- 出演者
- 千原ジュニア 劇団ひとり ふかわりょう 松本利夫(EXILE) 佐々木久美
「劇団ひとり監督作品 ビートたけしの感想は?」「アイドル卒業 佐々木久美の悩み」「松本利夫 衝撃エピソード」と今回の内容を伝えた。
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- ビートたけし
オープニング映像。
ゲストの劇団ひとりが登場。ふかわとはほぼ交流がなく、ひとりの方が先輩。ひとりは、途中までふかわに先輩ヅラをされていた、最初は6年くらいコンビでやっていたが相方が借金を作ってお笑いができなくなって1人になった、ピンになって3年でテレビに出始めた、新しい波の第2弾でおぎやはぎやキングコングと一緒に出て引っ張ってもらった、ボキャブラ天国のオーディションには行ってたが落とされていたと話した。
劇団ひとりの「陰日向に咲く」は27歳頃に書いた小説で、100万部売れた。ひとりはビートたけしに憧れている、面白いだけじゃなくてかっこいいと思った、浅草キッドを誰かに映画化されたら死んでも死にきれないくらい後悔すると思った、脚本を書いて配給に持っていったらどこも断られたがNETFLIXがやりましょうと言ってくれた、本人に台本を持っていったら「俺が読んだら色々言いたくなっちゃうから好きに撮りな」と言われた、後日「泣いちゃったよ」と言われて嬉しかったと話した。
ゲストの佐々木久美が登場。番組を一緒にやっていたジュニアについて、いつも笑顔で挨拶してくれた、番組中は佐々木さんと呼んでいたが別番組で久美ちゃんと呼んでくれて嬉しかったと話した。また佐々木は、グループを卒業して孤独を感じる、相談する先輩がいないから1人で反省していると話した。ひとりは、大沢あかねとは共演NGにしていて「仕事がなくなったら共演しよう」と言っていると話した。ジュニアは、道歩いてると妻の顔を撮られるからストレスがすごいと話した。佐々木は、結婚したい、仕事1つに力を使い果たしてしまうと話した。ジュニアは、収録3つこなしてもバッテリー残量残ってる時もあると話した。ふかわは、座王に呼んでもらったとき早く収録を終わらせたいのかなと思ったと話した。ひとりは、収録では最低倍は回したい、一流の人たちとお酒飲んで話すなんてこんな幸せなことないと話した。佐々木は、先のことを考えるのは好きじゃないと話した。ひとりは、5年10年考えたってそうならないと話した。ジュニアは、笑っていいとも!が終わるなんて思わなかったと話した。ひとりは、いいとも!最終回の僕の挨拶でタモリさんが泣いた、タモリさんにゲゲゾッゾというあだ名をつけられてすごいと思った、なるべく理屈じゃないボケを言いたいと話した。
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ジュニアは、部屋の汚さは芸風に出ると話した。ジュニアとひとりは2人とも分類したいタイプで芸人としてつまらない、カギや携帯を探しているのが信じられないと話した。ひとりは、旅行に行くときも全部計算してプランを立てると話した。
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ゲストの松本利夫が登場。ジュニアとは舞台を一緒にやっていたことがあり、松本を「MATSUくん」と呼ぶ仲。松本は51歳で子どもが2人いる。男性メンバーは全員同年代だった。松本は、2026年は6年に1度の「LDH PERFECT YEAR」で前回コロナでできなかったので12年ぶり、USAとMAKIDAIと3人で久々にダンスのステージに立つ、EXILEの踊りはアスリートに近いのでガッツリトレーニングしていると話した。ひとりはイベントでEXILEに会ったら立ち上がって挨拶された、スゴい体育会系だと思ったと話した。ジュニアは、LDHの2番目でうちで言う西川きよしと話した。
松本は、J Soul BrothersからEXILEになって1stシングルからオリコン6位に上がってから頑張った、「Choo Choo TRAIN」のときにめちゃイケのオカザイルがあった、妻とは21歳で出会って9年付き合った、たまたま同じマンションの階違いに住んでいた、持病のベーチェット病が強かった時期に支えてくれたと話した。ひとりは、人生相談や恋愛相談を全く受けない、人望がないと思っていると話した。佐々木からアイドル時代と比べて時間の余裕ができて刺激がないと相談を受け、ひとりは刺激を求めようとするのが安易だと答えた。松本は、世界中を旅していろんな体験したら刺激がありすぎてヒマじゃなくなると話した。ふかわは、やりたいことはたくさんあったけどこの年になるとそろそろマジで動かないと体力もついてこないと話した。ひとりは、やりたいことは全部やってる、結婚も興味なかったが結婚してる自分を見たかったと話した。
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エンディング映像。
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