- 出演者
- 上田晋也(くりぃむしちゅー) 古田敬郷 浦野芽良 堺雅人
今夜放送「VIVANT」。約4000人の撮影現場に潜入。裏側を大公開。
「バナナマンのせっかくグルメ!!」、「VIVANT初回直前生放送SP」、日曜劇場「VIVANT」、「日曜日の初耳学SP」。
8月3日配信リリース「On My Road」。
今夜9時スタート「VIVANT」。極秘情報部隊の別班として国際テロ組織と戦う物語。旅行会社ではVIVANTのロケ地を巡るツアーが組まれたり、日本国内のロケ地での聖地巡礼で観光客が増えた。宮崎監督は「岐阜県恵那市がキーとなるロケ地」とコメント。恵那市では聖地巡礼に備えて、ラッピング列車を作成、1日フリーきっぷは3000枚限定だという。岐阜県恵那市で行われた撮影は一体どんな重要シーンなのか?
堺雅人「アゼルバイジャンの人は結構、別荘とか持っていた」、「いろんな国の方といろんな言語で芝居をした」などとスタジオでコメント。
ロケ地の島根のとなり、鳥取県がロケ地誘致にアピールしているという。
ペコ「長ゼリフをどうえて覚えているのか」、堺雅人「スマホに入れてブツブツ言って覚えている」、高橋「海外ロケの準備は?」、堺雅人「パンツは6枚」などとスタジオコメント。
ヒコロヒー「台本をよんだ感想は?」、堺雅人「量が多い。物理的に重い、圧倒された」。堺雅人「色んな国の、いい役者とそうでもない役者の割合は変わらない」などとスタジオコメント。
連続ドラマ史上最大のスケールとも言われている「VIVANT」。撮影の陰を支えるエキストラ。埼玉県行田市に集まったエキストラは4000人。撮影の裏側を公開。
4000人のエキストラが集結。第2シーズンでは最大規模。エキストラは芸能事務所に所属する俳優の卵、エキストラ専門の事務所に登録した人など。最近ではHPに登録することで誰でも体験できるという。この日は、ギャラも交通費もゼロのボランティア。8月放送予定の重要シーンを撮影していた。祈るだけのシーンで3時間。ドラマ成功の裏にはエキストラの活躍があった。
高橋「エキストラの皆さんの後ろに遺影があったのに気がついてしまった」。菊池「海外のエキストラの方も多い」、堺雅人「日本のエキストラのレベルがとても高い」などとスタジオコメント。
このあとすぐ「週刊さんまとマツコ」。
