- 出演者
- 永野 井桁弘恵 鈴木新彩
オープニング映像。
Wienners玉屋2060%を迎え、U-18世代にどんな音楽の原石がいるのか見ていく。1人目は愛媛県の高校2年生uta-tane。応募動画ではオリジナル曲の「夕」を歌唱。玉屋2060%は歌い出した時のオーラを評価。歌などの技術は練習すればなんとかなるがオーラだけはどうにもならないと語った。
2人目は栃木県の高校2年生Rui。Ruiはアメリカやヨーロッパなど世界26か国からエントリーされるヒューマンビートボックスの大会「BEATCITY JAPAN 2026」の「U-15部門」で4位に輝いた。応募動画には大会の映像を使用。Ruiは13歳の時にイベント主催団体BBS ENTERTAINMENTを発足している。
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- BBS ENTERTAINMENTBEATCITY JAPAN 2026HIKAKINInstagramRuiSO.ON project TokyoTOYOSU PIT byTeamSmileハモネプリーグ栃木県
3人目は大阪府の高校1年生と小学6年生の姉弟みうえい。姉がボーカルを務め、弟がドラムを叩き演奏。地域の歌唱ボランティアとして福祉施設に演奏を届ける活動をしている。応募動画ではアン・ルイスの「六本木心中」を歌唱。玉屋2060%は「ドラムが思った以上にうまかった」とコメントした。
4人目は大阪府の高校2年生Sadasuke。応募動画ではVaundyの「しわあわせ」を歌唱。
4人目は大阪府の高校2年生Sadasuke。応募動画ではVaundyの「しわあわせ」を歌唱。彼女の誕生日に自作のラブソングをプレゼントしたという情報が明かされるとスタジオの永野は「あーちょっと減点」とコメント。「彼女いるんだって思った、なんかSadasukeモテないでほしかった」と語った。
5人目は埼玉県の高校1年生高橋梨里花。応募動画ではHANAのTigerを披露した。踊りながらの歌唱で圧倒的な歌声を披露した高橋に玉屋2060%は「これはすごいわ」とコメントした。
6人目は東京都の高校3年生小杉ゆん。東京音楽大学付属高等学校に通う18歳。応募動画では中島みゆきの「ファイト!」を弾き語りで歌唱した。
東京音楽大学付属高等学校に通う18歳・小杉ゆんさんに密着。自宅にお邪魔した。自室にはアコースティックギターをはじめとしたギターが複数あり、ファンだというロックパンクバンド自爆ぼグッズが飾られていた。自宅の一部には楽曲づくりのための防音室が設置。作曲する際は歌や演奏をAIがリアルタイムで分析してコードを読み取り曲作りの時間を短縮できるアプリ「Chord ai」を使用しているという。
出演者募集中。ジャンル不問。詳しくは番組HPへ。
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エンディング映像。
見取り図じゃんの番組宣伝。
