- 出演者
- 川島明(麒麟) 赤荻歩 若槻千夏 佐久間大介(Snow Man) 宮舘涼太(Snow Man) ビビる大木 河井ゆずる(アインシュタイン) 稲田直樹(アインシュタイン) 芝大輔(モグライダー) ともしげ(モグライダー) 田村真子 秋元杏月 佐々木舞音 藤田ニコル 山添寛(相席スタート) とにかく明るい安村 櫻井もも(≠ME)
オープニング映像。
藤田ニコルは出産。藤田ニコルは「もう元気にやってます。なんでもゆるせるようになりました。」などと述べた。藤田ニコルは桃きゅん推し。藤田ニコルは「妊娠中にラヴィット!朝から見てたので、そしたら急に桃きゅんが出てきて、なんだこんな元気をくれる娘はと」などと述べた。とにかく明るい安村は世界ツアー後、スコットランドで4公演したという。笑いすぎて過呼吸になっていたという。相席スタート・川添は「僕100週以上連続で出させていただいて、LOVE IT!ROCKも明日があるさ含めた3公演出させていただいた。パネラー席の小さいポケットにごみ入れられてた。迷惑かけてきてますよ火曜日、思うことあるなら言ってほしい」などと述べた。きのうのぼる塾田辺さんがドーナツを食べたあとではないかとスタジオで推測された。佐久間大介は東京ディズニーリゾートのロケVTRがある。佐久間大介は「桃きゅんのおすすめアトラクションに乗ったり奇跡が起きたり。ドローンを使ったショーとかあったり」などと述べた。
1万人が大熱狂!LOVE IT!ROCK 2026。佐久間大介は舘・佐久で「地球してるぜ」を歌った。佐久間大介は「念願だった。僕たちが出てくる前の映像の段階からお客さんの声のそろいかたがすごくて、歌ったあとに芸人さんにこぞって最高だったねと言われてよかった」などと述べた。稲田直樹は「KABA.ちゃんさんがすごく優しくて僕とともしげさんがタイミング間違わないように次はこっちよって教えてくれてて」などと述べた。若槻千夏は「私とぞえはMVに出てくる子ども役というオファーもらって、ぞえが子ども役がぬけなくてバックステージでもお母さん探してました」などと述べた。大木は去年に続き「ジョン万音頭」を披露。山添は「よかったんですけど、あんだけみんなで言ってたのに、今年バッチリいきましょねって、歌詞間違えてたと思うんですよね」などと述べた。河井ゆずるは「リハでも間違えてましたよ。本番でもやってるわと思って」などと述べた。大木は「ゆずる、だって夏じゃない」と返した。配信限定の特典映像も満載。詳しくはラヴィット!ロックHPまで。
スシローメニュードボンクイズとは、回転寿司のレーンを使ったチーム対抗のクイズゲーム。選択肢は6つで、1つは不正解の問題が出題される。レーンを1周している間がシンキングタイム。そして、1人ずつお皿を選んで解答。全員がお皿を取ったら、正解発表。5人全員が正解すれば、チャレンジ成功。2チームに分かれて、勝ったチームには、1人1万円分のお食事券。負けたチームには超苦いラッピーあがりを飲んでもらう。
山添チームの挑戦。櫻井さん・稲田さん・藤田さん・安村さん・山添さんの順番。1問目は「フライドポテト」「かけうどん」「茶碗蒸し」「貝塩ラーメン」「かぼちゃの天ぷら」「モッツァレラチーズ天ぷら」の人気トップ5を当てる。櫻井さんは「茶碗蒸し」、稲田さん「かけうどん」、藤田さんは「フライドポテト」、安村さんは「モッツァレラチーズ天ぷら」、山添さんは「かぼちゃの天ぷら」を選んだ。予想は正解だった。
スシローのお持ち帰りメニュー「スシローお手頃セット8種」にあるネタを選べ!に若槻チームが挑戦、ドボンのネタは「たこ」で正解した。
スシローのお持ち帰りメニュー「特上セット12種」にあるネタを選べ!に山添チームが挑戦。それぞれ選んで残ったネタは「活〆はまち」。正解は…。
ドボンクイズ「スシローお持ち帰りメニュー「特上セット12種」にあるネタを選べ」。山添チームは「活〆はまち」をドボンと予想。ドボンは「国産ほたて貝柱」。
山添チームは順番を入れ替え、ドボンクイズ3問目「スシローで実際に販売されているお肉ネタのメニューを選べ」に挑戦。ドボンに選んだのは「グリルチキン七味おろしポン酢」。ドボンは「焼肉手巻き寿司」。優勝は若槻チーム。スシローで使えるお食事券1万円分を贈呈。負けた山添チームは超苦いラッピーあがりを飲んだ。
東京ディズニーリゾートで、佐久間大介と宮舘涼太が初心者の山添とコットンきょんに、この夏最強の楽しみ方をレクチャー。2週目の今回は、佐久間おすすめディズニー映画「美女と野獣」のアトラクションで山添がまさかの大感激。夏限定のスペシャルバージョンが楽しめる人気アトラクションで大はしゃぎなど。
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- 東京ディズニーリゾート美女と野獣
