- 出演者
- 島本真衣 大下容子 斎藤康貴 林美沙希 林美桜 水越祐一 増田ユリヤ 駒見直音 田中道昭
WBC1次ラウンドプールC・日本vsオーストラリアで日本が勝利し1位で勝ち抜けた。準々決勝の有力候補は中米の強豪国。
WBC準々決勝ラウンド。1次ラウンドプールC1位の対戦相手はプールD2位のチームと戦う。予想されているのがR.アクーニャJr.などを要するベネズエラ。1次ラウンドプールC・オランダvsベネズエラの試合では6-2で勝利。ドミニカ共和国は29人のメジャー選手が参加。ニカラグアとの試合では12-3で勝利。日本の最大のライバルはアメリカ。1次ラウンドプールB・アメリカvsブラジルでは15-5で勝利。
準々決勝を決めた侍ジャパン。次の相手はどこになるのか。日本はプールCで1位。準々決勝ではプールDの2位と戦う。現在ベネズエラとドミニカ共和国が勝ち上がってくる可能性がある。ベネズエラの注目選手はL.アラエス(ジャイアンツ)、R.アクーニャJr.(ブレーブス)、S.ペレス(ロイヤルズ)。ドミニカ共和国の注目選手はJ.ソト(メッツ)、V.ゲレーロJr.(ブルージェイズ)、F.タティスJr.(パドレス)。五十嵐亮太氏は「ドミニカは中継ぎ抑えもしっかりしている。オランダに対して4本のホームランで7回コールドゲーム」、岩村明憲氏は「ドミニカ、ベネズエラも投手陣のレベルが数段上がってくる、いままで以上の動きをしてくる」、田中道昭は「日本も近藤選手、岡本選手、村上選手が本調子になれば本当にスター軍団だと思います」と話した。現在不調の近藤健介は2024年の首位打者。
イラン情勢の悪化を懸念した原油価格の高騰をうけ日経平均株価は一時4000円以上急落した。午前の取引ではおととし8月に記録した1日での過去最大の下げ幅に迫る値下がりとなる場面もあった。午後の取引では5万1700円台となっている。
このあとは「徹子の部屋」。
