- 出演者
- 松岡昌宏 横山裕(SUPER EIGHT)
今回訪れたのは練馬駅。駅前には大型商業施設が充実する一方、緑豊かな公園も点在する住みやすい街。雰囲気が良い酒場も充実している。博多大吉はお休み。飲み仲間はSUPER EIGHT横山裕。松岡と横山は約2か月前にオクラホマ(芸人)と札幌で飲んだという。文筆家・コの字酒場探検家の加藤ジャンプも一緒に3人で「潮彩」を訪れた。
今回の飲み仲間は松岡昌宏の後輩・SUPER EIGHT横山裕(44歳)。カウントダウンライブの裏話!松岡の奇行を大暴露する。オススメ視聴酒は焼酎。
オープニング映像。
練馬駅近くの「潮彩」で飲みながらトーク。まずは「生ビール」(600円)で乾杯。横山裕はYouTubeで松岡を観て飲むのが幸せだという。生田斗真のファンミーティングに呼んでもらったという横山が、生田は松岡のモノマネをしている時が一番イキイキしていると語ると、松岡はモノマネは盛るのが普通だが、盛ってないのが問題と語り、東山紀之のモノマネを披露した。酒のツマミは「お刺身盛り合わせ」(2人前 2900円)。南伊豆・子浦港の漁船「青龍丸」直営のお店でその日獲れた新鮮な魚介類が直送されてくる。横山は日本酒(1合 1600円)も飲んだ。横山が所属するSUPER EIGHTは先日開催した武道館ライブで「LOVE YOU ONLY」を披露。マネージャー陣はSUPER EIGHTの前はTOKIOを担当した時期もあり、みんな泣きそうだったという。横山は武道館といえばTOKIOのイメージと語った。やろうと言い出したのは大倉だったという。
練馬駅近くの「潮彩」で飲みながらトーク。24時間テレビの話題になると、松岡昌宏がリーダーはMKタクシーを使ったと冗談を言った。横山裕は武道館といえばTOKIOのイメージだという。横山が松岡と初対面の思い出を語った。寿司に連れて行ってもらい、タクシー代として1万円をくれたという。ドラマ「必殺仕事人」で共演した大倉忠義によると、松岡は「小僧!」、東山紀之は「シャンペン!」が口癖だった。ドラマは2クールだったので中打ち上げがあり、松岡は東山の一言がきっかけで初めて買った時計を大倉にプレゼントすることになったという。
「牛すじの赤味噌焼き」(1300円)を食べた。横山は「腹減った」と言い過ぎて松岡に怒られたことがあるという。次言ったら1000円罰金と言われたので、「バカ野郎」って言わないでくださいと言ったら、直後に松岡が「バカ野郎」と言ってしまった。
横山はサウナで相手より長く入ってやると思うタイプ。松岡と同じタイミングで入ったことがあり、松岡が先に出たので「勝った!」と喜んでいたら、サウナを出た横山に松岡がスポーツ飲料を渡してくれて、「負けた!」と感じたという。
練馬駅近くの「潮彩」で飲みながらトーク。横山裕の話を聞いた松岡昌宏は「俺が初恋なのよ」と語り、横山は松岡を意識していて色々覚えているが、自分は意識してないので全然覚えていないと分析した。
松岡が「俺より記憶力がいいのは井ノ原(快彦)。「それは違う」って言い出したら4~5時間はかかる」と語った。カウントダウンライブで年を越してしまったこともあるという。横山がカウントダウンライブのリハーサルについて語った。ピリピリした雰囲気で振付師も怒っているような状況だったが、松岡は「お前そんな怒んなよ」と話し、マッチのモノマネをやったという。松岡は怒られないギリギリを楽しむのが好きと語った。生中継でもマッチのモノマネをやり、中継後に「そういう事だ」と言ったという。松岡は「何でもかんでも意味があると思うからいけない」と横山へ語った。横山は1月期のテレ東ドラマに出演。松岡に「なんでそんなに働くの?」と言われ、横山は「メンバーが色んな仕事をしてるから、うかうかしてられない」と語った。丸山隆平だけは安心できるという。
SUPER EIGHTのメンバーが多方面で活躍する中、横山裕が丸山隆平だけは相変わらずで安心できると語ると、松岡昌宏がこの2人はいらないと思うのが丸山と城島と語った。
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- SUPER EIGHT丸山隆平城島茂
「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」の次回予告。
エンディング映像。
