- 出演者
- 満島真之介 兼近大樹(EXIT) 坂東龍汰
本日の舞台は千葉県船橋市。年間60万人以上訪れるふなばしアンデルセン公園や船橋県民の森など憩いの場が多く、駅前には大型商業施設もたくさん。農業や漁業が盛んで食環境が充実しており、おいしいグルメが盛りだくさん。本日のゲストの坂東龍汰が待っていたSHIRASE 5002は2008年に退役後は船橋で一般公開されている。
オープニング映像。
坂東龍汰は板東英二のことは知らずに育ったなどと話した。坂東はニューヨークで生まれて2歳ごろからは北海道で育ち、スタイナー教育を受けたことなどを話した。目的地に到着した。
伊藤落花生店を訪問。千葉県の名産落花生の専門店。落花生の中でも一番おいしいと言われる品種「千葉半立」などを扱っている。3人は千葉半立とナカテユタカという品種を試食し、ラングドシャなどのお菓子と合わせて1人10品近くの商品を購入した。
京成船橋駅から徒歩7分のベトナム料理店「ボーちゃんカフェ」を訪問。坂東は高校卒業までテレビも見れずインターネットも禁止されていたなどと話した。3人はスペシャルバインミーやスパイシーヌードル、タピオカミルクティーなどを注文し味わった。
学生時代に聴いていた曲についてトーク。坂東龍汰は「初めて買ったのはGACKTさんのアルバム。君のためにできることっていう歌が大好きだった」などと話した。
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- GACKT君のためにできること
兼近大樹らは「だんごのさくらや」を訪れた。「ごまだれだんご」「焼だんご」「穴子巻」などを購入し、車の中で味わった。
「ラーメン963」を紹介。定番の居酒屋メニューから締めのラーメンまで楽しめる人気店。看板メニュー「日本一のクラムチャウダー」を紹介。日本クラムチャウダー選手権で2連覇している。ホンビノス貝を使用し継ぎ足しで作っている。
「Le Cafe de Pomm」を紹介。地産地消を活かした料理を提供している。人気の「粒すけのミートドリア」「江戸前コノカツ」「船橋黒アヒージョ」を紹介した。
卓球場へ向かう途中。歌しりとりをして楽しんだ。次に人の歌にハマっもいくというハモリゲームを楽しんだ。
予約がいっぱいで時間が合わず、断念した「Backspin Tokyo」。レンタルテーブルのほか、卓球教室も開催している。
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- Backspin Tokyo
「オールサムズビーチスポーツパーク」に電話をして予約をとった。坂東は上京してきた時はコンクリートジャングルで空が見えないので帰りたいとずっと親に言っていたと話した。芸能界の親友は片岡千之助とだという。最近は寛一郎と村上虹郎といることが多いという。
「オールサムズテニスクラブ&ビーチスポーツパーク」ではテニスコートのほかに日本でも珍しいビーチスポーツが楽しめる設備も。ビーチテニスは1980年頃にイタリアで始まり、2007年に日本に上陸。テニスとバドミントンを融合させたようなルール。
お支払いをかけて満島らがビーチテニス対決を実施。総当り形式で5点マッチを行い最下位の人がお支払いするなどと説明。第1試合に兼近VS坂東を行い、5-3で坂東が勝利した。第2試合に坂東VS満島を行い、ここまで先に坂東がマッチポイントとした。
引き続きビーチテニス対決を実施。第2試合 坂東VS満島の結果は坂東が勝利した。最下位決定戦として満島VS兼近を行い、兼近が勝利し、お支払いは満島がすることとなった。
創業19年「拉麺 阿修羅」は東京の名店「麺屋武蔵」で修行した店主が開き、「特製胡麻らーめん」が一番人気である。そんな「拉麺 阿修羅」には一風変わったラーメンがあるとして「船橋ソースラーメン」を紹介した。創業17年の「街のピザ屋 コンパーレ コマーレ」では地産地消にこだわりオリジナルピザ窯で焼いており、「船橋産小松菜とホンビノス」がオススメ。
目的地に向かう車内で坂東は役者の道に進むときには両親からは無理だと言われながら送り出してもらい、映画に出演してからは両親も応援してくれるようになったなどと語った。
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- 有馬温泉
兼近が撮影の交渉を行い撮影の許可を獲得。兼近らが「モグモグ」に立ち寄り、合計4品を注文。坂東は学生時代、中学くらいまでは体のバランスなどを考慮し、サッカーボールを蹴ることも禁じていたなどと明かした。
兼近大樹らが「舞台 危険なワルツ」の告知をした。
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- 危険なワルツ
