- 出演者
- 大久保佳代子 上田晋也 畑芽育 菊池風磨(timelesz) 土屋アンナ 川島海荷 安田美沙子 リリー(見取り図) NAOYA(MAZZEL) RAN(MAZZEL) KAIRYU(MAZZEL) HAYATO(MAZZEL) SEITO(MAZZEL) RYUKI(MAZZEL) TAKUTO(MAZZEL) EIKI(MAZZEL) 阿部真紀
「ホラン×サッシーの人生得する!?ヒヒヒな非常識」の番組宣伝。
番組では皆さんからのお悩みを募集中と告知。詳しくは番組ホームページまで。
「上田と女がDEEPに吠える夜」の次回予告。
MAZZELが「J.O.K.E.R.」を披露した。
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- BMSGJ.O.K.E.R.MAZZEL
オープニング映像。
喉の不調でお休みしていた菊池風磨の復帰を祝った。
MAZZELは2023年にSKY-HIがBE:FIRSTに続いてプロデュースしたグループ。昨年リリースした『Only You』が各音楽チャートで44冠。ことし3月にはTHE FIRST TAKEでも話題に。4月から初の全国アリーナツアーを開催。しかし、ここまでの道のりは決して順風満帆なものではなかった。デビュー前の大々的なプロモーションは行われず、現在の注目を集めるまで擁した時間は3年。その裏には苦悩の日比があったという。
畑芽育はMAZZELのNAOYAと映画共演をきっかけに仲が良いという。MAZZELはデビューが発表されてからオーディション映像が公開された。視聴者が参加者の競争に気を揉む負担を減らし、MAZZELを知ったあとにドキュメンタリーオーディションを見てもらいよりMAZZELを知ってもらう意図だったが、思い描いていたスタートは切れなかったという。ただ、事務所は大きいので夏フェスに出る機会はあり、デビュー直後は集客で悔しい思いをしていた。以降、毎回のライブで「全員ファンにして帰そう」と全身全霊でパフォーマンスしているという。
もがき苦しみながらも自分たちを信じ続けてきたMAZZEL。続いて披露する『The Voice』には自身が抱えている葛藤や迷いも自分自身の一部として肯定するメッセージが込められているという。
MAZZELの飛躍のきっかけとなったのは昨年のツアーのファイナル公演。YouTubeで生配信を行い、このあとから評価の声が聞かれるようになったという。
BMSGの中でも異質な存在感を放つMAZZELのパフォーマンス。そんな彼らを近くで見てきたBE:FIRSTのSOTAとSHUNTOが語る。SOTAは「クオリティや完成度が長けている。後輩グループとは思っておらず、良きライバル・仲間としていつもいてくれている。最近の活躍に刺激をもらうことが多く、僕たちも負けないように頑張りたい」と話した。SHUNTOはプライベートでも仲の良いRYUKIについて語った。
最新曲『So Strawberry』はSKY-HIに好きなものを聞かれたNAOYAが「いちごとマッチョが好きです!」と答えて作られた曲だという。今回披露するステージには映像クリエイターのte2taが参加。ダンス経験者ならではの振り付け・フォーメーションを最大限に表現するカメラワークで多くのダンス&ボーカルグループから撮影依頼を受けている。
MAZZELが「So Strawberry」を披露した。
「THE MUSIC DAY」の番組宣伝。
TVerで見逃し配信。限定トークも。
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畑芽育はオープニングでNAOYAとしか共演がないと言っていたが、HAYATOと子役時代にミュージカルで共演していたと話した。
「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の次回予告。
