- 出演者
- 有吉弘行 田牧そら 木村昴 田中直樹(ココリコ) 大久保佳代子(オアシズ) 小木博明(おぎやはぎ) 志田未来 山崎弘也(アンタッチャブル) 関根勤 筧美和子 岡崎体育
オープニング映像。
2024年9月7日に放送したイラストレーター・山田めしがさんの映像が流れた。山田さんはお惣菜屋さんで働きながらイラスト制作をしている。食べ物のイラスト制作の様子を動画でSNSに投稿したところ、国内はもちろん、世界からも注目されるように。このような料理イラストがバズったこともあり、めしがさんにレシピ本のオファーも。また山田さんは食べ物の一連の流れを描いており、アイスのイラストでは透明のフィルムが剥がれていき、蓋が徐々に開いて中のアイスが登場。そして、アイスが1個ずつ食べられてなくなっていき、最後は蓋を閉めて完食。
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2025年12月7日放送の色鉛筆画家・慧人さんの映像が流れた。紙から飛び出して見える写実絵画をSNSに投稿すると閲覧回数は2億回を超えた。立体感を出す仕掛けが満載という。作業場には買い集めた色鉛筆が1000種類以上あり、これまでの色鉛筆代は50万円以上という。慧人さんの超写実イラストに企業から依頼が続々と来ていて、慧人さんが描いたイラストをパッケージに採用したものもある。
2025年12月7日放送の空き箱職人のはるきるさんの映像が流れた。はるきるさんはお菓子の空き箱をアート作品に変身させている。ポテトチップスの空き箱はパーツを切り抜き裏側の紙をはがして柔らかくする。2枚1組で貼り合わせ筒状にし、脚のパーツは両サイドからペンを通して曲げていく。上半身は細かく折り目を入れながら立体にする。細かく切った紙を貼り合わせ手や靴など細部も制作。作品は50点以上で、定期的に個展を開催している。題材にしたメーカーからも認められパッケージの裏に公式型紙が描かれている。
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2026年3月22日放送の人物から植物、動物までセロハンテープで作る瀬畑亮さんの映像が流れた。顔や目の凹凸はカッターを使い形を整えている。色付けは油性マジックで着色することもあるが、ほとんどの作品はカラーのセロハンテープを張り重ねて色をつけている。作品に興味を持ってくれたメーカーが特注のカラーのセロハンテープを作ってくれたそう。カネオくんを作ってくれたが制作期間は2週間ほどかかったそう。瀬畑さんが制作をはじめたきっかけはNHKの「できるかな」。
2026年3月22日放送の紙芝居のようにストーリーを綴っていく仕掛けノートを紹介。紙工作作家のしんらしんげさんの作品。2018年からSNSに作品を投稿し総再生回数は1億回超え。シングルファーザーの父娘の生活を娘目線で描いた作品「笑顔」のストーリーを紹介した。下のページに父親目線の物語が描かれている。
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2025年12月7日放送の西倉ミトさんのペットボトルキャップを使ったリアルな恵方巻きなどの作品と、ガラス作家の板野尚美さんの身近なものをガラスで再現した作品の映像が流れた。
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2025年12月7日放送の影絵作者・黒主厳太の映像が流れた。黒主さんは手でちぎった段ボールを接着剤でくっつけて技あり影絵を作る。番組のためにオリジナル影絵のカネオくんと有吉を制作してくれた。網戸の網の部分を使用し影のグラデーションを表現。総制作時間は10時間ほど。
田牧そらが小学生ぶりに登山をして1週間後ぐらいに体がバッキバキになったと話した。また暑い夏を乗り切るテキニックについて、田牧そらはかき氷を食べまくると話し、有吉弘行は暑くても散歩してしまうと話した。
有吉のお金発見 突撃!カネオくんの次回予告。
ミッドナイトタクシーの番組宣伝。
フロンティアで会いましょう!の番組宣伝。
団地のふたりの番組宣伝。
コンテナ全部開けちゃいました!の番組宣伝。
NHK受信料の窓口からインターネットからの手続きについてのお知らせ。
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