衆議院選挙は投票日があすに迫り、各党の幹部は全国各地で支持を訴えた。自民党・小林政調会長「もう一度強い日本経済を取り戻していく」、日本維新の会・馬場前代表「私たちが最大の高市応援団」、中道改革連合・岡本共同政調会長「物価高対策で一番やりたいのは賃金を上げていくこと」、国民民主党・浜口政調会長「もっと手取りを増やすためにもっと減税していきたい」、共産党・山添政策委員長「今起こっている富の集中・偏りこれは政治がもたらしたもの」、れいわ新選組・大石共同代表「若い人もお年寄りも胸を張って人生を歩める当たり前の国づくりを皆さんと一緒に行いたい」、減税日本・ゆうこく連合・河村共同代表「税金を払うほうが苦しみ税金で食べているほうが楽をしている社会をぶっ潰す」、参政党・安藤幹事長「われわれが言っている消費税廃止は究極の中小企業支援策で賃上げ推進策」、日本保守党・北村国対委員長「このまま外国人労働者を受け入れていたら日本人が働けなくなる」、社民党・ラサール石井副党首「生活にあっぷあっぷいsて明日のことも考えられないようになったのは誰のせいか」、チームみらい・安野党首「消費税の減税をするよりも社会保険料を優先して下げる」などと述べた。
