- 出演者
- 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 北斗晶 南原清隆(ウッチャンナンチャン) 村上(マヂカルラブリー) 小倉優子 吉村崇(平成ノブシコブシ) 秋元真夏(乃木坂46) 伊藤遼 比嘉愛未 南果歩 小沢真珠 一ノ瀬颯 松島聡(timelesz)
オープニング映像が流れた。
東京湾横断、千葉と神奈川を駆け巡るマヂで得する日帰りバスツアー後半戦。千葉県が誇る房総の海鮮に東京湾絶景フェリー。横須賀グルメなどを満喫してきて値段は12,980円。走行距離177km。マイカーで行くのと比べていくらお得になるのかガチ検証。はとバスでは、郊外ツアーは出発2日前午後5時まで予約可能。定期観光コースについては、当日空きがあれば予約不要で乗車可能。
前回までのおさらい。はちみつとミードのはちみつ工房では蜂蜜採取を体験。はとバスツアーは専用回が設けられている。ランチ会場は「海鮮浜焼き まるはま」。駐車場代や食べ放題料金もツアー代込み。ここまでの走行距離は約87km。マイカー旅だと高速代などを含めここまで10,365円かかる。南房総最大級の観光複合施設「ザ・フィッシュ」。2組に分かれて散策。野田・小沢ペアは食後のデザート探し。
比嘉愛未は海鮮が好きだという。松島聡はスイーツが大好きで、バウムクーヘンが気になるなどと話した。
千葉と神奈川の魅力が満載。マヂで得する日帰りバスツアー。マイカーで行った場合と比較していくらお得なのかガチ精算。0時10分。ザ・フィッシュでお買い物。自家製甘夏サイダー レギュラー等が売られていた。自家製甘夏サイダー レギュラーを試飲した秋元真夏は「実がたっぷりだ。これは甘夏。私は真夏?」等とコメントした。また、試飲した比嘉愛未は「比嘉真夏?美味しいよ。」等とコメントした。見波亭 金谷本店では作りたてのバウムクーヘンが食べられる。土日祝日限定で焼き立てを提供している。焼きたてバウムカップを試食した野田クリスタルは「しっとりしている。」等とコメントした。試食した小沢真珠は「フワフワで美味しい。」等とコメントした。
村上らはビールで乾杯した。アジフライを試食した村上は「美味い!」等とコメントした。試食した一ノ瀬颯は「美味しい。」等とコメントした。アジフライを試食した松島聡は「美味しい!泳ぎたい!」等とコメントした。房総お刺身盛り合わせを試食した村上は「美味い!」等とコメントした。試食した一ノ瀬颯は「臭みがなくて美味しい。」等とコメントした。プロの目利きが魚を厳選している。
日帰りバスツアー。小沢真珠が名台詞を披露した。これまでの走行距離は約87km。午後0時10分。一行はザ・フィッシュへ。金目鯛の煮付はお店自慢の一品。試食した吉村崇は「トロトロで脂があって美味しい。」等とコメントした。
残り時間15分。野田らはお土産を探す事に。菜の花たまごプリンは378円試食した北斗晶は笑顔を披露し「美味しい。」とコメントした。
午後1時。一行は東京湾フェリーを訪れた。東京湾フェリーは金谷港と久里浜港を結んでいる。旅客運賃もツアー代込み。塩キャラメルブッセを試食した村上は「キャラメルが本格的で美味しい。」等とコメントした。びわメロンパンを試食した秋元真夏は「美味しい。カスタードの中にびわの香りがする。」等とコメントした。一行はデッキを訪れた。村上は「双子、パパ頑張っているよ!」等と叫んだ。また、小沢真珠は「役立たずのブタ!」等と叫んだ。
『この写真どこが変わった?』というクイズが出題された。写真のどこが変わったかを当てるクイズ。正解は『座席の色が変わる』。
「のこぎり山バウムクーヘン」を試食。松島さんは「すごくしっとりしていて食べれば食べるほど甘味が増してくる」とコメントした。
