- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 横澤夏子 ハリー杉山 渡辺隆(錦鯉) 堀池亮介 東中健
オープニング映像。
出演者あいさつ。
男性用シェービングブランドの新CMで、柳楽優弥さんがシルバーヘア姿を披露した。
- キーワード
- ジレット「ジレット星人」篇柳楽優弥
都内で主演ミュージカルの公開稽古を行ったHey!Say!JUMPの薮宏太さん。共演する後輩のA.B.C-Zの橋本良亮について「甘さというかセクシーさがある」と絶賛。
映画「TOKYO BURST」の公開直前イベントに登場した主演の水上さん。撮影中、東京・新宿の歌舞伎町をチャリンコで爆走したそう。
綾瀬はるかさんや浜辺美波さらが熱唱するビールの新CMが公開された。テーマソング「GOOD DAY」を描き下ろしたMrs.GREEN APPLEの大森元貴さんは撮影を振り返り、「みんなが口ずさめてハッピーになれる幸せになれる日本中幸福度が増すようなそんな楽曲のオファーだったので、こういう日に皆さんが歌っているのを見ると、ちょっとかなったのかなというか最初にイメージしていた光景が見られてきょうはすごく感慨深かったです」と話した。
イギリスの伝説的ロックバンド“ザ・ローリング・ストーンズ”の新曲「イン・ザ・スターズ」。そのミュージックビデオが公開された。最大の見どころは御年82歳のミック・ジャガーの若返り。最新のAI技術で30歳のころの姿に。
日本で活躍するアーティストが出演する史上最大級の日本音楽海外フェス「Zipangu」がアメリカ・ロサンゼルスで行われた。約2万人のアメリカのファンを熱狂させた。
マイケル・ジャクソンの半生を描いた映画「Michael/マイケル」のムーンウォークシーンが公開された。このシーンを再現したのは彼の甥でもある主演のジャファー・ジャクソン。世界中が熱狂し、奇跡ともいわれたステージが蘇る。
映画「トイ・ストーリー5」で念願の声優を務めた佐野さん。思いを語った。「僕は業界で一番トイ・ストーリーが好きな自信があるとよく言ってきたので、もう夢のような気分でしたね」と話した。
バレーボール女子日本代表が今年初の実践となる紅白戦を行った。先週、26歳の誕生日を迎えたキャプテンの石川真佑選手を始め、来シーズンからイタリアのセリエAに挑戦する佐藤淑乃選手ら28人の日本代表が出場。来月開幕する国際大会、オリンピック出場権がかかる8月のアジア選手権へメンバー入りをかけた熾烈な争いが始まった。
今シーズン、ヨーロッパのリーグで輝きを放った代表選手たちが続々と帰国。中村敬斗選手はフランスのスタッド・ランスでチームトップの14ゴール。ワールドカップでも大きな期待が寄せられる。ドイツ2年目の今シーズン、全試合でフル出場を果たし、絶対的な存在となったマインツの佐野海舟選手。特別な思いでワールドカップへ挑む。日本をさらなる高みへ、代表の軸となる2人のチームプレーに期待。
海外で今シーズン大活躍した2人。設楽さんは「調子の良さを維持していただいて、1試合でも勝っていただいて応援しましょう」と話した。
中国が2兆7000億円規模のアメリカ産農産物購入。ホワイトハウスが17日、北京で行われた米中首脳会談での合意内容を公表した。中国が今後3年間、毎年少なくとも170億ドル=約2兆7000億円相当のアメリカ産農産物を購入することなどが含まれている。
きょうから3日間、JR京浜東北線がメンテナンスのため、日中実施している快速運転を中止する。
- キーワード
- 京浜東北線
高市総理が電気・ガス料金支援案作成を要請。中東情勢の影響の長期化に備え、補正予算案を含めた検討を指示した。
- キーワード
- 高市早苗
物価高の今、都内に“コスパのよさ”から注目を集めている街がある。「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」によると、総合1位は9年連続で横浜。順位が急上昇した自治体ランキングの結果を一覧で紹介。トップ5に北区、板橋区など東京の北側“東京ノース”と呼ばれる地域がランクインした。その理由を探ろうと東京・板橋区の商店街へ向かった。板橋宿不動通り商店街では月に1回朝市を開催し、名物が餅つき。お餅は1パック2個入りで400円。朝市では他にもタイが500円、新潟・燕三条で製造のスプーン・フォークが50円などお買い得商品が盛りだくさん。さらにハッピーロード大山商店街のベーカリーではカレーパングランプリ2024東日本揚げカレーパン部門で金賞を受賞したこともあるカレーパンが大人気。創業90年の精肉店が作るコロッケやメンチカツなど懐かしさのある味が人気。
- キーワード
- SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版アライ精肉店カレーパンカレーパングランプリ2024スプーンタイハッピーロード大山商店街フォークリクルート北区北区(東京)板橋区板橋区(東京)板橋宿不動通り商店街横浜(神奈川)燕三条(新潟)練馬区
「SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版」順位が急上昇した自治体ランキング(リクルート)の結果を一覧で紹介。1位となったのは東京・北区。赤羽や十条など昼間からせんべろで安く飲める商店街が充実している。日曜日の昼過ぎ、北区赤羽の居酒屋に行くと大勢の客で賑わっていた。「超からあげ番長」ではドリンクを頼むとお通しとして1個100g以上の特大唐揚げを提供。「スナック雪子」では1人1980円のセット料金を払うとソフトドリンクやカラオケ歌い放題に加え、おつまみという名の人情フルコースが大量に運ばれてくる。赤羽の魅力は安さだけではない。コスパがよく人情あふれる街が“東京ノース”。
SUUMO・池本洋一編集長の解説。北区&板橋区の魅力の共通点(SUUMO住みたい街ランキング2026)は「いろいろな場所に電車・バス移動で行きやすい」「魅力的な商店街がある」「住居費が安いと感じる」「物価が安いと感じる」。住みたい街ランキング投票率は北区の女性30代+40代が37.7%と前年比で10ポイントアップ。板橋区も女性30代+40代は37.9%と前年比で6.4ポイントアップ。板橋区では女性20代も18.1%で前年よりアップしている。板橋区は落ち着いた住宅街やマンション街があるエリアで、防犯面でも警察とは別に区がパトロールを実施している。共働き夫婦と子ども世帯も前年と比べるとどちらも上がっている。
