2026年4月6日放送 1:20 - 1:50 テレビ東京

日向坂で会いましょう
【おまっとさんでした!第6回プレゼン大会】

出演者
春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 上村ひなの(日向坂46) 小坂菜緒(日向坂46) 金村美玖(日向坂46) 高橋未来虹(日向坂46) 森本茉莉(日向坂46) 山口陽世(日向坂46) 清水理央(日向坂46) 宮地すみれ(日向坂46) 石塚瑶季(日向坂46) 山下葉留花(日向坂46) 平尾帆夏(日向坂46) 渡辺莉奈(日向坂46) 藤嶌果歩(日向坂46) 小西夏菜実(日向坂46) 平岡海月(日向坂46) 竹内希来里(日向坂46) 片山紗希(日向坂46) 蔵盛妃那乃(日向坂46) 松尾桜(日向坂46) 鶴崎仁香(日向坂46) 大野愛実(日向坂46) 下田衣珠季(日向坂46) 佐藤優羽(日向坂46) 高井俐香(日向坂46) 坂井新奈(日向坂46) 大田美月(日向坂46) 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像の後、オープニングの挨拶。今回からオードリー若林が復帰。

おまっとさんでした!第6回プレゼン大会!!
企画説明

約2年4か月ぶりにプレゼン大会が復活!春日が気になったタイトルを指名。良い企画は前向きに検討する。これまでに真夏の運動会などが実現している。

第6回プレゼン大会

日向坂46メンバーが考えた企画案をフリップで発表。平尾「剥がせ鬼瓦!春日を笑わせたいんだ!笑瓦!」。意外と笑ってくれない春日を笑わせる企画だという。高橋「オードリーさんとのごはん会を勝ち取ろう!」。番組内で度々「つうせん」の話題が出るが、それがわかる在籍メンバーが3人になってしまったのでごはん会をやりたいという。山下「アオハル大作戦」。学校に行きたいという。春日が注目したのは山口「軍団を再編成しましょう」。軍団対抗企画では数々の名場面が誕生してきたが、メンバーの卒業に伴い、5つのうち3つが解散してしまった。清水が軍団長に立候補。清水に目をつぶってもらい、入りたい人を挙手で募集したら、誰も手を挙げず、若林は「オンエア観ないように」と語った。山口は坂井を軍団長に推薦。坂井軍団に入りたいメンバーは大勢いた。相関図企画を開催し、メンバーの関係性を整理して軍団を決めるという。続いて春日が注目したのは清水「軍団対抗運動会」。ただの運動会だと制作サイドがOKくれないので、“運”で逆転可能な運動会にする。大野の企画は「坂井新奈の公式お姉ちゃんを決めましょう!!」。みんなが愛でている坂井の公式お姉ちゃんを決めて唯一無二の立場を明確にしたいという。お題に対して坂井と答えが合えばOKなゲームを試しにやってみた。お題「坂井がお姉ちゃんと初めてお出かけしたい場所はどこ?」。坂井の回答は「海を歩きながら語る」。大野は「焼き内(焼肉)デート」と回答して不一致だった。上村の企画は「昭和を知りまSHOWわ!!」。昭和っぽい服装やセットに囲まれながら昭和カルチャーを勉強する企画。オードリーの2人は昭和の話題で盛り上がったが、日向坂メンバーはきょとんとしていた。微妙な空気にならないために「北の国から’84夏」を題材に名セリフを学ぶ。黒板五郎役は大田美月がやることになった。

キーワード
どうぶつのりケイマックススクール☆ウォーズ不易糊工業北の国から’84夏太陽にほえろ!宮崎つうせん男女7人夏物語裕木奈江連続テレビ小説 おしん

上村が考えた企画は「昭和を知りまSHOWわ!!」。昭和っぽい服装やセットに囲まれながら昭和カルチャーを勉強する企画。お試しで「北の国から’84夏」を題材に名セリフを学ぶ。黒板五郎を大田、純を小西、螢を藤嶌、店員を上村が演じて、五郎の名セリフの穴埋めに挑戦した。大田の回答は「俺が来た時はもっと安かったのに物価高だべ」。若林は小西&藤嶌の演技を「ゼンブ・オブ・トーキョー」の続編でもやってほしいと絶賛した。続いて挑戦した竹内は「のこ汁は…」と噛んでしまった。「残り汁は持ち帰りで」と言いたかったらしい。春日が「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!」と正解を演じた。

キーワード
ゼンブ・オブ・トーキョー北の国から’84夏
(エンディング)
17thシングル「Kind of love」

先ほど開催された7回目のひな誕祭で17枚目シングル「Kind of love」の発売をサプライズ発表。藤嶌果歩が初めてセンターを務める。リリースは5月20日。

キーワード
7回目のひな誕祭 ~Welcome to HINATAZAKA ROCKESTRA~Kind of love (通常盤)

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