高木美帆と清水宏保が対談。高木美帆は中学3年のときに、清水宏保からレッスンを受けていた。高木美帆はバンクーバー五輪に史上最年少の15歳で初出場し、ミラノ・コルティナ五輪まで日本人女子最多となる通算10個のメダルを獲得して、現役を引退した。高木が、ミラノ・コルティナ五輪は振り返る必要のない五輪だったと語った。清水宏保は、バンクーバー五輪に選ばれなくて現役を退いた。team GOLDは、高木が立ち上げた独立チーム。高木美帆が、清水さんだけは見ている視点が違ったと語った。
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