- 出演者
- 板倉朋希 徳永有美 大越健介 安藤萌々 所村武蔵 荒井理咲子 細川栞
花巻東は1回、赤間史弥、古城大翔と木製バットを使う2人にタイムリーが飛び出すなど先発全員安打で岡山学芸館を下した。花巻東4-1岡山学芸館。
茨城の霞ケ浦は1点リードの3回、満塁のチャンスで菊地勇一が走者一掃のタイムリースリーベースを放つ。初の夏2勝。鳴門渦潮1-5霞ケ浦。
阪神の先発才木浩人は2回、2アウトながらピンチを背負い対するは広島・森下暢仁。森下にタイムリーを打たれる。才木は4回3失点で降板。チームの連勝は4でストップ。阪神1-6広島。
巨人は4回、中山礼都のタイムリーヒットで高校時代の同級生、中日・高橋宏斗から先制する。巨人の先発ハワードは6回無失点の好投。巨人1-0中日。巨人は連敗を3でストップ。
DeNAに7連敗中のヤクルト。先発の奥川は自己最多タイとなる9奪三振。7回途中2失点でDeNA戦の連敗を止めた。DeNA2-7ヤクルト。
西武は5回、ドラフト1位ルーキーの小島。マウンドにはロッテ先発の小島。西武・小島が7号ソロを放った。ロッテ0-7西武。
ソフトバンクは8回、1アウト一塁二塁で近藤が痛恨のダブルプレー。楽天5-2ソフトバンク。
オリックスは6回、宗が日本ハム先発の達から第9号ツーランホームランを放ち逆転。その後宗は2打席連続の2ランを放った。日本ハム2-6オリックス。
日本代表国際試合前日練習。きのう合流した八村にとって日本での試合は東京五輪以来5年ぶりとなる。八村は「(韓国線は)練習試合なんですけど負ける気はない」などと述べた。
パンパシ水泳2026。男子400m個人メドレーで松下知之が快挙。最後の50mはパリ五輪銅メダルのフォスターとの競り合い。松下は大会新記録で金メダルを獲得した。他にも17歳の大橋信が100m平泳ぎで日本記録を更新して銀メダル。35歳の鈴木聡美も100m平泳ぎで銅メダルを獲得した。
レベル4土砂災害危険警報が千葉・東京・埼玉に出ている。
「熱闘甲子園」の番組宣伝。
