- 出演者
- 高田純次
オープニング映像。
高田純次は法乗院の閻魔大王座像の前でオープニングの挨拶をした。高田純次はそこで商売繁盛を祈願した。ここの閻魔大王座像はランダムで説法が流れると伝えた。
バンダイナムコ研究所は新しいゲームの研究開発を行っており、実際に研究所内部を案内してもらった。そこで動く標的にドローンを着陸させると仕掛けが発動するというゲームの実践が行われており、これは子どもたちにプログラミングの楽しさを教えるためのアイテムだという。
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- バンダイナムコ研究所永代(東京)
高田順実は次に東京海洋大学 越中島キャンパスの近くにある「深川ワイナリー東京」を訪れた。ここでは年間3万本のワインを作って販売しているという。また海中熟成ワインというものを作っているという。
深川ワイナリー東京では年間3万本のワインを生産しており、最近話題になっているのは海中熟成ワインだという。海中熟成ワインは沈没船から発見されたワインな美味しかったということから研究されているワインの熟成方法だという。
高田純次は深川仲町通り商店街を散策し深川醗酵所に立ち寄った。続いて深川東京モダン館を訪れた。観光ガイド約60人が所属する案内所で、名所を巡る無料ツアーや様々なイベントが人気で年間2万人以上が来館したこともある。
高さ4m、重さ4.5tの超豪華みこしは関東大震災で焼失した江戸時代の神輿に負けないものを作りたいと平成3年に江東区の運送会社会長が奉納した。総額10億円とも報道され純金24kgやルビー2010個も使われている。
江戸深川珈琲本舗のこだわりコーヒーは雑味を除くため最初に抽出した部分のみ提供している。ひと休みした高田は昭和23年創業の木下銘木店へ、江戸時代より木材の一大集散地だった木場・深川界隈には昭和50年台まで700軒の木材店があったが今ではごくわずかだ。木下銘木店が取り扱うのは大黒柱などに使われる100種類以上の銘木だ。貴重な天然しぼり丸太の代用に開発された人造しぼり丸太の出来栄えは自然次第で立っている木に当て木をして2年ほど成長させている。
高田純次はマルアイという着物店を訪れ、店員さんからはんてんを着させてもらい「正月って感じがするな」と話した。また、作務衣を発見し「買うんだったら作務衣を買う」と話した。社長が登場して4900円から3900円に負けてもらった。
トリュフベーカリーは世界の高級食材を扱うドレステーブルが運営しているパン屋で、高田純次が食べた白トリュフの塩パンは「トリュフバター」「トリュフオイル」「白トリュフ塩」を使用しているパンである。白トリュフ塩パンは看板商品で1日300個以上売れる。
高田純次が描いた似顔絵が紹介された。
オープニング映像。
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