- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 岩本蓮加(乃木坂46) 筒井あやめ(乃木坂46) 賀喜遥香(乃木坂46) 遠藤さくら(乃木坂46) 柴田柚菜(乃木坂46) 金川紗耶(乃木坂46) 田村真佑(乃木坂46) 弓木奈於(乃木坂46) 林瑠奈(乃木坂46) 井上和(乃木坂46) 一ノ瀬美空(乃木坂46) 菅原咲月(乃木坂46) 小川彩(乃木坂46) 冨里奈央(乃木坂46) 奥田いろは(乃木坂46) 中西アルノ(乃木坂46) 五百城茉央(乃木坂46) 池田瑛紗(乃木坂46) 岡本姫奈(乃木坂46) 川崎桜(乃木坂46) 川端晃菜(乃木坂46) 瀬戸口心月(乃木坂46) 森平麗心(乃木坂46) 小津玲奈(乃木坂46) 長嶋凛桜(乃木坂46) 矢田萌華(乃木坂46)
オープニング映像。
メンバー同士の些細なわだかまりを相撲で対決して全て解決。白熱の取り組みのあとは笑顔で握手。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。五百城が対戦相手に指名したのは賀喜。ラジオでお互いに名前で呼び合うことを決めたが賀喜はが守ってくれない。本人は「苗字が強すぎる」と弁明。相撲に勝ったのは賀喜。互いに「はるちゃん」「茉央ちゃん」と呼び合うことで合意。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。菅原が対戦相手に指名したのは筒井。普段からちょっかいをかけているが筒井にはデレが足りないとのこと。相撲に勝ったのは筒井。要望について「現状維持」とした。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。小川が対戦相手に指名したのは小津、長嶋、矢田。小川のほうが先輩だが3人とは同い年、それなのに3人とも自分より頭が良いのが不満。3人とそれぞれ戦うも小川が全敗。
- キーワード
- ディズニーランド
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。岩本が対戦相手に指名したのは岡本。岩本のほうが2期先輩だが同い年。なのに岡本が年下のように可愛がってくることが不満。勝ったのは岡本。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。池田が対戦相手に指名したのは林。なかなか距離が縮まらないことが不満。話しかけてもよそよそしいという。林は「歩み寄ろうとはしている」と反論。勝ったのは池田。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。井上が対戦相手に指名したのは森平。加入直後に一緒に食事に行ったが仲良くなれなかったことが不満。森平は「(先輩の)和さんから話しかけてください」と反論。勝ったのは森平。森平が井上の家に遊びに行くことで合意。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。奥田が対戦相手に指名したのは川崎。仲良しでいたつもりが、みんなでいるときに「仲良い人がいない」と話していたことが不満。本人は「大好きだが相手がどう思っているかわからない」と反論。勝ったのは奥田。「自主的にいくね」と宣言。
- キーワード
- 台北(台湾)
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。冨里が対戦相手に指名したのは金川。仲良しで「お家に来てほしい」とよく言っているが、行こうとすると拒否されるのが不満。本人は「気分ってあるじゃないですか」と反論。勝ったのは金川。「私が呼んだら来る」「呼ばなかったら来ないで」と宣言。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。遠藤が対戦相手に指名したのは中西。前回の相撲最弱王決定戦で敗れた相手。勝ったのは遠藤。最弱王のタイトルは中西に移動。その中西が次の対戦相手に指名したのは小川。
対戦相手との些細なわだかまりを相撲を通じて言い合う「因縁相撲」。遠藤との最弱王決定戦に敗れた中西が次の対戦相手に指名したのは小川。勝ったのは中西。
「乃木坂46 真夏の全国ツアー2026」の告知。広島公演は7月11日・12日、広島グリーンアリーナにて。大阪公演は7月15日・16日、大阪城ホールにて。宮城公演は7月25日・26日、セキスイハイムスーパーアリーナにて。福岡公演は8月8日・9日、マリンメッセ福岡にて。東京公演は8月20日~23日、明治神宮野球場にて。
