- 出演者
- 日村勇紀(バナナマン) 設楽統(バナナマン) 梅澤美波(乃木坂46) 筒井あやめ(乃木坂46) 賀喜遥香(乃木坂46) 遠藤さくら(乃木坂46) 柴田柚菜(乃木坂46) 田村真佑(乃木坂46) 弓木奈於(乃木坂46) 黒見明香(乃木坂46) 林瑠奈(乃木坂46) 井上和(乃木坂46) 小川彩(乃木坂46) 中西アルノ(乃木坂46) 五百城茉央(乃木坂46) 池田瑛紗(乃木坂46) 岡本姫奈(乃木坂46) 瀬戸口心月(乃木坂46) 愛宕心響(乃木坂46) 大越ひなの(乃木坂46) 鈴木佑捺(乃木坂46) 長嶋凛桜(乃木坂46)
オープニング映像の後、オープニングの挨拶。
ここでは現役の東京藝術大学生である池田が先生となり、メンバーが様々なジャンルの美術作品を制作し、池田先生の講評でアートセンスを一斉調査していく。
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- 東京藝術大学
「自画像部門」で、中西の自画像を紹介し、池田先生は75点で本人が興味がある部分とない部分がすごくよく出た作品などと講評した。大越の自画像を紹介し、池田先生は皮膚が落とす影は肌色で構成されているため髪と一緒の黒なわけがないため上手く表現できているなどと講評した。黒見の自画像を紹介し、池田先生は最初に肌色で輪郭を描いているため描く順番は正しいなどと講評した。瀬戸口の自画像を紹介し、瀬戸口は今まで描いた中で一番いい自画像となったなどと語った。
「恐怖部門」では愛宕の作品を紹介し、池田先生は世の中にはキュートアグレッションのようなものがありこの作品には込められているなどと講評した。鈴木の作品を紹介し、池田先生は色彩感覚が優雅でただ暗い色を使っているだけじゃないところが芸術点高いなどと講評した。
「粘土部門」ではお題「ドッジボール」で制作した田村の作品を紹介し、池田先生はマクロ的視点で言うと全体のフォルムで日村をよく表現できているなどと講評した。お題「ドッジボール」で制作した岡本の作品を紹介し、池田先生は情報の取捨選択が上手でメインにしたいキャラクターとザコキャラの違いをしっかり出しているなどと講評した。お題「ドッジボール」で制作した弓木の作品を紹介し、池田先生は空間にプラスして時間の要素が作品の中にあるなどと講評した。
「粘土部門」でお題「水泳」で制作した梅澤の作品を紹介し、池田先生は呼吸するときの口の形にまで表現できておりスゴイなどと講評した。お題「水泳」で制作した賀喜の作品を紹介し、池田先生はアプローチの仕方が理系で模型のように全体を捉えているなどと講評した。お題「水泳」で制作した五百城の作品を紹介し、池田先生は関西人のセンスが出ておりカラーにして寒さを表現しているのが良いなどと講評した。お題「水泳」で制作した林の作品を紹介し、池田先生は立体作品を作るのに文字をそのまま掘る表現は型破りすぎるなどと講評した。お題「水泳」で制作した小川の作品を紹介し、池田先生は衝撃すぎて問題作などと講評した。
「スタンプ部門」で柴田の作品を紹介し、柴田は思いついたのがサングラスだったなどと語った。遠藤の作品を紹介し、池田先生はゆるさが気兼ねなく使いやすいスタンプになっているなどと講評した。井上の作品を紹介し、池田先生はモデルになったマネージャの癖っ毛を文字で表現しているのが良いなどと講評した。賀喜の作品を紹介し、賀喜は商品化したくて本気出して描いたなどと語った。
乃木坂46が「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」をスタジオにて披露した。
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- 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?
池田先生は設樂に今回の総評はどうかと聞かれた。
池田先生は今回を通して乃木坂のメンバーたちがより大好きになったなどと語った。
乃木坂46の41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」が4月8日発売。詳しくは乃木坂46オフィシャルサイトをチェック!
川崎桜 1st写真集「エチュード」が4月14日発売だと告知。
