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ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスピードスケート女子団体パシュート。日本は18年大会で金。22年大会ではゴール前で転倒し銀。日本の強みは一糸乱れぬ隊列。堀川は今大会の個人3000mにも出場した。準々決勝はタイムトライアル方式で行われ上位4チームが準決勝進出。準決勝は準々決勝でのタイム1位vs4位、2位vs3位で対戦。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝はオランダvsカザフスタン。結果、オランダが暫定1位、カザフスタンが2位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝は中国vs日本。結果、日本が暫定1位、中国が3位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝はドイツvsアメリカ。結果、アメリカが暫定3位、ドイツが4位。日本は準決勝進出確定。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝はカナダvsベルギー。結果、カナダが暫定1位、ベルギーが6位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝が終わり準決勝進出は1位:カナダ、2位:日本、3位:オランダ、4位:アメリカ。準決勝は1位vs4位、2位vs3位で対戦。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。準々決勝が終わり日本は2位通過。1位はカナダ、3位はオランダ、4位はアメリカ。日本は準決勝でオランダと対戦。日本の堀川桃香はこれが五輪デビュー戦。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。2位通過で準決勝進出の日本代表にインタビュー。高木は「1位通過で迎えたかった」「最後に私がスピードを落としてしまったのが最大の原因」などと、佐藤は「短い間でチームワークが良くなってきている」「小さなミスが1位のカナダとの差と反省している」などと、堀川は「先に出場した3000mでは緊張してしまった」「今日の自信を次につなげていきたい」などと、野明は「自分の役割は待っていること」「いま自分に何ができるかを考えていければ」などコメント。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュートのハイライト。日本は準々決勝で中国と対戦し全体2位。準決勝進出。17日の準決勝では3位通過のオランダと対戦。決勝も同日。
NHKでは出場選手への応援メッセージを募集中。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスピードスケート男子500m。日本からは前回大会銅の森重航、2大会連続出場で前回はスタートで躓いた新濱立也、直前のタイムトライアルで全体1位だった倉坪克拓が出場。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスピードスケート男子500m。その会場から中継。現在は製氷作業中。レース開始まで約20分。観客席はほとんどがスピードスケートが人気の国オランダからのファン。オランダのチームのみならず、どの国の選手にも大きな声援を送っていた。日本からも森重の家族など20人のファンが現地で応援。このあとのレースで倉坪は8組スタート、新濱は9組、森重は最終15組。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスピードスケート男子500m。午前1時40分からはスキークロスカントリー女子30kmリレー、2時40分からはスキージャンプ男子ラージヒル、4時35分からはスキーフリースタイル女子ビッグエア。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスキージャンプ男子ラージヒル。その会場から中継。現地は現在雨。解説はトリノオリンピック日本代表の一戸剛。日本は今大会ここまで男女ノーマルヒルと混合団体で3つの銅メダル獲得。ラージヒルはノーマルヒルよりジャンプ台が大きく、五輪で女子ラージヒルが開催されるのは今回が初。男子ノーマルヒル銅の二階堂蓮は今大会が初の五輪出場。小林陵侑はノーマルヒル8位、前回大会ラージヒル銀。中村直幹は2大会連続出場。ライバル候補は今季W杯ランキングトップのドメン・プレブツ(スロベニア)。競技は2時45分ごろから。
ミラノ・コルティナオリンピックはこのあとスピードスケート男子500m。日本からは森重航、新濱立也、倉坪克拓が出場。倉坪は8組スタート、新濱は9組、森重は最終15組。世界記録は33秒61、五輪記録は34秒32。今大会の出場選手の多くが自己ベスト33秒台。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子500m。1組目はイグナス・グシュベントナー(オーストリア)。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子500m。2組目を終えてクライン(ドイツ)が暫定1位、ルッケ(ノルウェー)が2位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子500m。3組目を終えてドンベク(ドイツ)が暫定4位、ロザネッリ(イタリア)が1位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子500m。4組目を終えてストッペルムーア(アメリカ)が暫定5位、ヨプイスキエルド(スペイン)が2位。
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート男子500m。5組目はク・ギョンミン(韓国)が34秒800、ジョンソン(カナダ)が34秒811。