佐久間さんのおすすめは「美女と野獣“魔法のものがたり”」。ディズニー映画「美女と野獣」の名シーンを魔法のカップに乗って、名曲とともに堪能できる。だてさくのおすすめポイントはクライマックス。ベルと野獣がそれぞれの想いを心の中で歌うシーンなどを経て、だてさくおすすめポイントへ。最後は、魔法が解けた王子とベルが舞踏会で踊る感動のシーン。このシーンは、2人のダンスに合わせて魔法のカップも揺れることで、一緒に踊っているような感覚に。アトラクション終了後、山添さんは「素敵でパンパンになった身体が」などとコメントした。
続いて、櫻井さんおすすめスポットの「ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション」。おすすめは、愉快な船長と神秘的なジャングルを回るアトラクション。今は夏だけのスペシャルバージョンで、いつもとは違うツアーが楽しめるとのこと。ジャングルで1番大切なことを教えてもらうために、出発。1番大切なことは、ジャングルの仲間になることだという。まずは雨の森にやってきた。ジャングルはどんな天気も受け入れることが大切だという。さらに動物たちのコミュニケーションも大切とのこと。今回のツアーで学んだ1番大切なモットーは「ジャングルの仲間は自然の友!ゾウやライオン、ゴリラとも!」。
東京ディズニーランドのReach for the Stars:Everlasting Dreams。2024年スタート、ディズニー映画の名シーンとともに様々なキャラクターがシンデレラ城に映し出されるキャッスルプロジェクション。マーベル映画のキャラクターも登場する。今年7月から新たに始まったドローンを使った特別演出も。鑑賞を終えて佐久間さんは「夢もらいましたね、最高でした」などとコメントした。
次週 東京ディズニーシーでも、舘様・さっくんおすすめのアトラクションで大興奮!お見逃しなく!
佐久間さんは東京ディズニーランド「Reach for the Stars:Everlasting Dreams」について「映像で見ていても伝わるくらいの立体感だったり、鳥肌ものなんですよ」、櫻井さんは「本当に楽しくて、山添さんときょんさんがちょっと『ディズニーリゾートの初心者です』みたいな感じだったんですけど、どんどん私たちと同じように楽しんでくださっているのがすごい嬉しくて、可愛いなって思っちゃいました」などと話した。来週は「東京ディズニーシー」の魅力をお伝えする。
藤田ニコルさんは「クレーンゲームで対決したい」とし、「高校生の時にクレーンゲーム部を自分で立ち上げて部活としてやっていました。最近は出産や子育てとかで出来ていないので、久しぶりに触りたいっていうのもあるので、皆さんと出来たらいいなと思います」と話した。ここからは「ビリビリクレーンゲーム対決」。クレーンを操作するプレイヤーとビリビリイスを待つチームメイトに分かれて行うチーム対抗戦。各チーム交互にプレイヤーがクレーンゲームに挑戦。一方のチームが景品を取り出し口に落とすと、相手チームはビリビリイスの餌食に。先にビリビリイスを相手に食らわせたチームの勝利。今回は佐久間チーム・ニコルチーム・安村チーム・若槻チームの4つがトーナメントで激突する。優勝チームには賞品をプレゼント。クレーンゲームの解説には日本クレーンゲーム協会からプロ認定されたクレーンゲームの達人・五十嵐直也さんを迎える。五十嵐さんはクレーンゲーム歴40年、これまで約1,700万円を投じ1,000種類以上の景品を獲得しているい。今回、プレイヤーは好きなタイミングで五十嵐さんにアドバイスを聞くことができる。
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- 日本クレーンゲーム協会
第1試合は佐久間チームvsニコルチーム。まずは先行・佐久間さんは取れず、後攻・藤田さんも取れず。2回目も取れなかった。2人はなぜか五十嵐さんにアドバイスは聞かない。最終的には藤田さんが先にぬいぐるみを獲得したが、ビビる大木さんがビリビリを食らう瞬間に立ち上がっており、連帯責任で河井さんももう一度食らうことに。しかしなぜか安村さんが河合さんを抱えて座っていたため安村さんがビリビリを食らった。
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ビリビリクレーンゲーム対決第2試合は決着がつかず、じゃんけんの結果、安村チームの勝利。
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ビリビリクレーンゲーム対決決勝戦は、安村チームの優勝に終わった。
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