- 出演者
- 内村光良 大島美幸(森三中) 村上知子(森三中) 出川哲朗 黒沢かずこ(森三中) 宮川大輔 イモトアヤコ いとうあさこ みやぞん よしこ(ガンバレルーヤ) まひる(ガンバレルーヤ)
オープニング映像。
内村光良の挨拶。今回は「みやぞんマグロプロジェクト2026」「ガンバレルーヤのど根性ツアー」。みやぞんは去年、261kgのマグロを釣った。今回は300kを超えてくださいということでカナダに行ってきた。
去年11月、青森・大間で漁師たちと挑んだマグロの一本釣り。2時間半を超える激闘医の末、みやぞんは体長2m29cm、体重261kgの巨大マグロを釣り上げた。世界の海にはさらなる巨大マグロが泳いでいる。今年目指すのは300kg超え。みやぞんはカナダ・ポートフッドにやって来た。ノバスコシア州はアベレージ250kg以上。数年に1本は500kg超えが釣れるという。協力してくれるのはコナー船長。1979年、ケン・フレイザーは体長3m26cm、体重678kgのクロマグロを竿一本で釣りあげたという。しかしこの1か月でマグロは10本しか連れていなかった。大きくても170kgだという。今回船をだせるのは3日間。初日は強風で船が出せなかった。翌日、マグロ漁に出航。カナダでは資格がないとキャッチ&リリースしか許されない。コナー船長らは政府からマグロを捕獲する権利が与えられている。しかし釣り上げていいのは最初に食いついた1匹だけ。番組では釣り上げる権利を150万円で買ったという。まずは餌となるサバを釣った。大物を狙い一番大きなサバを使い釣りスタート。バレてしまった場合はカウントされない。数時間後、ヒット。2分後、マグロとの一騎打ちが始まった。ヒットから60分、サイズは未だに分からない。
ヒットから120分。隙を見せればすぐに糸は引き戻される。常に渾身の力で抑え続けないといけない。ヒットから180分、マグロが姿を表した。1時間後、マグロの引き上げ作業が始まった。大きすぎてあげられないということでこのまま港まで運ぶことに。釣り上げたマグロは2m67cm、347kg。この港で今年最大のマグロだった。
スタジオにみやぞんが釣ったマグロの等身大パネルが登場。出川哲朗は「神がかってる」などと話した。
よしことまひるがイタリア・ミラノにやって来た。今回挑むのは「アーティスティックスイミング」。2回目ということで更に難度を上げて挑戦。協力してくれるのはウォーターバレエの皆さん。ウォーターバレエは2025年、世界マスターズ水泳選手権で3位に輝いた。練習期間は3日。よしことまひるはこの6人に加わりスペシャルパフォーマンスに挑戦。よしことまひるは早速練習を開始。始動してくれうrのはリーダーのアリーさん。まずは足技の練習を行った。
イタリア・ミラノの発祥のブランドはヴェルサーチ、プラダ、アルマーニなど色々ある。今回2人ならと取材をOKしてくれたブランドがある。そのブランドは3年前に誕生した「マッカパーニ」。快適で女性らしい服をコンセプトにGUCCIの元CEOも出資したといわれる、世界のセレブも注目する新しいブランド。2人をコーディネートしてくれるのはディエゴさん。よしことまひるが選んだ服を拾うした。
ジェラートをかけて「にんにく気吹きサッカー」で対決。にんにくを食べ段ボールで作ったフィールド上で息のみでボールをコントロール。相手のゴールに先にボールを入れたほうが勝利。よしことまひるが「にんにく気吹きサッカー」で対決。よしこが勝利し「TERRA Gelato」の塩ピスタチオを味わった。
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- TERRA Gelato塩ピスタチオ
よしことまひるが「アーティスティックスイミング」に挑戦。練習2日目。本番の演技は2分半が12ブロックで構成され技が次々と変わる。曲調もアップテンポ。手技は覚えが早いが問題なのは足技。よしこは足技習得間近。まひるは体が硬く出来ていなかった。よしこにも新たな課題が。水面に両足を垂直に伸ばす姿勢に苦戦。
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よしことまひるは運河の街、ナヴィリオ地区にやって来た。ここは紅の豚のあるシーンの元となった場所と言われている。この場所で名台詞を再現した。
よしことまひるが「アーティスティックスイミング」に挑戦。練習3日目。この日は水中での集団練習。多様なフォーメーションを1つずつ覚えていった。今回は2人で4つの技に挑戦。練習が終わり、2人は自主練を始めた。
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- ミラノ(イタリア)
よしことまひるが練習してきた「ARTISTIC SWIMMING SHOW」を披露した。
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