- 出演者
- せいや(霜降り明星) 高杉真宙 濱田龍臣
今夜のピッカルチャーは「ウルトラマン」。これまで50作品以上が作られ、今年で誕生60周年。今回のゲストは濱田龍臣。
今夜のゲストはウルトラマン俳優の濱田龍臣。子どもの頃の夢だった“ウルトラマンになりたい”を実現。現在もウルトラマンの大ファン。豊富な知識と溢れる情熱から、ファンにつけられたあだ名は「龍臣プロ」。
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ひらかたパークで開催されている「ULTRAMAN EXHIBITION -ウルトラマンシリーズ60周年展-」は50作品超の歴代ウルトラマンを怪獣が集結し60年の軌跡を体感する記念展示会。ウルトラマン展でウルトラマン愛を聞いてみた。
濱田龍臣は小さい頃にウルトラマン大百科を持っていたという。円谷プロからサブスクもあるという。濱田龍臣はオーディションではなくオファーをもらったという。ウルトラマンのオーディションいんは走るという項目があるという。「ウルトラマンダイナ」のつるの剛士は走り方がダサかったという。高杉も「走り方がかっこよくない」とNGを出されたことがあると言った。
メイン特技監督の辻本貴則監督にインタビュー。一番好きなウルトラマンは「帰ってきたウルトラマン」だという。辻本監督は「ウルトラマンアーク」で3分間の疑似ワンカットで撮影し話題になった。これまで10作以上のウルトラマンに携わった特撮のエキスパート。新作「ウルトラマンテオ」は本当は戦いたくないけど仲間を助けるために戦うという。ウルトラマンにはアニメでも使用される手法が使われているという。ウルトラマンのスタッフは遊び心も満載。
3人はオリジナル怪獣を描いた。
TVerの告知。
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3人が描いたオリジナル怪獣を紹介した。
「水曜日、私の夫に抱かれてください」の番組宣伝。
