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フィギュアスケートの三浦璃来・木原龍一ペアが、引退会見を行った。ミラノ・コルティナ五輪で三浦璃来・木原龍一ペアは、世界歴代最高得点で金メダルを獲得した。
今回の放送内容を紹介。スピードスケート高木美帆×清水宏保 SP対談。車いすカーリング・小川亜希&荻原詠理。世界ラリー2026第5戦。
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高木美帆と清水宏保が対談。高木美帆は中学3年のときに、清水宏保からレッスンを受けていた。高木美帆はバンクーバー五輪に史上最年少の15歳で初出場し、ミラノ・コルティナ五輪まで日本人女子最多となる通算10個のメダルを獲得して、現役を引退した。高木が、ミラノ・コルティナ五輪は振り返る必要のない五輪だったと語った。清水宏保は、バンクーバー五輪に選ばれなくて現役を退いた。team GOLDは、高木が立ち上げた独立チーム。高木美帆が、清水さんだけは見ている視点が違ったと語った。
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高木美帆と清水宏保が対談。高木美帆が、年齢のことは考えないようにしていたと語った。清水が、トップカテゴリーでやっていくためには体のアンバランスは仕方ないと語った。高木が、自分がフラットだと思っている状態がすでにズレていると語った。ナガノスプリントは、効率よくスピードを出す滑り。アイコンは、パワーを使いスピードを出す滑り。ミラノ・コルティナ五輪で、高木はナガノスプリントで滑った。高木が、ナガノスプリントは乗りながら加速していく感じだと語った。
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高木美帆の平昌五輪・北京五輪・ミラノ五輪の出場種目を紹介。高木が、種目を絞っても私はたぶん速くなっていないと語った。高木が、私はレースをしたほうが調子が上がっていくと語った。高木美帆が、個人個人でスケーティングの特徴が違うと語った。清水宏保 が、五輪でメダルをとって引退するのが羨ましいと語った。高木が、自分は最後まで世界に挑みにいったまま終われたと語った。高木が、とても健やかにスケートだけに向き合ってこれたと語った。
松岡修造が、車いすカーリング日本代表の小川亜希選手と、荻原詠理コーチにインタビューした。車いすカーリングはカーリングと違ってスウィープがなく、止まった状態から投げる。荻原コーチはカーリングの現役選手で、ワールドユニバーシティゲームズなどで金メダルを獲得している。2001年2月に行われたカーリング体験会に小川選手が参加したときに、荻原コーチの両親が営むペンションに宿泊していた。荻原コーチの両親は、カーリングの普及活動をしている。2003年1月、小川選手はスキー中の事故で脊髄を損傷して、車いす生活となった。荻原コーチは5歳からカーリングを始め、11歳で日本選手権に出場し、世界ジュニア選手権で金メダルを獲得した。
車いすカーリング日本代表の荻原詠理コーチは、中学生のときに英語の弁論大会に出場した。世界ミックスダブルス選手権で日本代表が金メダルを獲得し、パラリンピックの出場権を獲得した。ミラノ・コルティナパラリンピックの予選リーグで、日本がイタリアに勝利した。日本は3勝4敗で、予選リーグで敗退した。
世界ラリー第1戦はオリバー・ソルベルグが優勝し、第2戦はエルフィン・エバンスが、第3戦と第4戦は勝田貴元が優勝して、トヨタが全制覇した。世界ラリー第5戦が、スペインのカナリア諸島で行われた。3日目終了時点でセバスチャン・オジェがトップ、オリバー・ソルベルグが2位となった。最終日、オリバー・ソルベルグがリタイアし、セバスチャン・オジェが今季初優勝した。トヨタは、2年連続でトップ4を独占した。
5月28日~31日に、フォーラムエイト・ラリージャパン2026が開催される。
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岩清水梓選手が、今季限りで現役引退を決断した。 WEリーグ クラシエカップ決勝はPK戦となり、日テレ・東京ヴェルディベレーザが優勝した。SVリーグ女子チャンピオンシップファイナルで、SAGA久光スプリングスが4年ぶりにタイトルを獲得した。全日本柔道選手権で、田嶋剛希が優勝した。
Get Sportsの次回予告。
エンディング映像。
Get Sportsの次回予告。
