ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子団体パシュート。2位通過で準決勝進出の日本代表にインタビュー。高木は「1位通過で迎えたかった」「最後に私がスピードを落としてしまったのが最大の原因」などと、佐藤は「短い間でチームワークが良くなってきている」「小さなミスが1位のカナダとの差と反省している」などと、堀川は「先に出場した3000mでは緊張してしまった」「今日の自信を次につなげていきたい」などと、野明は「自分の役割は待っていること」「いま自分に何ができるかを考えていければ」などコメント。
