上村が考えた企画は「昭和を知りまSHOWわ!!」。昭和っぽい服装やセットに囲まれながら昭和カルチャーを勉強する企画。お試しで「北の国から’84夏」を題材に名セリフを学ぶ。黒板五郎を大田、純を小西、螢を藤嶌、店員を上村が演じて、五郎の名セリフの穴埋めに挑戦した。大田の回答は「俺が来た時はもっと安かったのに物価高だべ」。若林は小西&藤嶌の演技を「ゼンブ・オブ・トーキョー」の続編でもやってほしいと絶賛した。続いて挑戦した竹内は「のこ汁は…」と噛んでしまった。「残り汁は持ち帰りで」と言いたかったらしい。春日が「子どもがまだ食ってる途中でしょうが!」と正解を演じた。
