- 出演者
- 立本信吾 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 坂下千里子 井戸田潤(スピードワゴン) ハリー杉山 小山内鈴奈 水野美紀
現地の捜索救難当局によると、13日未明、乗客・乗員約240人が乗船した旅客船が航海中に悪天候に見舞われ、その後、船長から「船が傾いている」と連絡があったのを最後に消息を絶った。これまでに100人以上は救助されたが、現地メディアは6人が死亡したと報じており、当局は救難船などを投入して捜索している。
千葉市の幕張メッセで「全国ご当地おすそわけマルシェinちば」が行われた。ひこにゃんやくまモンなど全国のゆるキャラたち約100体が集結した。
おととい、兵庫県姫路市の姫路セントラルパークで、先月生まれたアジアゾウのメスの赤ちゃんの一般公開が始まった。名前の公募を検討中。
6位「ケーキ店火災女性店主が死亡」。
5位「千葉豪雨から1カ月今も残る爪痕」。今回の豪雨では男女13人が犠牲になったほか、7000棟以上が被害にあった。
俳優の森本レオさんが今月4日に亡くなっていたことを所属事務所が発表した。83最だった。ナレーターや数多くのテレビドラマや映画でバイプレーヤーとして活躍。芸能界からも悲しみの声。ダチョウ倶楽部・肥後克広さんはSNSで「文学的で、のんきで、頑固な自由なレオさん。いつかふらっと現れる気がしてならない」などと投稿。
「真剣遊戯!THEバトルSHOW」の番組宣伝。
「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」の番組宣伝。
アメリカのAI大手アンソロピックのダリオ・アモディCEOが、AI大手が人間の理解や制御能力を上回るおそれがあると指摘。安全対策への時間確保のため、AI開発のペースを落とす必要があると訴えている。このままでは半年~1年後にはより高度なAIがインターネット全体を乗っ取る能力を持つ可能性があるという。
出生動向基本調査によると18~34歳の未婚の男女に行った調査で、「一生結婚するつもりない」と答えた人が男女ともに初めて2割を超え、過去最高となった。SNS・マッチングアプリなどで知り合った割合は、夫婦・交際中の未婚者ともに約5人に1人だった。
先月22日、相模原市で友人らとバイクで走行していた市内の高校2年生、清水刹那さんが複数人から暴行を受け死亡した事件。バイクの後ろに乗っていた男子中学生を暴行しけがをさせた疑いで16歳と17歳の少年4人が逮捕、送検された。現場近くの防犯カメラが捉えていたのは事件の30分前。清水さんが運転していたとみられるバイクを逮捕された4人が乗った車が追いかける様子が。捜査関係者によると、4人は中学生に対し、警察に事件のことを言わないよう口止めしていたという。警察は、4人が清水さんの死亡にも関与しているとみて調べを進めている。
出生動向基本調査「一生結婚するつもりない」と答えた人が男女ともに初めて2割超。理由に「自分の時間を持ちたい」という声もあった。坂下千里子は「分からなくもないけど。結婚いいですよ」などとコメントした。
今週のテーマは「別にいいじゃん!私の変わったプチルール」。
1997年に連続ドラマとして放送され、スピンオフも含めると8本の映画が制作された大人気シリーズ「踊る大捜査線」。シリーズ14年ぶりの最新作が今週金曜日に公開。今週の「ノンストップ!」は「踊る大捜査線」とのコラボ企画を放送。踊るファミリーが語る名場面の裏側や新たなキャストによる撮影秘話など、吉村崇が最新作に出演している野呂佳代と魅力を大調査。撮影現場にも潜入。金曜日には織田裕二が生出演。青島の素顔に迫る。きょうは水野美紀がスタジオ生出演。
この週末、100組以上のアーティストが出演する音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」が開幕。今週末にも行われ、5日間で延べ30万人動員予定。
バブル時代を彷彿させるド派手なボディコンスーツで登場したのは綾瀬はるか、ファーストサマーウイカ、松本穂香。きのう、映画“ファーストボイス”の完成披露試写会が行われ、豪華キャスト陣が集結した。バブル絶頂期の1989年を舞台に日本で初めて起きたハラスメント裁判に挑む女性たちを描いたリーガルエンターテインメント。映画のテーマ“常識を打ち破る”にちなみ、打ち破りたい壁を発表。綾瀬が「いつか使うかも…の壁です!」などとコメントした。坂下千里子は「バックハンドスライス」だという。「ファーストボイス」は10月2日公開。
「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」に出演中の水野美紀がスタジオに生出演。「踊る大捜査線」は1997年に連続ドラマとして放送開始。最終話の平均視聴率は23.1%を記録。刑事ドラマの金字塔として人気を博した。2003年に公開された「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は興行収入173.5億円を記録。当時、実写日本映画の興行収入ランキングで歴代1位に輝き、その記録は去年「国宝」に抜かれるまで約22年間、破られることはなかった。銀座三越新館7階にて開催中の「踊る大捜査線 THE MUSEUM」でファンに名台詞や名シーンを聞いた。「事件に大きいも小さいもない(恩田すみれ)」、「リーダーが優秀なら組織も悪くない(青島俊作)」、「自分の判断で動いてくれ。本部への報告は厳守。現場の君たちを信じる(室井慎次)」、「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ(青島俊作)」、「正しいことをしたければ偉くなれ(和久平八郎)」がランクイン。
「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」に出演中の水野美紀がスタジオに生出演。800人に調査した心に残った名台詞ベスト5を紹介。1位は和久平八郎の「正しいことをしたければ偉くなれ」。水野は「世代的にも皆さん会社という組織の中で毎日戦っているから、こういう言葉が(選ばれるのだろう)」などとスタジオでコメント。
水野美紀が選ぶ「踊る大捜査線」思い出のシーンは、1997年のドラマ第2話でいかりや長介演じる和久が時限爆弾を仕掛けられた椅子に座っているシーン。
水野美紀が選ぶ「踊る大捜査線」思い出のシーンは、1997年1月14日放送、第2話でいかりや長介演じる和久が時限爆弾を仕掛けられた椅子に座っているシーン。このシーンに限らず当時は長時間の撮影が多かったというが、いかりやの「だめだこりゃ」「次行ってみよう」という一言でスタッフとキャストが一同感動。水野は「みんなドリフを観てきているので盛り上がった」などとスタジオでコメント。恩田すみれ役の深津絵里とは食事に行ったり、飼い犬の名前を付けるほど仲良し。
