- 出演者
- 長田庄平(チョコレートプラネット) 松尾駿(チョコレートプラネット) 篠塚大輝(timelesz) 原嘉孝(timelesz)
今回、視聴者のアンケートをもとにワクワク実験をランキングで発表。松尾駿は監視カメラの検知を逃れることができるか検証にあたって、世界一黒い塗料を体に塗りたくった。ランキングTOP5には入って貰いたいという。
オープニング映像。
建築構造学の笹谷教授、段ボール工作のプロである県大会氏に協力をあおぎ、長さ10mの段ボール橋をつくった。おばたのお兄さんが体を張って検証し、渡り切ることができた。原嘉孝はスケジュールの都合により、橋の製作までしかできず、涙を流していた。
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- ナビエース
「シュールストレミング」には7つの激臭成分があり、それらが充満したテント内でバニラのいい香りをプッシュ。激臭を打ち消せることができるか検証した。長田庄平は「甘臭い」と吐露。また、強力な活性炭をもってしても、激臭は消せなかった。そこで、久保賢治氏が改良を加えたニオイキャンセリングスプレーを用意。激臭を軽減することができた。
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- シュールストレミング
浮力の天才が設計し、撥水のプロがコーティングしてくれた紙のイカダに乗り、原嘉孝、篠塚大輝は3km先のゴールを目指した。2kmでイカダは沈んでしまった。
音響に精通する教授、学生らの強力のもと、メガホンを作成。1km先の人間にまで声が届くか検証し、見事成功した。
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- 東京理科大学
番組では長さ12mの超ロングテーブルクロス引きに挑戦。東レからはよく滑る布「トヨフロン」を提供していただいた。摩擦に詳しい桑子先生の計算によると、時速200kmで引く必要があるということで、「ランボルギーニ アヴェンタドールLP700」を用意。
ランボルギーニ アヴェンタドールLP700で長さ12mのロングテーブルクロス引きに挑んだが、失敗。チョコプラらは布の変更など改善点をあげ、リベンジをリクエストした。
視聴者投票によると、6位は「10mビルを垂直登り」。松尾駿はtimeleszファンが投票したからと推察した。
「地球まるごと大実験 ネイチャーティーチャー」の次回予告。
