- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 三上真奈 内藤剛志
オープニング映像。
月曜レギュラーは井戸田潤、坂下千里子、気象予報士・天達武史。バナナマンのラジオで井戸田と坂下の話をしたことについてトークした。プレゼンターを紹介。
ニュースのまるごとランキング。10位は「閣僚の資産公開。1位は…」。政府は3日、第2次高市内閣の閣僚らの資産を公開。高市総理と閣僚合わせて19人の平均は6591万円。最多は小泉防衛大臣の2億6484万円で、全額が妻の滝川クリステルさん名義だった。
ニュースのまるごとランキング。6位は「東京メトロ混雑“見える化”」。東京メトロがリアルタイムの混雑状況がわかるサービスを開始した。
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ニュースのまるごとランキング。4位・「ホルムズ海峡 日本関連2隻目通過」。イランにより事実上封鎖されているホルムズ海峡を商船三井のインド関連会社が保有するLPGタンカーが通過したことがわかった。日本関連の船舶通過は2隻目。ペルシャ湾内に残る日本関係船舶はこれで43隻となった。また、イラン情勢による石油不足が懸念される中、高市総理は自らのXを更新し、「日本には約8か月分の石油備蓄があり、『日本全体として必要となる量』は確保されている」と早期の供給不足を否定した。
ニュースのまるごとランキング。1位・「トランプ大統領“あらゆる地獄が降り注ぐ”」。トランプ大統領は4日、「合意を結ぶかホルムズ海峡を開放するかを選ぶよう10日間の期限を与えたのを覚えているか。時間は残りわずかだ。48時間後には彼らにあらゆる地獄が降り注ぐ」と、合意に応じるようイランに迫るメッセージを自身のSNSに投稿した。なおトランプ大統領はけさインタビューで、交渉期限について言及。交渉期限を日本時間8日午前9時に延長したとみられる。
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ニュースのまるごとランキング。6位は「東京メトロ混雑“見える化”」。AIがカメラで車両の混雑状況を6段階の色に分けて表示するというサービス。坂下千里子は「ここ空いてたのにこっち乗っちゃったとかしょっちゅうあるんですよ。空いてるところの車両がわかれば、そこに行きたいのでありがたい」などとコメント。現在は日比谷線で2つの駅、東西線で3つの駅にディスプレイが置かれている。あとは「東京メトロマイアプリ」でリアルタイムで見ることができる。このディスプレイはこのあと駅、路線の拡大も検討されている。
スポーツ&エンタメランキング。10位・「本田翼バイト姿でダンス」。アルバイト求人サイトの新CMに起用された本田翼。オリジナル楽曲にのせ様々なバイト姿に扮し歌とダンスを披露した。
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スポーツ&エンタメランキング。9位・「月9『サバ缶、宇宙へ行く』制作発表」。
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スポーツ&エンタメランキング。8位・「久保 けがから復帰しベンチ入り」。スペインリーグ・レアル・ソシエダの久保建英選手が、けがから復帰し2か月半ぶりにベンチ入りした。この日の出場はなかったが、決勝やワールドカップに向けて嬉しいニュースとなった。
スポーツ&エンタメランキング。7位・「五輪メダリスト豪華共演」。フィギュアスケート世界最高峰アイスショー「スターズ・オン・アイス」が大阪で開催された。国内外のトップスターが集結し躍動。超満員の会場を盛り上げた。
スポーツ&エンタメランキング。6位・「Wリーグプレーオフ開幕」。バスケ女子のWリーグプレーオフが開幕。きのう第2戦が行われ、デンソーとトヨタ自動車が1勝1敗となっている。
スポーツ&エンタメランキング。5位・「都市型音楽フェス『CENTRAL』」。都市型音楽フェス「CENTRAL」が横浜で開催。合わせて34組のアーティストが盛り上げた。
スポーツ&エンタメランキング。4位・「日本人ルーキー大活躍」。ブルージェイズ戦に出場した村上宗隆選手が第3打席で4号2ランホームランを放ち、史上最年少での日米通算250号でチームを勝利に導いた。同じくメジャー1年目のアストロズ・今井達也投手は変幻自在のスライダーが現地で“魔球”と話題になっている。6回途中を9奪三振、無失点と好投。メジャー初勝利をあげた。
スポーツ&エンタメランキング。2位・「内田有紀再婚」。俳優の内田有紀が元俳優で現在内田のマネージャーを務める柏原崇と結婚。「これからも二人で手を取り合い優しさを大切にしながら日々を重ねてまいります」とコメントした。
スポーツ&エンタメランキング。1位・「大谷翔平3連戦で2本のホームラン」。日本時間4日に行われたナショナルズ戦。大谷選手は第2打席で同点3ランホームラン。7試合目で今季初アーチを放った。そしてさきほど終了した試合でも大谷選手が大暴れした。
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日本時間けさ行われたナショナルズ戦。第2打席、大谷翔平が特大2号ホームランを放ち、連続試合出塁を自己最長の40にした。第3打席ではツーベースヒットで出塁。8回には勝ち越し犠牲フライを放った。大谷は1HR2打点の活躍で逆転勝利に貢献した。
設楽は「開幕からホームランが見たいっていう気持ちが。やっぱすごい、なんだかんだ言って結果を出す」、井戸田は「朝起きて、ちょっと時間経ってから大谷選手のきょうの活躍を耳にする、目にするのがわりと通例でもある」などとコメントした。大谷の天を仰ぐポーズが話題となっている。今年初ホームランを打った4月3日は2018年にメジャー初ホームラン、2024年にはシーズン初ホームランを放っている。ドジャースは明日からブルージェイズと対戦する。
相次ぐ値上げが家計を直撃。帝国データバンクによると4月に値上げされる飲食料品は2798品目に上り、7月までの累計で5729品目に及ぶという。値上げ品目で多いのはマヨネーズなどの「調味料」や即席麺などの加工食品。ある調査では「物価高で生活が困窮してきていると感じる?」(紀尾井町戦略研究所調べ)に対し、「感じる」という答えは83%に達した。街の声を聞くと多くの人が節約のため涙ぐましい努力をしていた。サラダにかけるマヨネーズをやめて塩にしたという女性、安い食材に変えたという女性、先輩にごはんをつれていってもらうという女性がいた。値上げの波は光熱費にも及んでいる。政府からの光熱費の補助金は3月で終了。大手電力10社の4月仕様分の電気料金は標準的な家庭で393円~463円値上がり。大手都市ガス4社も148円~195円値上がりする。光熱費の節約術について、ワンパン料理と答える夫婦、なるべく同じ部屋にいると答えた母娘がいた。今回の電気料金の値上げは中東情勢悪化による影響はまだ反映されていないという。
