- 出演者
- バカリズム 浦野モモ 松岡茉優 谷本安美(つばきファクトリー) 小野瑞歩(つばきファクトリー) 小野田紗栞(つばきファクトリー) 秋山眞緒(つばきファクトリー) 河西結心(つばきファクトリー) 福田真琳(つばきファクトリー) 豫風瑠乃(つばきファクトリー) 土居楓奏(つばきファクトリー) 村田結生(つばきファクトリー) 石井泉羽(つばきファクトリー) 西村乙輝(つばきファクトリー)
ゲストは松岡茉優&つばきファクトリー。松岡は芸能界屈指のハロプロ好き。モーニング娘。のステージに出演したことも。つばきファクトリーは今最も注目しているハロプロのグループ。海外公演にも帯同し寝食を共にした。スタジオライブにはLittle Glee Monster、マルシィ、Lienel、KOIAIが出演。
つばきファクトリーのファン・松岡茉優がその魅力をプレゼン。好きになったきっかけは豫風瑠乃。好きすぎて1st写真集もプロデュースした。オファーがあったのではなく自ら志願。ハロープロジェクトの発祥は1997年結成の「モーニング娘。」。デビュー組と研修生で構成され、結成29年目のモーニング娘。、ロックフェスに数多く出演するアンジュルム、「盛れ!ミ・アモーレ」が大ヒットしたJuice=Juiceなどが所属。つばきファクトリーは一部メンバーが研修生から加入、一部はオーディションで加入。これに上下関係はない。研修生のほうからグループ加入を申し出ることは出来ない。年に2回は研修生だけのコンサートがある。
つばきファクトリーのファン・松岡茉優がその魅力をプレゼン。イメージは私立女子校。モーニング娘。は強豪校、アンジュルムは男子校。ハロプロならではの特徴は歌とダンスで16ビートのリズムをとること。どんなにゆったりした曲でも16ビートを刻むよう指導されている。
つばきファクトリーのファン・松岡茉優がその魅力をプレゼン。楽曲の魅力は儚さ。破壊内乙女心を歌ったエモーショナルな曲が多い。「シークレットサマー」には「スピンオフが本編より眩しく遺る奇跡もある」という歌詞。メンバーには高校生もいる。恋愛曲にはその関係を壊す第三者が必ず出てくる。福田は曲の解釈をいろいろな人に聞いている。
松岡茉優おすすめ、つばきファクトリーの楽曲を紹介。「今夜だけ浮かれたかった」はグループを知らない人にも刺さるライブ鉄板曲。ライブでも盛り上がる曲。秋山が決め台詞「今夜だけは」を歌うパートは何パターンもある。
松岡茉優おすすめ、つばきファクトリーの楽曲を紹介。「デートの日は二度くらいシャワーして出かけたい」は儚げな恋をする少女について歌った楽曲。学生ならではのエモい気持ちがふんだんに散りばめられている。
松岡茉優おすすめ、つばきファクトリーの楽曲を紹介。「アドレナリン・ダメ」はライブでファンと一緒に盛り上がる曲。間奏明けに全員のソロパートがあり、ファンがコールをして盛り上がる。
Little Glee Monsterが「Pages」を披露。アニメ「本好きの下剋上 領主の養女」のOPテーマ。
桜田ひよりが「朝準備している時に聴きたい曲No.1は?」を5つの候補から選び発表。選ばれたのは小見山直人「Every Morning」。
公開中の映画「モブ子の恋」の告知。
番組はTVerで配信。
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老舗ライブハウスのSHIBUYA eggmanが運営する音楽レーベル「murffin discs」と番組がコラボ、新オーディション「カラヤブリ」を開催。一次審査に応募したアーティストの一部を紹介。総勢442組が応募、ファイナリスト発表は次回以降。
シンガーソングライターKIMIKAに1カ月密着、その模様でオリジナルMVを作成。東京出身、2010年活動開始。魅力は圧倒的な歌唱力。2018年にはレディー・ガガ主演映画のオーディション企画でグランプリを獲得。本人とも対面した。この日は楽曲「Again」のリリースイベント。ダンスレッスンで一番最初に踊った曲はジャクソン5「I Want You Back」。幼い頃は食事に困るくらい貧乏で、家族を養おうとオーディションを受け続けてきた。18年のオーディションをきっかけに今は音楽だけで生計を立てられるようになり、家族を旅行に連れていけるようになった。
Lienelが「メロ・コレクション」を披露。グループはスターダストプロモーションから今月メジャーデビュー、楽曲はメジャーデビュー曲。
つばきファクトリーはメンバーの個性が強い。福田は中国・上海出身。台湾公演では中国語で挨拶をする。英語も話せる。河西はホッケーアンバサダーとやまなし大使を務めている。出身は南アルプス市。SNSで「観光大使になりたい」と発信していたら県担当者の目に留まり依頼があった。ホッケーは学生の頃やっていた。ポジションはゴールキーパー。試合の実況をSNSでしていたら依頼が来た。谷本は似顔絵が得意。バカリズムの似顔絵を披露すると、バカリズムはこれを「一番下手」と酷評した。
KOIAI
