- 出演者
- 大下容子 高橋英樹 石原良純 森口博子 松雪泰子 坂本冬美 土田晃之 アンミカ
帰りたくなるふるさとソングを紹介。40位:石原裕次郎「恋の町札幌」、39位:五木ひろし「ふるさと」、38位:海援隊「思えば遠くへ来たもんだ」、37位:内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」、36位:菅原都々子「月がとっても青いから」、35位:マイ・ペース「東京」。
帰りたくなるふるさとソングを紹介。34位:吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」、33位:二葉百合子「岸壁の母」、32位:岸千恵子「千恵っ子よされ」、31位:北島三郎「函館の女」、30位:北原ミレイ「石狩挽歌」、29位:新川二朗「東京の灯よいつまでも」、28位:石原裕次郎「北の旅人」、27位:細川たかし「北酒場」、26位:ペギー葉山「南国土佐を後にして」、25位:渚ゆう子「京都の恋」。
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24位:小林旭「熱き心に」、23位:井沢八郎「あゝ上野駅」、22位:加山雄三「旅人よ」、21位:八代亜紀「舟唄」、20位:荒井由実「中央フリーウェイ」。
オープニング映像。
千葉・成田市の瀧本の幸福時間はアルゼンチンタンゴ。知人の家で原作通りにスペイン語で歌う。20年前、アルゼンチンに単身赴任していた夫を通じて知り始めた。スペイン語の会話も習っている。アルゼンチンでできた友達を思い浮かべて歌っているという。
私の幸福時間の番組宣伝。
帰りたくなるふるさとソングを紹介。19位:さとう宗幸「青葉城恋唄」、18位:トワ・エ・モワ「虹と雪のバラード」。
帰りたくなるふるさとソングを紹介。15位:森進一「襟裳岬」、14位:石川さゆり「天城越え」、13位:松山千春「旅立ち」、12位:舟木一夫「高校三年生」。
石原裕次郎は出演した映画は100作品を超え500曲以上の曲を残した。テレビドラマにも数多く出演。甥である石原良純とドラマで初共演したのは「西部警察 PART-III」。
石原裕次郎&石原慎太郎の兄弟デュエットの映像を公開。披露したのはディック・ミネ「夜霧のブルース」。
美空ひばりは9歳でデビューし、生涯でレコーディングした曲は1500以上。順風満帆に見える芸能生活だったがデビュー40周年のインタビューで「人生は哀しいことの方が嬉しいこと幸せなことより数が多い。その数少ない幸せとか喜びも少しずつ掴みながら探しながら愛燦燦を体いっぱいに浴びながら幸せに歌っていきたい」などと語った。1987年、病に倒れ闘病生活は4か月も続いた。美空ひばりを支えたのはもう一度歌いたいという信念だったという。退院から2か月後、「みだれ髪」の公開レコーディングを行う。そして退院からわずか8か月、不死鳥美空ひばりと銘打たれたコンサートで5万人の前で披露した。
島倉千代子の名を世に知らしめたのはデビュー曲にして大ヒットを記録した「この世の花」。デビュー2年後に紅白歌合戦に初出場。以降、30年連続出場という当時の紅白史上初となる快挙を成し遂げた。
坂本冬美は島倉千代子と29歳違いで誕生日が一緒だという。きょうの着物は島倉千代子がCDジャケットで着用していた着物を譲ってもらったという。今夜は坂本冬美がデビューした昭和62年に大ヒットした「人生いろいろ」を披露する。
