- 出演者
- 石田ひかり 石丸幹二 IKKO 土田晃之 アンミカ
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第15位は石原裕次郎の「夜霧よ今夜も有難う」。石原裕次郎が銀座のクラブで飲んでいる時、偶然作詞作曲を担当した浜口庫之助と会い、都会的で粋な大人の歌を作ろうと意気投合し生まれた曲。
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第14位はザ・ピーナッツの「恋のフーガ」。恋に纏わる曲を多くリリース。フーガはイタリア語で「逃亡」。
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第13位はザ・ワイルドワンズの「想い出の渚」。
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第12位はベッツィ&クリスの「白い色は恋人の色」。
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第11位はビリー・バンバンの「白いブランコ」。
1960年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第10位は石原裕次郎&牧村旬子の「銀座の恋の物語」。
1980年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第6位は小林明子の「恋におちて-Fall in Love-」。1985年のドラマ「金曜日の妻たちへIII」の主題歌。5位は寺尾聰の「ルビーの指環」。
1980年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第4位は石川さゆりの「天城越え」。第3位は松田聖子の「赤いスイートピー」。
1980年代の人生で最も聴いた恋愛ソング。第2位は安全地帯の「ワインレッドの心」。井上陽水作詞、大人の禁断の恋模様が描かれている。
1970年代の恋愛ソング。7位は、松崎しげる「愛のメモリー」。1977年発売以来、50年近く歌い続けられている名曲。後ほど、本人がスタジオで披露する。
1970年代の恋愛ソング。6位は、風「22才の別れ」。伊勢正三がかぐや姫時代に作った。結婚適齢期という言葉が当たり前だった時代に生まれた曲。二番では、交際が始まったことを振り返り、別れの時を歌う。
1970年代の恋愛ソング。5位は、かぐや姫「神田川」。
1970年代の恋愛ソング。4位は、オフコース「さよなら」。ブレイクのきっかけとなった失恋ソング。
1970年代の恋愛ソング。3位は、太田裕美「木綿のハンカチーフ」。遠距離恋愛の名曲。
1970年代の恋愛ソング。2位は、イルカ「なごり雪」。伊勢正三作詞作曲の春の恋愛ソング。
60年代恋うた・9位「長崎は今日も雨だった/内山田洋とクール・ファイブ」。8位「花の首飾り/ザ・タイガース」。ザ・タイガースNo.1ヒット曲。7位「ブルー・シャトウ/ジャッキー吉川とブルー・コメッツ」。
60年代恋うた・6位「夜明けのスキャット/由紀さおり」。5位「恋の季節/ピンキーとキラーズ」。4位「恋のバカンス/ザ・ピーナッツ」。旧ソ連でカヴァーされ大ヒット。3位「亜麻色の髪の乙女/ヴィレッジ・シンガーズ」。2位「見上げてごらん夜の星を/坂本九」。
坂本九「見上げてごらん夜の星を」について高橋さんは「何度聴いてもいい。懐かしい」などとコメント。
松崎しげるが「愛のメモリー」を披露した。
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