根弘文氏は富山県内の公演で、愛子さまが天皇陛下になるということになったら結婚する人もいない、男子を産まないといけないというプレッシャーがあるなどと発言。この発言に対し政府関係者からも不敬な発言だと批判の声があがった。この発言に対し中曽根本部長は言葉が適切では無かったとし、愛子さまの天皇はありえないという発言は現在の皇室典範では皇位は皇統に属する男系男子と決まっているとしそのような発言をしたと話した。愛子さまが天皇になったら結婚する人もいないと発言したことについて、マスコミから注目されていることから難しくなるのではと個人的な感想、心配をしてしまったと発言した。自民党総務会では皇室典範改正案を了承した。中曽根氏は最後に会議で釈明したという。
全国で相次ぐクマによる被害、どう対策すればいいのか緊急追跡した。
高級アクセサリーなどを販売するセレクトショップに設置された防犯カメラの映像。午前3時すぎに店内を物色する3人組。窃盗団の3人は現金を掴みショーケースを壊し商品を強奪、犯行時間は約5分ほど。現金、衣料品200点など被害額は約1500万円。警察庁によると侵入窃盗の認知件数は去年4万7233件。侵入窃盗事件が相次ぐ中、依頼が殺到しているのが防犯対策などの代行サービスを行うベンリー。岐阜県多治見市で先月何者かが住宅に侵入しあちこちを破壊し逃走したという。依頼者の男性の隣の空き家に何者かが侵入、巡回していた警察官が裏庭にまわると犯人が飛び出し逃走したという。空き家では荷物などが荒らされていたという。警察庁によると空き家を狙った侵入窃盗は去年全国で1万1958件発生。被害から身を守るのは「防災用の防犯カメラ」。配線を切られてもバッテリーがあるため大丈夫。さらに人の動きなどを検知し持ち主のスマホに通知が行く。また大音量のブザーで警告する。住人が長期不在でも空き巣を未然に防ぐ効果がある。
千葉県内で緊急依頼。代行サービスベンリー・井上哲如さんによると「防犯対策をしてほしいという依頼」という。依頼者の女性は70代で「若い男の人が帽子とマスクをつけてこっちを一生懸命覗いていた、携帯で(写真)を撮っていたら「あら~」と思って。でも近づくことは出来なかった怖くて」という。別の日にも「家の前に若い男女が乗った車が止まっていた」という。女性は警察に相談し自衛のため防犯器具も購入したが不安で夜も眠れずベンリーに防犯対策を依頼したという。リビングには補助錠を追加で設置、玄関先には防犯カメラを設置した。
続いて向かったのは、宮城県蔵王町。歴史ある温泉地として知られ多くの観光客が訪れるこの町でいま、クマの被害や市街地への出没が相次いでいる。便利屋にはクマ対策の依頼も殺到していた。熊の出没が相次ぎ被害が深刻なエリアから緊急の依頼が入り、便利屋が急行した。依頼者は農業を営む30代の男性で、10日前に飼い犬がクマに襲われたという。近くの畑にはクマのものとみられる足跡が残されていた。この地域では春先からクマの目撃が相次いでいた。近くで酪農を営む男性は、家畜の餌用に育てているトウモロコシ畑が一晩で2~3割食べられてしまったこともあるという。蔵王町役場によると、町内で目撃されたクマは今月だけで12件もあった。クマ出没警報を発令するなど、警戒が続いている。
依頼者は小学生の子どもを守るため、便利屋にクマ対策を依頼した。宮城県で長年クマ対策を行っているベンリーの広谷健二さんは、クマを近寄らせない対策としてソーラー充電式のベアアラームを設置するという。クマなどの動物を感知すると、動物が嫌がる強い光と大きな音を出す。クマ対策の専門家である会津大学の齋藤寛教授は「突然の音や光にびっくりして逃げることがわかっている」などと語った。会津大学の研究チームの実験では、光と大きな音でクマは驚いて森へ逃げていった。齋藤教授は、近隣住民に対してもクマ出没を知らせる効果があるという。また生ゴミは必ず屋内で保管するなど、境界線を作ることが大切だと離していた。
近鉄京都線 橿原神宮前行きの始発4両編成の普通列車が脱線。発車から約1分後に事故が発生。30人が乗車、けが人はいない。復旧の見込みはたっていない。
亀梨和也さんと田中みな実さんが、それぞれの公式HPに署名入りの文章で結婚を発表。あわせて妊娠も報告している。