1万2980円日帰りバスツアー。「いちご よこすかポートマーケット」へやってきた。地元でとれた青果を扱う野菜直売所や地元食材で作るジェラートショップなど横須賀を代表するご当地グルメが17店舗集結している。眺めの良いテラス席で「横須賀鮪ラーメン 特製」「レギュラーネイビーバーガーコンボ」などを頂いた。
「ヒルナンデス!」の番組宣伝。
千葉と神奈川を9時間でめぐる日帰りバスツアーは参加者の約4割はおひとり様。一人でもグルー王でも楽しめるはとバスツアーだ。ここまでマイカーで行った場合の料金は16223円。はとバスなら全て込みで1万2980円と3243円お得。時刻は午後2時30分。一行は横須賀を代表するグルメが17店舗集結する「いちご よこすかポートマーケット」を満喫中。野田さんが注文したのは赤身の旨みが強く年間約30頭しかとれない貴重な葉山石井牛のサーロイン150gときめ細やかな肉質と上品な脂の甘みが特徴のオーストラリア産のロースステーキ 200gを注文。さらに「YOKOSUKA GELATO FACTORY」のジェラートを食べた。「MARLOWE」はビーカー入り手作りプリン専門店。
千葉と神奈川を9時間で巡るマヂで得する日帰りバスツアー。 村上・一之瀬ペアはいちごよこすかポートマーケットでデザート探し。一番人気だというビーカーのプリンの「MARLOWE」で、カスタードプリンとかぼちゃプリンを購入。「悪魔の舌(Devil’s Tongue)」と呼ばれる和食にも使われる食材のこんにゃく。「悪魔の舌」という商品をスタジオで試食。今回の工程をマイカーで行った場合、高速料金、ガソリン代、駐車場代、食べ放題料金、フェリー代の合計18,554円かかるが、はとバスならツアー代金込みで12,980円と5,574円お得となった。はちみつ工房では20分、浜焼き食べ放題では90分と合計1時間50分の待ち時間を短縮。
激安商品が次々見つかる 今行きたい穴場お買い物スポットが年間約40万人が訪れる千葉・松戸市の「松戸南部市場」。東京から車で約40分、敷地面積は東京ドームとほぼ同じ約4万6000平方メートル。その中に40を超える店舗が密集するまさに知る人ぞ知る「食の宝庫」。松戸南部市場ではほとんどのお店が一般開放されており、激安商品を求めてわざわざ県外からもお客さんが来ている。今回はそんな激安穴場スポットで4人のテンション爆上がり。ハイテンションな4人はいくら使うのか。
松戸南部市場はほとんどのお店が午後1時頃までの営業なので、午前中に行くのがオススメ。中でも真っ先に行きたいのが、千葉県近郊の新鮮な魚介類が揃う水産棟エリア。13もの店舗が軒を連ね、その日の仕入れで並ぶ商品もガラリと変わる。平子水産は創業40年。常時約100種類の鮮魚があり、中でも貝類が豊富。甘塩鮭切身1山を北斗が購入を決め、小倉さんと比嘉さんもつられてお買い上げ。買い物に来たお寿司屋の人にオススメを聞いたらはまぐりだというので、1山1kg以上あるはまぐりが1080円ということで全員お買い上げ。南さんは、目をつけていた真タコも購入。
創業45年のマグロ専門店「福栄商事」。本マグロを始め、インドマグロ、メバチマグロなど全国各地から買い付けた良質なマグロが選び放題。毎月第2・第4土曜日の朝9時30分頃からはマグロの解体ショーと即売会を開催。社長のオススメはメバチマグロでお刺身が1番いいという。北斗さんはメバチマグロを購入。ゆうこりんはマグロブツを3パック、秋元さんと南さんは本マグロ柵をつられて購入。南果歩イチオシの青唐辛子の漬けマグロ丼をスタジオで比嘉愛未が試食。
青果店や精肉店などがある食品棟エリア。高品質なブランド和牛が格安で手に入る万星食品。土曜日になると800人近くのお客さんが訪れ、1日で約200万円を売り上げる超人気店。提携する問屋から直接仕入れているため安くできるという。毎週土曜日に1回540円でウインナーの詰め放題を開催。今回特別に4人のために用意してくれたという。南さんは初めての詰め放題だという。4人で対決し、一番詰めたのはゆうこりんの1.835kg。
次回予告。
