- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 倉田大誠 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 宮田和弥(JUN SKY WALKER(S)) 森純太(JUN SKY WALKER(S)) 小林雅之(JUN SKY WALKER(S))
「真剣遊戯!THEバトルSHOW」の番組宣伝。
「サバ缶、宇宙へ行く」の番組宣伝。
先日発表された「好きなお天気キャスター/気象予報士ランキング」。天達さんはこのランキングの常連で、過去には1位を取ったことがある。4位は「めざましテレビ」の林佑香さん。5位は関西で活躍している蓬莱さん。天達さんは第3位。
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- 好きなお天気キャスターランキング
「せきららボイス」を募集。今週のテーマは「新緑の季節…私が癒される瞬間」。
きのう午後5時59分すぎ、日本全国のファンを興奮させたのは今月末をもって活動を終了する嵐。民放テレビ局を一斉にジャックし、31日に行われるラストライブの生配信を告知した。異例のCMにはこれまでの嵐の軌跡が詰め込まれ、SNSでは「嵐のCMすげぇぇぇええ!」「史上最強最高のCM」「CM見ただけで泣いた」など、ファンから歓喜の嵐が巻き起こった。
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日本時間きのう、カンヌ国際映画祭の授賞式で動揺を隠しきれない様子をみせた女優の岡本多緒さんとヴィルジニー・エフィラさん。映画「急に具合が悪くなる」でダブル主演を務め、2人揃って最優秀女優賞を受賞した。映画はフランス・パリを舞台に岡本さん演じる末期がんの日本人演出家とヴィルジニーさん演じる介護施設運営に悩むフランス人施設長が出会い、対話を重ねていく物語。日本人初の快挙を成し遂げた岡本さんは14歳でモデルデビューし、パリコレなど世界を舞台に活躍。2013年、ヒュー・ジャックマンや真田広之さんらが出演するアメリカ映画で俳優デビューを果たす。それから13年、世界最高峰の映画祭で最も優れた演技を魅せた女優に贈られる賞を射止めた。現在妊娠中の岡本さん。授賞式後には冗談を言いながら喜びを爆発。
先週金曜日、自身初となるLIVE&DOCUMENTARY映画が公開されたSUPER BEAVER。映画は去年20周年を迎えたバンドの1年を追った作品になっているが、初日舞台挨拶ではボーカルの渋谷龍太さんからある本音が。「俺はステージ至上主義です。ここに立ってここの場所で発信するものが全てでよくて、だからドキュメンタリーを通じて自分たちが苦悩してる姿だったりとか大変だなと思ってる姿はいらないって思ってる」などと話した。
大阪・万博記念公園を熱狂させたフェス。去年12月に活動を再開したレミオロメンが登場したのは今年で35回目となる音楽フェス「MEET THE WORLD BEAT」。DISH//やBE:FIRST、あいみょんさんら豪華9組のアーティストが集結し会場を盛り上げる。最後は出演者と約1万7000人の観客があいみょんさんの「君はロックを聴かない」を大合唱し幕を下ろした。
柴咲コウさんが代表を務める会社が主催した「サステナビューティー」をテーマにしたフェスがおととい、きのうと河口湖で開催された。ステージでは柴咲さんも歌唱し、会場を盛り上げた。
今年ファンクラブ発足から55周年を迎えた郷ひろみさん70歳。おととい45公演を駆け抜ける全国ツアーをスタートさせた。新曲「I’m Neo G」を初披露。
4月に番組で特集した1966年生まれのミュージシャンたちによる奇跡のライブ「ROOTS66」。JUN SKY WALKER(S)・宮田和弥が番組の密着カメラに即興でハーモニカを披露していた。宮田と言えば1990年代、バンドブームを巻き起こした伝説のロックバンド、JUN SKY WALKER(S)。原宿ホコ天での路上ライブで爆発的な人気となった。1988年にメジャーデビュー。前向きな歌詞とポップでパワフルなサウンドが若者たちの心を奮い立たせた。ザ・ブルーハーツ、ユニコーンらとともに日本のロックシーンを席巻。一度、解散したものの2007年に再結成。今年結成46年。今でも年間70本のライブを行う。奥田民生、氷室京介など多くのミュージシャンから親しまれ、GLAY・TAKUROなど彼らから影響を受けたアーティストたちも多数いる。JUN SKY WALKER(S)がきょう、番組のスタジオに降臨する。
