- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 齊藤なぎさ
100mクイズ走の特別ルールはハンデマッチ。100m先のゴールにたどり着けば勝利だが、モンスターに追いつかれると即脱落。今回のクイズモンスターはカズレーザー。
この番組は様々なジャンルの最強の達人がモンスターとなって挑戦者を追いかける。ハンデを背負ったモンスターが追いつくのか?挑戦者が逃げ切るのか?に注目!
「2025年 振り返りクイズ」が出題された。「国宝」や「ラブブ」などの問題が出題され、カズレーザーが全問正解。新山との差は5mとなった。
共通ひらがなクイズ「?に入るひらがなは?」が出題された。チャレンジャーのゆうちゃみやINI後藤も正解するが、カズレーザーが連続正解。追いつかれた新山は脱落。その後「面積の大きい都道府県TOP20」では各メンバーが正解。カズレーザーと高野の差は9mとなった。
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- 国土地理院
アニマル骨格クイズ「この生き物は何?」が出題された。カズレーザーが迫る中、高野が正解し、カズレーザーとの差を9mに戻した。
ひらめき法則クイズ「?に入る数は?」「?に入るひらがなは?」「?に入る都道府県は?」などが出題された。カズレーザーが連続正解。追いつかれた高野は脱落。
答えた数だけ前に進めるクイズ「人口の多い国TOP20」が出題された。チャレンジャーのゆうちゃみ、INI後藤は2mで終了。カズレーザーは連続正解しチャレンジャーに急接近。
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略語ビフォーアフタークイズ「この略語は何?」が出題された。カズレーザーが連続正解。追いつかれたINI後藤は脱落。
略語ビフォーアフタークイズ「この略語は何?」が出題された。カズレーザーが正解。追いつかれたゆうちゃみは脱落。
モンスターから逃げ切り100点獲得を目指す。挑戦するのは桜井日奈子、ハナコ岡部、カミナリたくみ。打つ場所によって得点が変わる。モンスターに追いつかれず100点に到達した人が優勝。優勝者には金一封を贈呈。モンスターは群馬クレインサンダーズ・辻直人選手。BLEAGUE史上初となる3ポイントシュート個人通算1500本を達成。
1巡目がスタート。チャレンジャーは全員失敗。モンスターの辻直人は5点エリアのシュートを成功させた。2、3巡目もチャレンジャーは全員失敗。辻直人は5点エリアのシュートを成功させた。4巡目は桜井が5点のシュートを成功。辻直人は5点エリアのシュートを成功させた。5巡目では得点が倍になるボーナスタイムに突入。岡部が10点のシュートを成功させ20点獲得。桜井も5点のシュートを成功させ10点獲得。辻直人は10点エリアのシュートを失敗。6巡目は桜井が5点のシュートを成功させた。辻直人は5点エリアのシュートを成功させた。たくみとの差は5点に。7巡目は岡部が10点のシュートを成功させた。桜井も5点のシュートを成功させた。
7巡目で辻直人は5点エリアのシュートを成功させた。追いつかれたたくみが脱落。その後、8巡目は失敗が続き、9巡で辻直人は10点のシュートを成功させた。10巡目で得点が倍になるボーナスタイムに突入。桜井は5点のシュートを成功させた。辻直人は10点のシュートを成功させた。11巡目・12巡目は全員失敗。13巡目・14巡目で桜井は5点のシュートを成功させた。
14巡目で辻直人は10点のシュートを失敗。15巡目で得点が倍になるボーナスタイムに突入。桜井は5点のシュートを成功させた。辻直人は10点のシュートを失敗。16巡目で岡部は10点のシュートを成功させた。桜井は5点のシュートを成功させ90点に到達。辻直人は10点のシュートを成功させた。17巡目で桜井は5点のシュートを成功させ100点まであと5点に迫った。辻直人は10点のシュートを失敗。
18巡目で桜井は5点のシュートを成功させ100点に到達。見事勝利。
桜井日奈子が舞台『シャイニングな女たち』を告知。
