- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古田敬郷 浦野芽良
最新の防犯サービス、警視庁防犯アプリ「デジポリス」など。GWに空き巣が相次いでいる。西山茉希「ぶっちゃけ、置き配どうしてますか?」。飯田が「どういった層の家庭が狙われやすいのか。子どもがいる家庭は狙われにくいのか」、京師が「犯罪者によって目的は違う。子どもを狙った不審者もいるし、現金狙いの高齢者宅を狙うとか、女性宅、それぞれ目的が違う」などとコメントした。
水曜日、AIで生成したとみられる自身の画像とともに「これ以上“良い人”でいるのはやめだ」と投稿したトランプ大統領。AIをめぐっては、2024年アメリカ大統領選挙でトランプ氏がテイラー・スウィフトのフェイク画像を使用し自身へ投票するようSNSで拡散。テイラーが否定する騒動となった。テイラーが火曜日、自身の声などについて商標を出願したことが明らかに。
あすよる9時は映画「モンスターズ・インク」。「坂上&指原のつぶれない店SP」「日曜劇場『GIFT』」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
映画「モンスターズ・インク」の番組宣伝。
火曜日、テイラー・スウィフトが自らの画像1点と音声ファイル2点の商標をアメリカ特許商標庁に出願したことが分かった。これまで画像や声を虚偽広告や偽の政治支援の表明などAIのディープフェイクに度々使用されてきたテイラー。知的財産に詳しい弁護士は「AIの脅威からテイラーさんを守るための措置だ」と分析。
生成AI「チャットGPT」に東大と京大のことしの入試問題を解かせたところ、受験生の最高点を上回ったことがわかった(ライフプロンプトの分析)。東大の理系数学では満点を獲得。最難関と言われる理科三類でも受験生の最高得点を50点上回る結果に。苦手だったのは歴史。東大の世界史は60点中15点。知識は豊富でも文章の構成力が弱い。
芸能人はどんなことにAIを使っているのか。浮所「ニュースについて会話する」、飯田「ポテサラ」。越水が「弁護士だと個人情報は入れづらいのでリサーチの糸口などに使う」などとコメントした。
急増する主婦ライバーの実態。中部地方在住の神社あゆさん。1500人以上が視聴している。リスナーにとっては新しい料理番組の感覚だという。ライブ配信でのリスクもあり、事務所への所属で危機管理講習のサポートをしている。2時間の配信で2万5000以上稼ぐ。平均月収は70~80万円。新人主婦ライバーのおかゆもちさんは、夫婦で配信に取り組んでいた。配信は子どもたちが寝てから、週5日。2時間の雑談でいくら稼げたのか。
急増する主婦ライバーの実態。新人主婦ライバーのおかゆもちさんは、夫婦で配信に取り組んでいた。2時間の雑談で2万8000円を稼いだ。ご主人のアドバイスで収益アップ。収益は50万円になったという。
急増する主婦ライバーについて、西山もライブ配信をしているが「時間をシェアしている」という感覚。飯田「すきまの時間で稼げるのは良い」などとスタジオコメント。
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このあと「週刊さんまとマツコ」。
