- 出演者
- 上田晋也 畑芽育 田中樹(SixTONES) ファーストサマーウイカ 内田恭子 辻希美 長谷川忍(シソンヌ) 高城亜樹 hitomi Fukase(SEKAI NO OWARI) Nakajin(SEKAI NO OWARI) Saori(SEKAI NO OWARI) DJ LOVE(SEKAI NO OWARI) ちゃんみな
今回のテーマは男の子ママの悩み。体や感覚の違い、体力差などに驚く母親も。
今回のテーマは男の子ママの悩み。内田恭子の息子は16歳と13歳で、大きくなったら落ち着くかと思っていたが変わらないという。高城亜樹は息子はどんぐりを拾ってくる、hitomiはケンカを始めると止まらない、辻希美は長男がお腹にいるときにあばらを折られたと話した。他にも、男の子は戦いごっこをエンドレスにする、生き物を持って帰ってくる、ごはんのことばかり考えているなどと話した。
hitomiは性教育の難しさについて悩んでいるという。内田恭子は知人の助産師に頼んでクラスの男子を集めて性教育を行ってもらったと話した。8か月前に出産した辻希美は全員立ち会いで出産を見せて、生理の話などもオープンにしているという。「ママ」呼びをいつやめるかについて、長谷川はいつか切り替える瞬間が来るので「ママ」と言わせないようにしていると話した。
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hitomiは反抗期が始まった息子にLINEで「クソババ 土に還れ」と言われたというエピソードを話した。hitomiは中学にあがる息子とどういう距離感でいればいいか悩んでいるという。辻希美は長女・長男が反抗期だった時期は存在を無視されているような状態で、話せば話すほどダメでそっとしておくのが一番だと話した。内田恭子は反抗期はつわりと一緒だと思って、ホルモンのせいだと自分に言い聞かせて腹を立てないようにしていると話した。
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SAVE MONEYの番組宣伝。
「鬼女の棲む家」の番組宣伝。
番組では皆さんからのお悩みを募集中と告知。詳しくは番組ホームページまで。
長谷川は思春期の男の子には本当の事を言ってもダメだと言う。上田はほっとけばいいが、母親がほっておいてくれないから逃げると話した。
「上田と女がDEEPに吠える夜」の次回予告。
今夜はSEKAI NO OWARI×ちゃんみなコラボSP完結編。世間を虜にする2組のクリエイティブにかける思いに迫る。スタジオライブは「Habit」。
オープニング映像。
自身の思いや社会へのメッセージを楽曲で表現するちゃんみな。SEKAI NO OWARIが考える魅力とは。SAORIが衝撃を受けたのは“私以外はみんなB級”という強烈な自己肯定感を表現した楽曲「B級」。 また、SAORIは世間から否定されたことへの反抗心を歌った「NG」で“死ぬ死ぬ死ぬ、女が死ぬ”というフレーズを観客が歌うことに驚いたと話した。ちゃんみなは“ギャグセン”を大事にしていて、曲は完成形から決めるという。
現実と幻想が交錯する独創的な世界観のライブが魅力のSEKAI NO OWARI。映画のワンシーンのように舞台上で強烈な自己表現をするライブが特徴のちゃんみな。ライブ演出面でも共鳴するところがあるという。ちゃんみなのライブ演出の魅力について、SAORIはカメラワークが天才だと評した。ちゃんみなの演出のこだわりはワクワクするかどうか、面白いかどうかだという。畑芽育は現代のルッキズム社会への思いを歌った「美人」のパフォーマンスでメイクを落とす演出が大好きだと話した。
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SEKAI NO OWARIがライブ演出で大事にしていることについて。Fukaseは「自分がそのものをちゃんと根幹で好きでいるかどうかを大事にしている」と話した。ディテールを詰めることを大事にしていて、ちゃんみなにもそれを感じるという。ちゃんみなはSEKAI NO OWARIをみて「こんなにやっていいんだ」とリミッターが外れたと話した。ちゃんみなが印象に残っているのは「The Dinner」での「MAGIC」。さらに、衝撃を受けたのは「The Colors」の「Blue Flower」で、お客さんがいてもいなくても成立する、「支配者だ」と感じたという。それを聞いたFukaseは「俺たちは4人で完結するって決めてる」と話した。ライブごとに新たな設定を作り上げるSEKAI NO OWARI。設定が細かすぎてセットを建てて通しリハーサルをしないと周りに伝わらないのが悩みだという。
SEKAI NO OWARIが「Habit」を披露した。
今年メジャーデビュー15周年を迎えるSEKAI NO OWARI。次の目標を聞かれ、SAORIは「仲良くやりたい」と言い、ちょっと前にケンカっぽくなったと話した。ちゃんみなは今年がデビュー10周年。「やりたいことをちゃんとやってみようかな」と話した。
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最近衝撃を受けた曲について。Nakajinは原口沙輔「風が吹いている」をあげた。いきものがかりの新解釈コラボレーションアルバムに収録されていて、原曲にないような目まぐるしい展開が型破りな感じがして衝撃を受けたという。ちゃんみなは衝撃を受けたパフォーマンスとして、Coachella FestivalのBIGBANGやジャスティン・ビーバーをあげた。
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最後にちゃんみなはSEKAI NO OWARIに「皆さんほんとに私のこと好きです?」と質問。なぜ今回誘ってもらったのか聞きたいという。Fukaseは「もう少し仲良くなっていくためには連絡をもう少し返してほしい」と返した。
