- 出演者
- 大久保佳代子(オアシズ) 上田晋也 若槻千夏 ファーストサマーウイカ 草刈民代 川島海荷 新山千春 高橋成美 皆藤愛子 クリスタル・ケイ ウエンツ瑛士 稲田美紀(紅しょうが) ゆめっち(3時のヒロイン) 浅田舞 福田麻貴(3時のヒロイン) かなで(3時のヒロイン) 松田元太(Travis Japan) 須田亜香里 荒木直美 飯窪春菜 登坂絵莉
松田元太らがゲストに登場。上田はテーマを「年末大清算! 厄年女が吠える夜」だと発表。
松田は厄年に関係なくずっとハッピーに過ごせたなどと語った。
街の女性たちに「ツイてないと感じた出来事」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たちは「パスケースと財布を立て続けに盗まれたヤツ」などと語った。
川島らは先月にエレベーターの隙間にAirPodsの片方を落としてしまい、またプロテインを飲んだらアナフィラキシーショックとなってしまったなどと明かした。登坂らは元アスリートで体を使う仕事が多かったが軒並み活躍できずに終わってしまったなどと伝えた。ゆめっちらは宝くじ売り場でバイトしていたが高額当選者は自分がいる場にいるときに買った客ばかりだったなどと話した。大久保らは満席の飛行機で隣女性がお子さんと前後席になっていて後ろに子どもが乗っていて、子どもの隣の男性が気遣いから母親と席を交換したが、その男性が太っている方で自分の隣になり圧迫感があったなどと告げた。
福田は「ひとり海外旅行で散々な目にあったヤツ」だとし、海外旅行の飛行機で乗り継ぎが8時間遅延し、旅行先でも予約したタクシーの運転手となかなか出会えず、翌日にはクレカを落としたなどと明かした。若槻らは旅先の現地で占い師に占ってもらうのが好きで、一緒に行った友人がタイでいちばん有名な占い師を紹介できると教えてくれたが、母の名前を当てもらうとしたが全く違った答えを出されたなどと伝えた。
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- カラマリ・サンド
川島らは海外旅行で街中にプールがあり、荷物は近くにおいて遊んでいたが20秒の間に荷物全てを盗まれてしまったなどと語った。松田らは毎年ワールドツアーを行っており、飛行機は提示に飛ばず、トランジットする場所も毎回違い、荷物検査の場で時計など小物が盗まれたりしたなどと明かした。浅田らはフィギュアの試合前にはゲン担ぎで直前には好物を食べることにしていたが食あたりになってしまい、試合前にはドーピングにならないよう薬が飲めないため苦しいまま出場していたなどと伝えた。草刈りらは毎年ロシアのバレエ団の日本公演に参加しており、あるときに稽古中に痛みを感じたら骨にヒビが入っていて安静に過ごし、それでも本番では思いっきり踊ったため公演後には膝が抜けて歩けなくなったなどと述べた。
福田らは普段から怪我することが多く、通販で切れやすい包丁で調理していたが親指の先を切ってしまい病院に電話したが生えてくると言われてしまい、実際に指はいま元通りになったなどと明かした。川島らは朝の生放送番組に毎日来てくれるファンがいるが持っているうちわに10年以上前のラジオネタの呼び方を書いていて共演者に問われるのが嫌だったなどと伝えた。上田らはタクシーに乗っていて運転手が急に小道に入っていて近道を知っているのかと感心していたら、数分後に運転手が迷っていたことが明らかになったなどと告げた。浅田らはデリバリーを利用することが多く、汁物を頼んだ際にはスープが溢れてしまい配達員に怒り気味に伝えられたことがトラウマで、置き配にするようになったなどと話した。
ゆめっちらは引っ越し運がなく年1回ペースで引っ越ししており、ハウスクリーニングされないまま受け渡しされたり、捨てたゴミを漁る管理人がいたマンションでは、自分が頂いた花から飾りきれない分を捨てた時に、翌日マンションのロビーに捨てたはずの花が飾られていたこともあるなどと明かした。
飯窪は「仕事が立て続けになくなったヤツ」として、今年になって舞台の仕事が2本飛んでしまい、舞台のためにスケジュールを空けていたため暇になり今日の当番組の収録に呼んでもらえたのは感謝しているなどと語った。若槻らは特番ですごく楽しく収録でき同メンバーでレギュラー化したいと話していたが、実際レギュラー番組化したものの自分以外のメンバーが起用され自分は外されてしまったなどと明かした。浅田らはコンタクトを普段からつけており、起床時にはつけていないため部屋に落ちているものを拾ったら愛犬の糞だったなどと伝えた。
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Travis Japan 3rd Album「’s travelers」を告知。
