- 出演者
- 佐野瑞樹 百花(ファントムシータ) もな(ファントムシータ) 凛花(ファントムシータ) 美雨(ファントムシータ) 山添寛(相席スタート)
オープニング映像。
今夜で3回目の放送。テレビでの異端な振る舞いの感覚を掴めたか質問されたファントムシータの4人は黙ってしまった。1日4本撮りで疲労困憊の様子だった。
違和館にはファントムシータの異端ぶりを磨くため、メンバーの誰かに取り憑き、その言動を操る“バラエティの悪魔”が存在する。今回の悪魔は相席スタート・山添寛。
異端アイドルとしてテレビの世界で活躍するため、ファントムシータが今宵挑戦するテーマは「リアクション」。某スタッフによると、リアクションができれば喋れなくても大丈夫らしい。まずはレジェンドの表現方法を学んだ。出川哲朗の名言「鼻水はリアクション芸人にとってのダイヤモンド」をクイズ形式で紹介。不意に出た鼻水は貴重な産物だという。リアクションの2大要素「けん引力」と「対応力」と身につける。「けん引力」は事が起きるまでのストロークをどう作るか?。ビリビリペンのリアクションに挑戦した。
リアクションの2大要素2つ目は「対応力」。仕掛けを知っちゃったときにどう対応するか?。スタッフがスタンバイ中に箱の中身を伝えてしまった状況で「箱の中身はなんだろな」のリアクションに挑戦した。
ファントムシータが「おともだち」をスタジオライブ。
- キーワード
- おともだち
館に巣食うバラエティの悪魔とご対面。ファントムシータが悪魔祓いの合言葉「ターシムトンファ」を唱えると、相席スタート・山添寛が登場。バラエティでよく使うワードは使わない方がいいとアドバイスした。
番組を締めるため美雨が異端な一言「お前の親の顔も見してみろよ」。
「ファントムシータの違和館」の次回予告。
エンディング映像。
「救命病棟24時」の番組宣伝。
「南田南弁護士は天才肌」の番組宣伝。