JUN SKY WALKER(S)が「全部このままで」をスタジオで生披露した。
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ゲストはJUN SKY WALKER(S)の宮田和弥、森純太、小林雅之。JUN SKY WALKER(S)について設楽は「きょうの出演者はみんな世代」、坂下は「下敷きに切り抜き入れてました」、井戸田は「ライブに行きました。高校時代、大阪まで」などとコメントした。JUN SKY WALKER(S)のプロフィールを紹介した。1980年に中学生で出会いバンド結成、1988年にメジャーデビュー。一度解散するも2012年に完全復活を遂げた。JUN SKY WALKER(S)は原宿のホコ天でライブをして伝説的な人気ぶりが話題だった。
千秋は当時、爆発的な人気だったジュンスカを一目見たいとホコ天に足を運んだこともあるという。千秋は「ホコ天がパニックになるぐらいの人だったのを覚えている」、思い出の一曲について「すてきな夜空。高校生の修学旅行のときもジュンスカのカセットテープを持って、ヘビロテで聴いていた」などと述べた。“ジュンスカ”最後のホコ天ライブ映像を紹介した。
宮田は千秋との関係について「ジュンスカが解散した。20周年の再結成の時には千秋ちゃんが結構旗振ってくれた。ロンブー淳くんと千秋ちゃんが結構盛り上げてくれた」、ホコ天の映像について「めちゃくちゃでしたね。5曲くらいで中断っていう」などとコメントした。中学で出会ってからはライブハウスのオーディションを受けたりしていたが、ホコ天に出ていってお客さんを集めチケットを手売りしていたという。井戸田は「サインを見つけた時に鳥肌立っちゃった」などとコメントした。宮田がラジオで「車が欲しい」と言ったらファンが「譲ります!」とラジオ局に来てくれたため、それを10万円で購入したという。一番困ったのはライブのコンサートでカウントが聞こえないことだった。人気絶頂で引っ越す時間がなかった森純太は風呂なしのアパートに住んでいたため台所のシンクで体を洗うこともあったという。
デビュー当時からジュンスカと交流がある奥田民生は「ジュンスカの曲にお世話になったなという感じを思い出す」などと語った。奥田民生がジュンスカに感謝していることは?。
ユニコーンとしても活躍している奥田民生はジュンスカについて「挨拶に来てくれたと思います、ジュンスカのみなさんが。ユニコーンは割と人見知りというか、社交的じゃなかったかなと思う。ジュンスカは社交的で明るくて打ち解けるのも早かった」、感謝していることについて「ジュンスカをカバーしたりするとめちゃめちゃウケる」、ジュンスカの存在について「初期衝動的なものが蘇って我に返る。自分も立ち返る的な気持ちにさせてもらえる」などと語った。
ユニコーンについて小林は「大好きです」、宮田は「小林は民生のリストバンドしている」、「カバーさせてもらったりお互いにセッションしたりとか。ユニコーンは仲良かった」、森は「ギター借りたりとか。当時はSNSとかないから電話番号を交換するんですけどいない。現場で合うか合わないかで仲の深まり方が変わる」、ザ・ブルーハーツについて森は「ホコ天やってるころにイベントを見た。実際目にしたら雷に打たれたような衝撃で。バンドをやめようと思った」、宮田は「ギタリストもすごい。僕らも真似というか目指した」、「悔しさみたいなものが自分を成長させる」、「ジュンスかも親子世代で来てくれる」などとコメントした。ロック界でバスフィッシングを始めたのは氷室京介だという。宮田は初めて河口湖に釣りに連れて行ってもらい、氷室とボートに乗ってビギナーズラックで釣りすぎたという。
宮田がジングルをハーモニカで披露。そのハーモニカを設楽にプレゼントした。JUN SKY WALKER(S)が先週木曜日に配信リリースした新曲「でっかい太陽」を披露する。
JUN SKY WALKER(S)の新曲「でっかい太陽」をスタジオで生披露。
