- 出演者
- バカリズム 市來玲奈 RUI(STARGLOW) TAIKI(STARGLOW) KANON(STARGLOW) GOICHI(STARGLOW) ADAM(STARGLOW)
ゲストはSTARGLOW。21日デビュー、音楽番組トーク初登場。メンバーのうち4人が20歳未満。BE:FIRST、MAZZEL、HANAと同じBMSG所属。メンバーの経歴を直筆履歴書で深堀り。スタジオライブにはHomecomings、Sakurashimeji、あおぎり高校が出演。
STARGLOWが「Star Wish」を披露。
FouRTe Project「エジソンのカステラ」のMV映像。
STARGLOWの経歴を直筆履歴書で深堀り。TAIKIは2011年、当時4歳で父の影響でラップを始める。本格的にやり始めたのは小学4年生のころ。作っていたのは家族をテーマにした曲。KANONは12年、当時5歳でドラマにハマり俳優を目指す。きっかけは鈴木福主演のドラマ「コドモ警察」。小学6年で劇団に入りダンスレッスンを受け、BE:FIRSTに憧れ音楽業界を志す。
STARGLOWの経歴を直筆履歴書で深堀り。RUIは16年、祖母とカラオケに通っていたのがきっかけで歌手を目指すようになる。祖母が住んでいたマンションにカラオケが置かれていたためで、お気に入りは中森明菜。ADAMは22年、竹下通りでスカウトされる。当時17歳、スカウトされるつもりはなかった。それまでサッカーをやっていた。同年、GOICIは所属事務所の研修生オーディションに合格。小学生のころからアーティスト志望でレッスンも受けてきた。24年末、オーディション「THE LAST PIECE」を経てグループ結成。TAIKI、RUI、KANONにとって2度目のオーディション。
STARGLOWの経歴を直筆履歴書で深堀り。25年9月、オーディションを経てグループ結成。その9日後の「BMSG FES」で4万人を前にパフォーマンス。ADAMの特技は利きケバブ。ケバブが大好きで、渋谷・原宿の店を食べ尽くしたという。スタジオで検証したところ、3問中3問正解。
STARGLOWの経歴を直筆履歴書で深堀り。TAIKIの特技は肩甲骨回し。もともと空手をやっていたこともあり、肩甲骨をグリグリ動かせる。KANONは野球選手のモノマネ。スタジオで「ホームランを打ちすぎたのか、やる気ないんじゃないかと思うくらいの確信ある動きをする落合博満」を披露した。RUIの趣味は洋服集め。お気に入りはデビュー決定の際に社長からもらったセットアップ。
STARGLOWが音源化されていないライブ限定曲「Forked Road」を披露。
ここまでのトーク内容をバカリズムがイラストにして発表。ADAMの大好物ケバブにTAIKIの肩甲骨をあわせた一枚。
小関裕太が「夕方ベランダでコーヒーを飲みながら聴きたい曲No.1」を発表。1位はNikoん「(^。^)// ハイ」。
「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」の番組宣伝。
番組はTVerで配信。
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海外でも人気の2人組バンド、Homecomings。このあと披露する「knit」は杉咲花主演ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」の主題歌。ドラマ監督からの熱烈オファーで実現。
Homecomingsが「knit」を披露。
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登録者数100万人超えのVTuberグループ、あおぎり高校。リアルイベントでも人気。去年メジャーデビュー。このあと、デビュー曲「お前のまともはまともじゃない」を特設ステージで披露。
あおぎり高校が「お前のまともはまともじゃない」を披露。
名古屋のご当地アイドル・手羽先センセーションに1か月間密着し、その模様で番組オリジナルのMVを作成。愛知は400組のご当地アイドルがいる超激戦区。この日はダイバーシティ東京プラザでミニアルバムのリリースイベント。この場所はこれまででんぱ組.inc、Da-iCEなども立ってきたステージ。会場には海外から来たというファンも。グループがアジア圏で人気なのは現地アイドルがカバーしているから。イベントでは撮影会も行われた。MVは番組SNSで公開。
今年で結成12年、M!LKや超特急などと同じスターダストプロモーション所属のギターデュオ・Sakurashimeji 。このあと披露する「恋春日和」は、M!LK山中柔太朗らが主演のドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」の主題歌。
Sakurashimejiが「恋春日和」を披露。
