- 出演者
- 石田ひかり 石丸幹二 IKKO 土田晃之 アンミカ
70年代の人生で最も聴いた恋愛ソング16位はロス・インディオス&シルヴィアの別れても好きな人。
続いては1960年代。
20位は越路吹雪「サン・トワ・マミー」。
19位は弘田三枝子「人形の家」。
18位はザ・タイガース「君だけに愛を」。
17位は布施明「霧の摩周湖」。
16位はヒデとロザンナ「愛の奇跡」。
私の幸福時間のオープニング映像。
浜松市中央区。米山仁志さんは自宅の隣の菜園で野菜などを育てている。週に2、3度の幸せ時間は登山。朝早く自宅から車で1時間の粟ヶ岳へ行って8時ぐらいに登る。山頂で眺望を楽しんだら反対側へ降りて5時間余りゆっくりと歩く。80歳のときに知人に刺激を受けてはじめた。90歳までに2000回登るのが目標。
私の幸福時間の次回予告。
人生で最も聴いた恋愛ソングを3つの年代にわけてランキング。1位に輝く名曲はナニ!?
1970年代の恋愛ソング第15位高田みづえ「硝子坂」。1976年のオーディション番組「君こそスターだ!」のグランドチャンピオンに輝いた高田みづえのデビュー曲(77年)。ガラスのように脆く儚い恋心を歌ったこの曲で新人賞を総なめ。
第14位八神純子「みずいろの雨」。別れの予感や悲しみを淡いブルーのイメージに乗せた恋愛ソング。
13位は小坂明子の「あなた」。歌詞は小坂が高校の授業中に20分でノートに書いたと言われている。
第12位はジュディ・オングの「魅せられて」。200万枚以上の売り上げでレコード大賞を受賞した。1日に約10万枚売れる日もあったとか。
第11位は沢田研二の「勝手にしやがれ」。
第10位チューリップ「心の旅」。
第9位キャンディーズの「春一番」。
70年代恋うた8位「オリビアを聴きながら・杏里」。愛し合う2人が終わりに向かっていく失恋ソング。
- キーワード
- オリビアを聴きながら杏里
誰うた!?大物歌手が意外なカヴァー。正解は、「いい日旅立ち・山口百恵」のカヴァーは中森明菜さん、「舟唄・八代亜紀」のカヴァーは美空ひばりさんだった。
