- 出演者
- 日村勇紀(バナナマン) 設楽統(バナナマン) 赤萩歩 日比麻音子
「DREAM STAGE」の番組宣伝。
2試合目はウルフアロン対影浦心。ウルフアロンの勝利。
- キーワード
- テディ・リネール
3試合目はエドポロキング対澤登健太郎。澤登の勝利。
- キーワード
- RIZIN
4試合目は藤本竜希対角田・郡。
「バナナサンド2026元日SP」「ドリーム東西ネタ合戦2026」の番組宣伝。
「新年早々 不適切にもほどがある!」の番組宣伝。
未来のムスコの番組宣伝。
4試合目は藤本竜希対角田・郡。藤本の勝利。
準決勝1試合目はイーサン・カツバーグ対ウルフアロン。ウルフアロンの勝利。
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- 東京2025世界陸上競技選手権大会
準決勝2試合目は澤登健太郎対藤本竜希。藤本の勝利。
決勝はウルフアロン対藤本竜希。藤本が優勝した。
続いての競技は3ミニッツプッシュアップ。3分間で何回腕立て伏せができるかを競う。2024年の大晦日にカムバックした際にアゴの下に置かれていたカウントボタンが胸の下に移動し、より過酷になった。レディース部門には体操の杉原愛子、スポーツクライミングの伊藤ふたば、近代五種の才藤歩夢、女子プロレスのウナギ・サヤカ、新体操の鈴木歩佳、フィットネス界のカリスマAYA、総合格闘家の杉山しずか、フルコンタクト空手の目代結菜が参戦。競技中に体がマット外に出ると失格となる。
「優勝するのは誰?」と出題された。一番人気予想は伊藤ふたばだった。
「新年早々 不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」の番組宣伝。
「3ミニッツプッシュアップ」レディース部門がスタート。目代結菜が記録102回で優勝した。
「3ミニッツプッシュアップ」男子部門にはパリ五輪体操団体金の谷川航、WBO世界バンタム級元チャンピオンの武居由樹、UFCファイターの堀口恭司、スポーツクライミングの大政涼、IWGP世界ヘビー級元王者の鷹木信悟、クロスフィットアジア大会優勝の真伍、2024年王者の山田勝己、芸能人腕立て伏せ最高記録保持者のなかやまきんに君が参戦。
「優勝するのは誰?」と出題された。一番人気予想はなかやまきんに君だった。
「3ミニッツプッシュアップ」男子部門がスタート。谷川航が163回で優勝した。
ゴルフ100秒チャレンジは、10m先の的を100秒で何枚打ち抜けるかを競う。これまでパーフェクト達成者は2名。さらに今回は打ち抜いたあとに10m一本橋ロングパットを決めてチャレンジ成功となる。中村倫也と山下美夢有が挑戦する。