浅田らは3年ほど前にスロットうちに行った様子を週刊誌に100枚以上写真に撮られてしまい、それ以来は気軽にスロットに行きづらくなってしまったなどと語った。松田は開運法としてとある呼吸法を行っているとして披露した。
ウエンツ瑛士らがゲストに登場。上田は次のテーマは「令和の婚活に吠える夜」と発表。ウエンツらは結婚願望はあるが40歳にして35年間はマコーレー・カルキンと言われ続けているなどと語った。
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- マコーレー・カルキン
街の女性たちに「婚活事情」について取材した様子をVTRがで紹介。街の女性たちは「お見合い開始早々にタバコを吸い始めたヤツ」などと語った。
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- リンクバル
ウエンツはお見合い開始早々タバコ吸うやつは共感でき、一定数はタバコ吸う姿にカッコ良さを感じてくれる女性がいるためそれを意識していたはずなどと語った。婚活コーディネーターの荒木は自分がしているのは婚喝であり喝を受け取ってほしいなどと伝えた。ケイらは若い頃は結婚願望がなかったが、一人旅するとグルメや景色を一緒に楽しめる人がいないとは辛いなどと話した。荒木は婚活に苦戦する方は自分中心な主張が強く、ご都合主義はちょっと違うなどと告げた。高橋らは両親に結婚を急かされてきたが自分がペットを飼うようになると孫と接するかのように両親がペットを溺愛し、その様子に一層プレッシャーを感じるようになったなどと述べた。
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- 張本勲
ウエンツらはこの人と結婚したいと思える人と交際したことがあるが結婚を望む女性ではなく、その考え方を変える術を知らなかったなどと明かした。若槻らは結婚は良いものであり、メディアでは結婚にマイナスイメージを多く報じているが、家族がいると家庭内で仕事で話そうと思っているエピソードトークも気兼ねなく試すことができるなどと話した。荒木は交際経験を気にする方が多いが交際経験と婚活は全く関係なく、婚活している人が相手に交際経験豊富な人を求めることはないなどと伝えた。
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- とやま恋さんぽ
稲田は「結婚相談所でプロフィールを添削されたヤツ」とし、自分が作成したプロフィールではオファーがなかったため結婚相談所に無断で微妙に内容を変更され、結婚相談所では持てるタイプの女性プロフィールが完成してオファーがあるものの、プロフィールの訂正から入らなくてはならなかったなどと明かした。新山らは今の旦那とは素の自分でいられるが前の夫はアスリートであり、アスリートの妻像を保つために無理していたなどと伝えた。荒木は自分の悪い面を先にさらけ出す行為は楽になりたいという身勝手な行動であり、婚活は人としての魅力が最後には物を言うなどと伝授した。若槻らは相手の悪い面は指摘してしまうタイプで、旦那の声が小さいときには声が小さいと指摘し、それに対して旦那も声がでかいと指摘してくれ、互いに言い合える関係が良いなどと打ち明けた。
ケイらはおならの大きさで競えるような間柄の男性はいた事はあるなどと語った。若槻らは交際してきた男性は自分とタイプが同じで喋るのが好きな人が多かったが結婚した旦那は自分とは真逆で寡黙であるがそういう人のほうが上手に二人三脚して歩めるなどと話した。ウエンツらは自宅でもバラエティをしていたいと考えており、自分のノリに付いてきてボケてくれる女性がいたが結婚まではしてくれなかったなどと告げた。須田らは贅沢までは望まないが互いに倒れた時に困らないためには年収2000万円ある人と結婚したいなどと伝えた。
荒木はAppleWatchでカモフラージュするのは防衛本能であり、金目当ての女性を警戒している証拠で、そういうタイプの男性ほどあえてユニクロを着用したりしているなどと伝えた。大久保らは最近になってごちそうさまと奢られることもできるようになったが、若い頃からはつい自分と過ごしてくれてありがとうの気持ちも込めて奢ることが多く、そうすると恋愛対象から外れてきた気がしているなどと語った。
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ケイは「薬代を請求してきた男」とし、体調を崩した時に交際していた男性に薬を買ってきてと頼んだが、また完治してもないのに薬の値段を伝えてきたなどと語った。ケイらはウエイターに横暴な口調で話す男性がいて、こちらが気を使ってしまうなどと伝えた。荒木はマウントを取ってきたり理不尽な命令をしてくる相手は結婚後には2割増になるため警戒が必要などとレクチャーした。
