- 出演者
- 梅津弥英子 天達武史 設楽統(バナナマン) 松村未央 小籔千豊 笠原将弘 ヒデ 横澤夏子 リンゴ(ハイヒール) 大島由香里 堀池亮介 小山内鈴奈 東中健
次は同票で第4位、100人中18人しか知らなかった“神ルール”は「中華料理を楽しんでほしいから晩酌セットをおトクにしている」。その驚きのおトク度とは!?
次は同票で第4位、100人中18人しか知らなかった“神ルール”は「中華料理を楽しんでほしいから晩酌セットをおトクにしている」。生ビールの中ジョッキは549円だが、「晩酌セット」を選ぶと焼き餃子3個+ザーサイがついて生ビール中ジョッキに1円を足すだけ。安さの理由は「お酒だけではなく中華料理も楽しんでほしいから」。バーミヤンには他にもセットでおトクになるものが多くある。今は創業40周年の新作「コク旨 白い麻婆豆腐」と定番で人気の「本格四川麻辣湯」を両方単品で注文するより「食べ比べセット」を注文すると109円おトクになる。
100人中18人しか知らなかった“神ルール”「ホイコーロウのキャベツは上半分の葉の柔らかい部分しか使わない」。「ホイコーロウのキャベツがかたい」というお客さんの声を受け、キャベツの芯を避けた葉の柔らかい部分しか使わないというルールを決断した。お客さんの声に真摯に答える、それがバーミヤンの“神ルール”。
バーミヤンでは「ホイコーロウ」で使わない硬めの新部分は麻辣湯やタンメンなどの煮込み系料理に使用する。ホイコーロウのキャベツなどの下準備はセントラルキッチンで行っているが、調理は各店舗で料理人が行って提供している。
100人中17人しか知らなかった“神ルール”は「北京ダックのパオピンは好きな料理を巻いてカスタマイズできる」。高級中華の「北京ダック」だが、バーミヤンでは549円で食べられる。パオピンは単品で注文できるため、好きなメニューを包んで食べることができる。おかず系だけではなくデザートも。「白桃アンニンバニラ」を包んでクレープ風にするのがバーミヤンのイチオシだそう。
設楽さんは「餃子は包まれているのに包むの?」と聞くと東中さんは「二つ包むのが自分的には良いなって思う。旨みが圧縮されたような感じで」などと話した。パオピンは色んなものを包めるため小さな発見があり、学生や小さな子どもに人気だそう。
次はバーミヤンでトップクラスに人気がある「ラーメン」に隠された秘密を紹介。100人中16人しか知らなかった「バーミヤンはセット注文が多いので伸びにくい麺にしている」。
バーミヤンの神ルール第2位。セット注文が多いので伸びにくい麺にしている。麺は自社製造、スープを吸ってもコシが残るよう、通常は2枚の生地を重ねて作る2層麺だが、更に重ねて4層麺にしている。「4層麺にしてなぜ伸びないのかメカニズムがわからない。表現はスープを吸ってと書いてあった」と小籔さんが疑問と話した。
おいしさの秘密は?最新のトレンドグルメ等を調査する分析チームがある。福島総料理長は分析チームと連携して最新の味を活かした新メニューを生み出している。25年前から年間10回以上、海外に調査へ行き、香港や上海、台湾等の最先端の本場中華を味わい商品開発している。最高で1日15件食べ歩く。
「一日15件も食べ歩き、日々勉強。刺激を受けて新メニューを開発」と話す設楽さん。メニュー開発チームが本場台湾で調査したマーラータン。スタジオで「小籠包入り!」紅白点心の麻辣湯1044円を食べる。「本格的な味で美味しい」と出演者は話す。料理の割引クーポンは併用可能、60歳以上5%割引パスポート発行。「すごい」と出演者が話した。
小籔千豊さん主宰の「KOYABU SONIC 2026」に密着。今年は100組以上のアーティストらが参戦し、1万8000人を動員した。今年で14回目となるKOYABU SONICは、その歴史に幕を下ろした。
KOYABU SONIC 2026に密着。最終日の今月23日、ファンからは「終わるのが淋しい」との声であふれた。小籔千豊さんは、全出演者のキャスティング・出演交渉を行なっており、この日も感謝の挨拶をして回っていた。また、主催者としていろんなブースを回り、全エリアを盛り上げる。合間合間では、サンボマスターとのコラボ演奏のドラムの練習に追われた。そして、無事にイベントは終了。小籔さんは、関わった人たちに感謝の言葉を話した。
コヤブソニックについて小籔は「大阪でちっちゃくやっていたんですけど、アゲアゲ番組で密着とかやっていただいた。箔が付いていったというか、みなさんのおかげでやらせていただきました」、「吉本じゃないと僕はできなかった」、リンゴは「吉本新喜劇の座長がしたことが素晴らしいと思う」などとコメントした。最後のコヤブソニックということで出演者から寄せ書きをもらった。その中には小籔の娘からのメッセージもある。一部スタジオで代読した。
きのう番組の取材に舘ひろしが応じた。今月18日に亡くなった脚本家・倉本聰さんの作品に出演。舘は役者としての姿勢について「(約30年前)セリフは覚えていかない主義だった。『セリフは適当でいいから』とおっしゃった。きっと“僕には無理”だと思ったんでしょう。そう言われると悔しい」などと話した。舘は“活字一文字一文字”に宿る意味と重みを理解したという。「北の国から」で黒板五郎の息子・純を演じた吉岡秀隆は「倉本先生と出会えたこと、神様に感謝します」と追悼のコメントを寄せた。さだまさしは「我々の年齢になればいずれ来ることだと覚悟していたけれど、現実になるとちょっとこたえる」などと話した。11月3日には富良野でお別れ会が予定されている。
賛否両論・笠原将弘が「鯛の塩煮」のレシピを教える。料理のツボは、鯛のうまみを引き出す塩煮にすべし。
水、酒、みりん、塩をひと煮立ちさせる。鯛の切り身、木綿豆腐、長ネギを入れる。アルミ箔で落としぶたをする。
ミツバを味わう大人の一品「ちくわさ」を作るべし。ボールにしょうゆ、わさびを混ぜ合わせる。サッとゆでたミツバと拍子木切りにしたちくわを加えてあえたら刻みのりをかける。ちくわさを食べた設楽は「うま」、リンゴは「バーミヤンで出してほしい」などとコメントした。
「鯛の塩煮」のレシピを教える。付け合せのおろしを作る。大根、ミツバ、一味唐辛子を入れる。塩煮にはあおさのりで磯の風味をプラスする。最後にレモンを添えて完成。「鯛の塩煮」を食べた試食した設楽は「うま!なんて美味しいんだ」、横澤は「出汁がスゴい。あおさがいいんですね」などとコメントした。
きょう紹介した料理の詳しい作り方は雑誌「ESSE」10月号に掲載されている。年間定期購読のお申し込みはフリーコール0120-223223。
ヤーマン新作の美顔器が「ミーゼ Vセラリフト」。EMSでフェイスラインのケアができ、吸引ケアができるとのこと。最大のポイントは、速攻でフェイスラインがスッキリする。特筆ポイントは「吸引とEMSで速攻フェイスラインがスッキリ」「EMSでおでこやこめかみもケアできる」。そして、ヒーター機能が搭載されている。メーカー直販価格27500円から、税込14800円(送料880円)。この価格は明後日10月1日まで。ご注文は「いいものプレミアム」で検索。フリーダイヤル0120-118-118。
